「人間」って、一冊の本のように思えるんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

体という漢字には「本」が入っています。

 

 

 

「人間」そのものが「一冊の本」と言えたりして!?

 

 

 

ストーリーが書き込まれ、内蔵されている「一冊の本」

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

本の部分の名称って、人体と同じものもあったりして、興味深いです (・ω・)

 

 

 

 

天(あたま

 

とびら

 

見返し(遊び)

 

のど

 

 

 

 

しおり(スピン)

 

・・などなど

 

 

 

(「遊び」って、この世界が始まった第一原因、意図、時空のゆらぎ・・のような意味がある気がします(=勝手な解釈))

 

(「しおり」が「スピン」ていうのも何故なのかな??

 ( ゚д゚)(=勝手な疑問))

 

 

 

 

 

 

頭部を表す漢字には、頁(ページ)が入っていることが多いように思います。

 

 

頭、顔、額、頬、顎 ・・

 

 

 

 

肉  書き  

 

   書き

 

 

 

 

書」の「図」は、意」の「図」

 

 

 

「本当のこと」 「に書かれている然のこと」

 

 

 

 

装丁」の外にあることは「想定外」

 

 

 

「吾輩の辞書に不可能という文字はないって言いますけど、そういう人には本当に不可能はないのかもしれません。

(だって書かれていないから)

 

 

 

 

「はじめに言葉ありき」とも言いますし・・

 

 

 

 

 

稲荷神社の狐さんがくわえている巻物は、そのような意味だったりして??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くるくると巻かれている(折り畳まれている)ページを展開していく・・ということなのでは??

 

 

 

 

 

 

 

DNAをほどいてプログラム通りにストーリーを展開??

 

 

 

 

 

 

 

体(一冊の本)に内蔵された、巻かれたフィルムを見ている・・??

 

 

 

 

 

 

死ぬ瞬間に「今までの人生が走馬灯のように蘇る・・」って言いますけど、フィルムを超高速巻き戻ししているとか・・??

 

 

 

 

 

 

もしかして、もしかしたら、そんなふうになっていたりしてねー!?・・(๑╹ω╹๑ ) なんちゃって☆☆