今回はミトコンドリア を「フラクタル」で考えてみました。

(またミトコン??(・Д・))

 

 

 

 

この世界は「フラクタル(入れ子)構造」になっていると言われています(マトリョーシカ状態)

 

 

 

 

『下なるものは上なるもののごとく、上なるものは下なるもののごとし』

(ヘルメス・トリスメギストス「ヘルメス文書 エメラルドタブレット」)

 

 

 

つまり、マクロコスモスとミクロコスモスとの間には、厳密な類比関係があるということ。

 

(大宇宙と小宇宙、宇宙と人体とも喩えられる)

 

 

 

入れ子構造

 

 

 

 

 

生物はミトコンドリアが進化させたと言われています。

 

 

 

まるで、映画「2001年宇宙の旅」のモノリスのようですね!! ^o^

 

 

 

ミトコンドリア   →  モノリス

 

 

単細胞生物        →   ヒトの祖先サル

 

 

 

    

 

 

    

 

 

 

=  生物を進化させたことの比喩 (フラクタルで考える)

 

 

 

 

な〜んて ・・ ^_^;

 

 

 

 

 

 

 

ミトコンドリアはATPを合成して電気エネルギーを生み出します。

 

 

人体に1京個 存在。(ハンパない数!)

 

 

全てのミトコンドリアがいっせいに活動したらすごいエネルギーになりますね! ( ゚д゚)

 

 

 

 

 

 

そして、融合したりしています。

 

 

 

 

  ↑

まるでグリッドのようですね!!

 

 

ミトコンドリアは「人体のエネルギーグリッド」なのかも!?

 

 

 

 

 

 

 

 

地球にも「エネルギーグリッド」があると言われています。

 

 

 

 

 

 

 

もし、ミトコンドリアが人体のエネルギーグリッドにあたるとしたら、地球のエネルギーグリッドは、そのミトコンドリアをまとった「ヒト」そのものなのかもしれません・・

??? ( ゚д゚)

 

 

 

 

な〜んて、ミトコンドリアをフラクタル的に考えてみました(無理やり・・  ^_^;)