こどもにも安全!紫外線対策は身体の中から
自粛期間中はあまり外に出ることもなく過ごしている間に、すっかり日差しの強い季節になってしまいましたね。日差しが強い時期に対策したいことの一つ紫外線対策について今日はお伝えさせて頂きます未来の笑顔増えるアンチエイジングライフをアンチエイジングプランナー®の羽留でございます。紫外線を過度に浴びることで、皮膚の老化や皮膚がんの危険性や細胞の損傷してしまうなどその他にもリスクがあることから、赤ちゃんや子ども向けの日焼け止めや紫外線対策グッズも以前よりは増えてきています子どもは大人よりも、無防備に紫外線を浴びてしまうので世界保険機構(WHO)でも子どもの紫外線対策が重要だと訴えていますが、反面、日焼け止めの成分にも気をつけることが必要だったり学校によっては禁止されている場合もあります。じゃあどうしたらいいの体内から紫外線に負けない身体作りのアプローチしてあげることが重要ですだからといって、むやみに紫外線にあたらないでくださいね以前の記事ですが、お子さんも、大人と同じように食事で対策することができます。ぜひお読みください↓食事で紫外線からお肌を自然に守る方法まだ生まれたばかりの赤ちゃんはどうしたらいいの生まれた時は赤ちゃんの肌は想像以上にデリケートでその分、紫外線の影響を受けやすい紫外線対策をしたくても難しい時期ですよね。じゃあ、どうしたらいいのお母さんの母乳からケアしてあげること※繰り返しますが、だからといって無防備に紫外線にあたらないように気をつけてくださいね身体の中からって、特殊な何かを摂取しないといけない…わけではなく、身体に必要なバランスでの食事と現代人に不足な良質な脂質を積極的に摂取することがポイントです身体に必要なバランスや、なぜ良質な脂質を摂ったらいいかはまた書きますねそうそう食の影響は想像以上ですだから、いいバランスと内容であれば体内にいい反応が起きます逆に、バランスの乱れた食事をすれば体内で攻撃的な反応起こってしまいます特に、お肌が敏感な子どもには、ケミカルな対策よりも、内側からのケアを取り入れたいですよね外側だけではなく、内側からしっかりと対策をして、生まれたときから、アンチエイジング対策をしてあげましょう♪