今日は健康診断へ行ってきました。

健康診断が終わった後実家へ遊びに♪

会社も休みをとったので、久々にゆっくりできました。

さらに可愛い可愛い甥っ子ちゃんとの楽しいひと時を過ごしてきました。


帰ってすぐニコニコご機嫌で迎えてくれ益々可愛くってねぇドキドキ

赤ちゃんってほんと可愛いねぇ(≡^∇^≡)


今日、カレー屋さんの前を歩いていた時、ふと思い出したことが・・・。


最近はカレーの「ナン」を知らない人はいないですよね?


でも、私が高校の時、まだ「ナン」なんて知りませんでした。

そこでこんなことが起きちゃったのです・・・(^▽^;)


ある日、友達と二子玉のインドカレーのお店でDinnerをすることに

なりました。


で、色んな種類のカレーを悩んだあげく、一品にしぼったのです。

それはカレープラス色んなものがセットになっているもの。


しばらくしてインド人系の店員さんがカレーを持ってきました。


カタコトの日本語が話せる店員さんです。

(ここのお店は全員インド系の外国人でやってるんです。)



「シーフードカレーノカタ、オマタセイタシマシタ。」


「コチラガグリーンカレーデス。」



そこに出てきたのが、

なが~い変な形をしたパンらしきもの


私たちは、店員さんが戻るところを引きとめ、



二人で ちょっとぉ~、これ何ですか?」



店員  「ハイ、コレハ、”ナン”デス(^O^)」



友人  「だから、これは何なのかって聞いてるの!

(-""-;)」



店員  「ダカラ、コレハ”ナン”ナンデス!!(`ε´)」



友人  「私たちの言ってる意味わかりますか?ヽ(;´ω`)ノ


      えーっと~、これ、これ、わかる?This!!


      これは何なんですか? What's this? 」



店員  「ダ~カ~ラァ~、

    コレガ”ナン”ナンデス!!(`×´)」



友人  「えっ!?もしかしてこれの名前が”ナン”って言うの?」



店員  「ソウデス。

   コレガ”ナン”デス。」



  ┐( ̄ヘ ̄)┌ 




このやりとりがかなりの長い時間だったように思います。

これ以来、私たちは完璧に「ナン」というものを覚えたのでした・・・シラー


今日は仕事がヒマだったなぁ。

Excelをクリックしながらしばらく意識がどこかへ・・・


はっ!?っと気がつき目を開けたら、お向かいのおじさんがニヤリ・・・。

見られてたっ(;´▽`A``


っということで今日のお題へ突入!



外国人=英語を話す


というイメージが強い私。


昔、友達とディズニーランドに行く約束をして、
東京駅から京葉線に乗ろうとしていました。

駅のエスカレーターに乗っていたところ、
一人の外国人の男性が、急に後ろから話しかけてきたんです。


「す・すみましぇ~ん!
  (イントネーションは「ま」を一番強く読んでね)


 DisneyLand(←ここは流暢に英語風に読む)には
 
 この電車でいいんでしゅかぁ~?」



急に話しかけられて、かなりびっくりしてしまったため、


なぜか・・・



「イエ~ス!」 と答えた私。



∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



っていうか日本語で聞かれてるんだから、日本語で答えればいいじゃん!




<うちの母の場合>


ちょっとだけデパートで働いてた時、
フロアーに地図を持ってウロウロしていた外国人を発見した母。


近づくと、外国人の彼は日本語で、ある売り場の場所を聞いてきたらしい。
日本語が通じた為、その場所を丁寧に教えてあげた母。


周りの人たちがその光景を遠くから見ていたらしく、
その日からなぜか母は


”英語が話せる素敵なマダム”とウワサが流れ始めたらしい。


その気になった母は、職場の人たちに褒められると、


「適当よ~。

 何でも気持ちがあれば通じるのよ!オホホ・・・」


と、決して日本語で会話してたとはバラさなかったのでした。

運よく、その後も迷える外国人は現れなかった為、バレることはなかった。
おばちゃま達の中では伝説のマダムとなったのでした(;´Д`)ノ




<うちの姉の場合>


二人でおしゃれなお店に行ったところ、
店員さんは素敵な外国人でした。


何食べようか~なんて美味しそうなメニューをみて
悩んだ挙句、決めた私たち。


そこへ店員さん登場。


「何になさいますか?」


これがとっても上手な日本語なんだな。

私がいくつか注文したあと、ひとつ頼むのを忘れてたことに気づき、
姉はあわてて注文したのです。


外国人に緊張してたらしく、出てきた注文は・・・。



「あっ、あと ピ、ピ、ピスクルの盛り合わせ ください。」




えっ~~~!?( ̄□ ̄;)



ピスクルって???



店員さん (冷静に)

「それはピクルス(←発音よく読む)のことですか?」



姉 「あっ、はい。。。(゚_゚i)」



もうっ、なんて可愛いのっ!ニコニコラブラブ

今日は昨日の続きをちょこっと書きます。


私の友達は電車の中で初の貴重な体験をしたそうです。


待ち合わせの場所へと電車に乗り座ってぼーっと前を見たら、

目の前になにやら沢山の荷物を持ったおばさんが

座っていたそうです。


するとしばらくして、スケッチブックをひろげて何か描き始めたそうです。


何の絵を描いているのかな?メモ


っとその人の視線を追うと・・・



えっ!?( ̄□ ̄;)



私がモデル? (  ゚ ▽ ゚ ;)



なんとおばさんは彼女の顔の絵をかいてるのだ!



すると両隣りに座っていた人たちが、ふむふむと

彼女と絵を交互に眺めて納得しているそうなんです


ひょえ~!なんで私!?ヽ((◎д◎ ))ゝ


と思いつつも、もう降りる駅になってしまい、

降りる瞬間、チャンス!と覗こうとしたら、


おばさんはささーっと隠したそうな( ´艸`)


両隣りの知らない人には見せてたのに、モデル本人には

どうしても見せたくなかったらしい(笑)


どんな絵だったんだろう!?ブタ


っということで本日の夕飯公開!

(っといってもたいしたものじゃないのよね・・・)


 *マーボー茄子

 *チキン&ジャコのサラダ

 *混ぜご飯(マーボー茄子なのに白ご飯じゃなくて失礼♪)

電車の中って結構面白いことが詰まってますよね。

ほんと色んな人がいるなって思います。

最近はもっぱら、朝はレディース車両に乗っているので

あまりその現場には遭遇しませんが・・・



<転がる女>


ある日帰りに電車の中で座っていたら、隣の車両からおばさんが

両手にスーパーの荷物を持って車両を移動してきたんです。

で、私の前を通り過ぎようとしたその瞬間、


電車は急にがく~んと揺れました。



あれっ!(°Д°;≡°Д°;)


おばさんを見ると、目の前で、


でんぐり返しを!!!


袋に入っていた果物たちはいっせいに飛び出し、

みんなであれよあれよと果物拾いに徹しましたリンゴ





<もう一人の駅員さん>


家の地元の駅にはたまにもうひとり素人の駅員さんがいます。

電車大好きな中学生の男の子なんですが、うちの駅で毎日降ります。


友達が「早く行こうぜ!」と言っているのにもかかわらず

降りたあとにいつもの日課がはじまるんです。




「駈け込み乗車はおやめくださ~い!」



「まもなく発車いたしま~す!」


「扉がしまります!お気をつけください!」



しかも、



本物の駅員さんの隣で!!!



駅員さんと一緒に声がハモってしまう日もあります。


でも、駅員さんは気にせず日々自分の仕事に集中しています。

これがまた本物より全然上手いんですよ!





<新聞男>



朝、混み混みの電車のドアのほうで立っていた私。

次の停車ホームに止まり、人が何人か乗ってきました。


その中に


新聞を大きく広げて読みながら電車に乗ろうとした

サラリーマンがいました。


次の瞬間



あれ!(°Д°;≡°Д°;)



消えた・・・・・・・。



きゃ~~~!!Σ(=°ω°=;ノ)ノ



ホームと電車の間に落っこちてる~!!



しかも新聞と手は広げたまま、


肩から下がすぽっと


はまってる~~!!!Σ(=°ω°=;ノ)ノ



車内から見ると、新聞と手しか見えません・・・。


おもわず、みんな釘付け。

あまりの驚きで誰も助けることができず・・・。


でも、当の本人は自力で電車に上がり、

何もなかったかのように新聞をまた読みはじめました。


相当恥ずかしかっただろうなぁ。



そんな感じで電車観察、結構面白いですニコニコ


人の名前、覚えるの苦手な人っていますよね。


私はおバカだけど、人の名前と顔を覚えるのは結構得意です。

今はOLだけど、昔アパレル界で働いていたとき、

すぐ顧客の顔と名前を覚えて、唯一そこだけはほめられてました。


それにひきかえ、うちの旦那はほんと覚えが悪い!!!

この間もテレビをみて、思い出したように話をはじめました。



「そういえばさ~、最近 『渡 恒彦』 ってテレビ出てるっけ?」




えっ!?それは、 『渡瀬 恒彦』 ???




それとも 『渡 哲也』 ???




結局どっちの話をしてるかわからず、はいっ終了!!!



さらに去年旦那の実家に行ったとき、久しぶりに彼はイトコ達に会いました。

久しぶり~!なんて仲よさげに話していた後、

あの人は誰?っと聞いたら、


「名前知らない・・・。なんだっけなぁ。(-"-;A」



( ̄□ ̄;)



はいっ、終了!!!


こんな感じで話がたまにかみ合わなくなります。


でも、姉の知り合いにもっと不幸な人がいました。

姉の友達のお姉さんは再婚しているんですが、



いまだにお母さんは、前の旦那さんの名前で旦那さんを呼ぶらしい。



「○○ちゃん(前の旦那)、ご飯できたわよ~!」



「○○ちゃん(前の旦那)、いらっしゃ~い♪」



何度言っても、だめらしく、すでに何年も経っているそう。

でも旦那さんは愚痴一つ言わず、そのまま返事しているそうです。


かわいそう・・・ガーン