「稲荷神社(伏見稲荷)の意味」の追記です。

 

 

 

 

 

前回、狐さんが咥えている「鍵」を、G =ゴッド(神)、磁力の回転、などと解釈しましたが・・

 

 

 

この形って、家紋の「稲妻紋(いなずまもん)」や、世界中に見られる幾何学模様「雷文(らいもん)」の形でした(常識? ^^;)

 

 

 

 

じゃあ、やっぱり「鍵」「雷」=「電磁力、プラズマ」などを表していますよね! (・Д・) 

 

 

 

 

 

 

そして、神社などでよく見かけるヒラヒラした紙。

 

  

 

 

これは「紙垂(しで)」と言い、神聖であることを示す印で、悪いものを寄せ付けないという意味があります。

 

 

神社のしめ縄や、神主さんがフリフリするお祓いの棒にもついていますよね。

 

 

 

 

そしてこの「紙垂(しで)」も一説では、「雷」をかたどっていると言われます。

 

 

こちらは「雷マーク」

 

 

「紙垂(しで)」のように見えます。

 

 

 

 

ほとんどの神社で目にする「雷」「稲妻」のシンボル。

 

 

 

やっぱり「雷」は、何かのヒントなのかもしれませんよね・・^ ^

 

 

 

ボクもヒントだチュー?