よく仏像や仏画でブッダがハスの花の上に座っている姿が描かれていますよね。

 

 

 

 

 

 

あれって人としての「お釈迦さま」を表してるんじゃなくて、頭頂の第7チャクラの華が開いているという仏性(覚醒)の象徴じゃないかと思うんです。

 

 

 

 

 

 

頭の上のチャクラの上に仏陀が座っている・・みたいな感じ。

(ブッダとは本来個人名を指すのではなく「悟りを開いた人」の意)

 

 

 

 

喉もとに引っかかっていた「仏」(喉仏らへんにあるエネルギーのようなもの)をクンダリーニ で頭頂に押し上げた姿かも。(自説です!^^;)

 

 

 

 

 

 

蓮には「泥中の蓮」という仏教由来のことわざがあり、「汚れた環境でも染まらず清く生きること」という意味があります。

 

 

とってもキレイ!^ ^

 

 

 

 

 

 

 

「泥」といえば・・

 

 

 

 

神は「土」や「泥」で最初の人間を作ったと言われます。(キリスト教など)

 

 

 

 

肉体(泥の中?)から頭上に抜けて全てを見通す。

 

 

 

 

 

 

「天上天下唯我独尊」

 

 

 

 

 

 

 

とは、

 

 

 

 

「すべてを悟ったよ!!」

 

 

 

 

・・という意味なのかも・・?? ( ゚д゚)

 

 

 

 

 

 

そして、その仏陀の後ろにコブラが覆いかぶさっている表現も多くあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

「後ろの正面」

 

 

 

 

て、そういうことなのかも・・・