あ"~、もう日曜日が終わっちゃう~!!(>_<)

せっかくの週末が・・・・(>_<)

明日からまた仕事の毎日が待ってるぅ~(>_<)


そんな訳で(どんなわけ!?)、今日は明日からがんばるぞって

ことで、今夜の夕飯のメインメニューはなんと・・・



たこやき


でした~!!o(〃^▽^〃)o



このたこ焼き器を買った当時は何回かやってたけど、

最近これの存在さえも忘れてた。

奥にしまっちゃうと忘れちゃうんだよね・・・。

ということで、急に思い出し本日のメインメニューとなりました!

夕飯に 「たこ焼き」 なんて食べるお家あるかな~!?


久々に作ったわりにはきれいにできたのよ~ラブラブ

二人で何個食べたんだろう!?

もう当分は食べたくないあせる


これは串に刺して団子風にしてみました♪



家は週末は 「早夕飯」 です!

夕方の16時か17時くらいからもう食べはじめるんです。

ゆっくりのんびりとこれがいいんですよ。

この「早夕飯」は私の実家では、昔からあります。

元々は、父親がお腹が空くと我慢できないタイプだったので

そこからはじまったんです。


でも、今では我が家でも普通のことになってしまいました。

旦那も最初は「早ぇ~よ!」とか言ってたけど、

今では自分から 「今日は早夕飯にしようぜ~♪」

なんて誘ってきます。

私がもたもたしてると、夕飯の下ごしらえをしといてくれる旦那。

いいやつだ。


でも、この間、旦那の友達が来たとき、

せこせこ動く旦那を見て、友達が一言。




「お前、随分と調教されたなぁ~! すげ~なぁ!」




ちょっと待てよ・・・・。



調教って!?



私が調教師ってこと!?



旦那は動物かい!?



ハハハ・・・・・(;´▽`A``

私の評判ってどんな風に広がっていくのかしら・・・(;´▽`A``



っということで、また明日からもがんばりましょうニコニコ


今日の夕飯は焼肉でした。

先週、旦那が、


「焼肉食べたいなぁ~、来週、食べに行くか?」


なんて調子のいいこと言い出したもんだから、

今日も朝からウキウキしてたら、すっかり忘れてたらしく


「俺、そんなこと言ったっけ???(・・;)」


なんて言いだしたんです!(`×´)

で、結局お家で焼肉になりました。

そしたら、部屋中くっさい、くっさい!!!

今日は焼肉に包まれて寝ないと・・・あせる


話は変わりますが、

旦那の寝言は遺伝しているらしいということがわかりました!


「俺の寝言って、異常だよね~。

 でも、うちの父ちゃんもそうだったからなぁ。」


なんて言いだしたんですっ!


旦那のお父さんはこれまた面白い人で、最高なんです。


なんでも、お父さんもよく寝言を言っていたそうです。


旦那が小さい頃、夜中に歌が聞こえて驚いて起きたら、


お父さんが寝ながら演歌を歌っていたそうなんです!



それも、手拍子つきで !!



「なつかしいなぁ~。よく父ちゃん歌ってたなぁ」


なんてしみじみしていました。


手拍子は普通しないだろ!!Σ\( ̄ー ̄;)


でも、よくよく考えたら、去年の夏休みに旦那の実家に行ったとき

遭遇していたんです。


旦那旦那のお母さんと3人で夜遅くまで話をしてた時、

隣の部屋で、お父さんが先に寝てたんです。


その時、その部屋からなにやらお父さんの声が・・・。



「かぁちゃん、かぁちゃ~~ん!!」



と泣きそうな声で呼んでるんです!


えっ!?呼んでる!( ̄□ ̄;)


って思って部屋をのぞいたら、


ぐーすか寝てるじゃないですか!?



小さな子供みたいに「かぁちゃ~ん」と呼んでいたお父さんは

ちょっと可愛かったですニコニコ



うちの寝言マンこと旦那の話をまたしちゃいます。


とにかくすごいっ!


ある日、夜中に旦那が突然ガバっと上半身だけ起き上がった!!!



えっ!?


今夜は何がはじまるの???



っとそっと見守るなか、

ムクムク立ち上がるではないですか!



ベッドの上にまっすぐ立ってる~!



えっ~~~!?トイレ? と思い、


一応話しかけてみた。



「・・・どしたの?  トイレ?」



「・・・・・・・・・・・・・・・・」



返事がな~い!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


すると、ベッドの中心に立って、

ニヤニヤしながら笑ってるんです!!!



笑ってる~!ヽ((◎д◎ ))ゝ


誰かと交信してるの?ヽ((◎д◎ ))ゝ


何か見えるの?ヽ((◎д◎ ))ゝ



とにかくきもいっ!Σ(=°ω°=;ノ)ノ


あまりのこわさに声も出ない・・。


しばらくその光景を黙ってみてると、


急にやめて、元の状態に戻り眠ってしまいました。


さらにイビキもはじまった。


あれはなんだったんだろう!?


次の日聞いても、


「まさかぁ~(爆) そんな作り話しやがってぇ。


 俺がそんなことするわけないやん!」


全っ然、覚えてないみたい。


一瞬 「離婚」 の文字がチラホラと・・・ガーン


ある日、男の社員が仕事中に


「そろそろ床屋に行かないとなぁ」


と言いました。


その瞬間、私の周りの人達は思わず・・・・。


「えっ~~!?」という顔をしてみんなおそるおそる横目で見ています。


実は彼は髪の毛が薄いし、ちょっと・・・きています。


で、それがわからないように坊主にしているのです。




その短さで、



その量で、



さらに



どこを切ると言うのじゃ~Σ\( ̄ー ̄;)



と突っ込みたくなるくらい。


でも、そこはみんな抑えて、当然聞こえないふり。



し~ん・・・・・。



すると、サバサバした女上司がとうとう答えた。



あっ、もしや言っちゃいけないことを???((((((ノ゚⊿゚)ノ



その女上司はいつも辛口なことをさっぱり言ってしまうんです。



みんな一斉に、見守る。



髪の毛のことは繊細なことだし余計なことは言うなよ~。


とうとう、彼女は話し出した。



女上司 「床屋ねぇ~・・・。


      (頭のほうを眺めながら、)


         で、床屋に何しに行くの?」




そんなの決まってるじゃん!

髪の毛切りに行く以外に何をするっていうんじゃ~!ヽ(;´Д`)ノ




彼  「いや~、結構伸びてきたんでそろそろ行かないとなぁって。

    えへへ。」



女上司 「ふ~ん。。。


         で、どのへんが?」



あちゃ~((((((ノ゚⊿゚)ノ



その瞬間、彼の内線が鳴り出した。プルルルル~。


いいタイミングで電話が鳴ったんです!

これはまさに救世主!


彼は電話に出て、女上司は席に戻っていったのでした・・・。


あ~怖かったショック!

今日のランチの時間、セレブになるにはどうしたらいいんだろう!?

という話になりました。


私以外はみんな独身なので、結婚相手に夢をいだきまくっています。

現実はそんな素敵なもんじゃないよ~(笑)


っということで、Aちゃんは急に、


「私、石油王と結婚したいビックリマークビックリマークビックリマーク


と言い出したのです。


「ガソリンも高くなってきたし、油田を持ってたら一生楽しく暮らせるじゃん!」


「で、私は油田だけもらって、後は別居!

 私は日本で一人で自由に暮らすの。

 でも、油田があるから生活には困らない。いいねぇ~。」


と一人で語り始めた。


でも、「油田ってどうしたら手に入るの?」


と素朴な疑問が持ち上がったのです。


お金持ちは油田を買うんじゃないの?

でも、見ず知らずの人に売ってくれるのかな?

やっぱりどこかの国のえらい人じゃないとだめなんじゃない?


「そっかぁ~。

 じゃあ偉い人と知り合いになることからはじめないとね!」


ところで、どこで?????


Wちゃんが

「銀座あたりで、一流ホステスになれば、素敵な外人と出会えるんじゃない?」

「そこで恋に発展し、『君に油田をプレゼントするよラブラブ』な~んてなるかもよ!」 と。


Aちゃん 「え~、でもホステスは無理だなぁ。

       私がホステスなんて笑っちゃう~。」


ということで、脚下!


そこで、Aちゃんはひらめきました!


「セレブパーティーに参加すればいいんだ!」


で、セレブパーティーにはどうやって潜入するの???



「どこにもコネがないから無理だった(笑)」



・・・しばし考える・・・



「あ~あった!!!パーティーの配膳係りになればいいんだ!!」



配膳係りって~!?(笑)



「運ぶ時に、わざとぶつかってこぼすの!

 で、あっ!!っという感じに恋がはじまる!恋の矢



そこで、Aちゃんは、



「まずは配膳係りの仕事の登録に行かなくちゃ!」



でも、しばらくして、



「思ったんだけど、配膳係りに登録しても

 近くのスーパーのソーセージ売りしか仕事はこないよね?(汗)」


一人演技がはじまる・・・

「いらっしゃいませ~、ソーセージいかがですか~?」

「ねぇちゃん、一本くれよ!」 「はいどうぞ~!」



みんな想像して一言。


「多分無理だね(笑)」




「じゃあ油田はいつもらえるの~~~!?!?!?」




こんな感じで、Aちゃんはセレブへの夢を見続けているのでした・・・。ニコニコ