2月から始まった「しなやかなこころとからだとすぴりっと」も、残すところ3回となりました。


6月は、スペシャルな企画をたてました! 

ヨーコさんの笛とパートナーのディークシャントによる

ライブミュージック瞑想です! 


私もとっても たのしみにしています!!!


Spiritual Journey with Live Music!



第1部: アウェアネスエクササイズ&ライブミュージック瞑想 !  

          詳細は、お楽しみに~☆ 

    歌って、踊って、生を悦び、セレブレートしましょう!  

    ハートを喜びであふれさせましょう!!!


第2部 誘導瞑想  "Body Mind Balancing" (ボディ・マインド・バランシング

      からだの声を聴いて、自分自身の中にくつろぐひとときです。



日時:6月9日(土) 18:00~21:30 (18:00開場)


場所:アクロス福岡 練習室1 (いつもの練習室2のとなりです) 地下1F 

< いつもより広い部屋になります> 



ファシリテーター: デヴァ ヨーコ  (キーボード、笛)

 http://www.devayoko.com/profile.html

 ミュージックコラボ(特別ゲスト):ディークシャント(ベースギター)

http://www.osho-fragrance.com/center_info/profile.html

参加費:7000円  


お問い合わせ: yoshimitoku@hotmail.com または 080-1710-8373

      ヒーリングスペース アンタール (かるわてぃ)

http://antar.jp/top



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第1部 「アウェアネス エクササイズ」では、
     私たちが本来の生の道へと導かれるように、
       生に気づき(アウェアネス)をもたらすよう働きかけます。

 呼吸法、
グルジェフの瞑想エクササイズ、
YOGAをベースとするボディに根ざした動き、
カタルシス(浄化)などのヒーリングの技法等々、


を使いながら、回を重ねるごとに、必要な感情の解放が起こります。

 するとそこにアウェアネス(気づき)が生まれ、
それまで無意識のパターンに閉じ込められていた生命の力が解き放たれ、
内なる変容がひとりでに起こり始めます。


それは、外側からプッシュされて起こるものではなく、
あなた本来の力とつながることにより可能となるのです。

 またそれは、アウェアネス(気づき)をもって、
からだの動きと「共にある」ことの素晴らしさを味わっていくことでもあり、
そこには、からだの浄化とくつろぎのための計り知れない叡智が待っています。

そして、今回(第5回)は、上記のアウェアネスエクササイズ+ライブミュージック瞑想となる、特別企画です☆




第2部 誘導瞑想 "Body Mind Balancing" (ボディ・マインド・バランシング)は、
         ただ心地よく横たわり、ガイドの声を聴きながら、
         からだに親しんで自分自身にくつろぐひとときです。

 自分自身とより深くつながり、からだの声に耳を傾けましょう。
 潜在意識下で、心と身体とスピリットのバランスに働きかけ、
人生を楽しんでより快適に生きるためのアプローチをしていきます。

 また、自宅でも行える誘導瞑想CDを使いながら、継続して働きかけていくこともできます。
このCDは、ヨーコさんの声で誘導されます。

 直接ワークを受けることで、この瞑想が持っているエネルギーの伝達が起こり、
より深く体とそして自分自身とつながれるようになります。

  回を増すごとに深くリラックスし、あなた本来の生への明晰さに出会うでしょう。

第4回 しなやかなこころとからだとすぴりっとは、先週の土曜日に無事終わりました。


今回も 本当に充実していました。

参加者の方々の感想を聞いていると、 

同じワークでも ひとりひとり違った体験をしているのだな~、

そのときに自分に必要なものを受け取るんだな~、

自分の中で準備ができていることに気づいていくんだな~、

と今さらながら当たり前のことが しみじみときました。


私自身も、第3チャクラにず~っとあった違和感

しかも色々なヒーリングをやっても 

何か残っていたものが すべて溶けていったのです。 

ヨーコさんが、「くつろぐだけでいいのよ」と 

何気ない会話の中で言ってくれた言葉どおり、

ワークの翌朝には、第3チャクラが本当にすっかり

くつろいでいてびっくりしました。 

そして、ハートがとってもやわらなくなってくつろいでいました。 


このグループのタイトルどおり、

「しなやかなこころとからだ」を自分の中に見つけた、そんな感じでした。


そして、自分でも驚きだったのですが、

一歩を踏み出す勇気が ハートから沸いてきたのです。


その「勇気」は、ハートのくつろぎから生まれてきました。


さて、これからどう流れていくのでしょう。 


Going with the Flow....  生の流れとともに・・・  


流れに任せて 身をゆだねて・・・  


生は 神秘ですね。



6月の「第5回 しなやかなこころとからだとすぴりっと」は、スペシャルデーです!

次回は、ヨーコさんのパートナーのディークシャントも参加して、


ライブミュージック瞑想 あります! ライブ音楽とともに盛り上がりましょう!

とってもとっても贅沢なひととき! 


ハートが踊りだします。歌いだします。悦びにあふれます! 


楽しみにしていてください!!!


「第5回 しなやかなこころとからだとすぴりっと」スペシャル

6月9日(土) 18時~21時30分 

アクロス福岡 練習室1 (福岡市中央区天神1-1-1)



明日から、いよいよ「第4回しなやかなこころとからだとすぴりっと

のグループです。 

毎回、新しい人が加わって 新たなエネルギーが生まれています。 

いつもが新鮮でいて、そしてそれぞれの人に必要なことが

起こっているのを感じます。 

感想をシェアしてくれた参加者のお一人が書いてたように、

ヨーコさんが作り出すこのスペースは、

標高の高い山に登ったときのような まさに神聖な空気がながれています。 

それでいて、とてもやさしい女性的なエナジーなんです。


その場にいるといつも、

「そうそう、このスペースドキドキ この雰囲気にただ浸っているだけで幸せ。。。」

となってしまうのです。 

福岡で、こんな場ができたことに、ヨーコさんはじめ、参加者の皆さんに、

本当に感謝です。


さて、前回の私は、第3チャクラがとても反応していました。 

第3チャクラに息を入れるときに 

感情がでてきて、涙が止まらなかった。 

感情の波が押し寄せてきて、オーガナイザーだというのに、

じつは結構 きてました・・・ 中盤はやっぱり色々出てきます。 

瞑想すると、隠れていたものが表面に出てきます。

隠そうと思っても 無理!ですね。。。 

だから、正直、けっこうきついときもあるんだけど、

それを見つめて味わえば、次のステージ、視界が広がっているんですよね。

カードにも書いてるけど、まさに「別の生への扉」なのでしょう。

それがあるから やめられません(汗


今回は、どうかな~と思って、久しぶりに禅タロットを引いてみました。

テーマは、「今回のグループの私のテーマは何ですか?」


すると・・・

    今、ここのカード
ヒーリングスペース アンタール      つれづれなるままに~
   過去生 Past Lives


でたぁ~っ! いったい、いくつのパターンを手放せばいいのだろう。。。

まさにたまねぎの皮むきのように、剥いても剥いても でてきます。

今回のパターン、なんだろう。。。 さてさて、たのしみです叫びべーっだ!


過去生・・・といえば・・・ 

最近、ヨーコさんの新しいアルバムCD「パルミラ幻想」

リリースされたのですが、それが私が前世療法でみた過去生と 

国と時代がぴったり一致していたという シンクロがありました。 

パルミラ王国というのは、紀元前2~3世紀にシリアで

栄えていた王国の名前です。

ヨーコさんがスタジオで録音していた同じ時期に、

私も思い出していたみたいで そのタイミングにもまたまたびっくり。

(後で、ヨーコさんと話していて分かりました)

しかも、シリアなんて今までまったく縁がなかったし、

その歴史も知らないのに

私が思い出したことと、後で歴史の教科書みたら合致していた! 

これまたびっくりでした。 

やっぱり、みんなつながっているんですね。

この話は、長くなるので、また今度にします。


明日のグループでは、(みんなつながってるから)

参加者のみなさんも このカードとシンクロするかもですね。。。

さて、どうなるでしょう~。おたのしみ。。。


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「過去生」


子どもは、過去生で充分瞑想し、死がもたらす闇と

闘えるだけの瞑想的エネルギーを創造していて初めて、

意識を保っていられるようになる。


人はただぼんやりとした状態のなかで我を失い、

そして突然、新しい子宮を見つけだし、

古いからだのことはすっかり忘れてしまう。

そこには断絶がある。

この闇、この無意識が、その断絶を生み出す。


東洋はこうした障害を突き抜けようとして懸命に働きかけてきた。

そして、その一万年にもおよぶ働きかけは、無駄になってはいない。

誰でもひとつの過去生、あるいは多くの過去生を

見通すことができるのだ。


だが、そのためには、

自分の瞑想に深く入って行かなければならない。


それにはふたつの理由がある——。

深く入って行かないかぎり、別の生への扉が見つからないからだ。

二番目に、あなたは瞑想に深く入っていなければならないが、

それは、別の生への扉が見つかると、

出来事が洪水のように心に押し寄せてくるからだ。
ひとつの生をつづけていくことですら、充分骨が折れる……。

Osho Hyakujo: The Everest of Zen Chapter 7


解説:

存在の両手が女性生殖器、宇宙の母の開口部を形づくっています。

その内部には過去の多くのイメージ、顔が現われています。

自分は過去生では有名だったのだと空想するのは

面白いでしょうが、それは慰めにすぎません。


ほんとうの要点は、生のカルマのパターンと、

そのパターンの根——私たちを無意識な振るまいの罠にかけ、

果てしなく繰り返されるサイクルのなかにある根——

を見て理解することにあります。


両側に配された二匹のニジイロトカゲは、

知っていると知らないを表わしています。

彼らは無意識なるものの守護者で、

ヴィジョンへ向けた私たちの準備が整っているかどうかを確かめています。


このヴィジョンは、

準備が整っていなければ害を及ぼすかもしれないものなのです。


私たちの存在は永遠だということを一瞥することは、贈りものです。


そして、私たちの生におけるカルマの働きを理解することは、

自分の思い通りに把握できるようなことではありません。


これは、目を覚ましなさいという呼び声なのです。

あなたの生における出来事が、

あなたの魂(ソウル) の旅と同じくらい古くからある

ひとつのパターンを見せてくれようとしています。


昨夜は、ひさしぶりに自分自身にレイキをあてて寝たら、

今朝は 早く目覚めた。


そして、本を取り出して 

適当に開いてみたところがここだった。



ヒーリングスペース アンタール      つれづれなるままに~
駕与丁公園のバラ園


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瞑想とは、本来の自分を探し出す方法、手段、技法だ。

それは自分の内側にある

それは、今までも、これからも、常にそこにある

どこをさまよっても

自分自身の存在に帰ってこない限り

自分自身を振り返って見ることをしない限り

人は暗闇の中に留まったままになる

自分自身を見つめていれば、その瞬間、すべてが光になる

そして、その瞬間から、暗黒はなくなる

闇はなくなる

すべてのものごとが、本来の明確さを見せ始める

すべての問題が消え去る

人生が、まさに祝祭(セレブレーション)となる


「朝の目覚めに贈る言葉」より OSHO

前回、初めて参加された20才代の女性から、素敵な感想をメールでいただきましたので、

了解を得て、ここにシェアさせていただくことになりました。


体験を言葉にするのは難しいのに言葉にしてくれました。ありがとう!

とても素直で素敵な感想を読んでいると、私もハートが広がりました。


体感したことを言葉にすることで、自分の中の何かが整理されて、

ストンと体験が深まる感じがします。 

お話ししていても、その初体験の悦びがあふれ出てきていました。 


おひとりおひとり、体験する事が違ってくるのは当たり前。

比べるのではなく・・・ 参考にしてください。

人は集合意識の中でシンクロするので、

人の体験が自分と重なることもありますし、

読むことでサポートにもなることでしょう。


(第3回 しなやかなこころとからだとすぴりっとに参加して)

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初めて瞑想を体験しました。

言葉ではうまく表現できませんが・・・

まずお部屋に入った時から、何だか澄んだ空気がながれている様で、

まるで標高の高い神聖な山にいるようでした。


チャクラに響かせるように声を出したワークのとき、

ノドのところが水色に光ったような気がして・・・

後から、そこのチャクラの色が水色だ!というのを聞いて、

それを感じが自分に驚きました。


正直、瞑想は私の中では、『なんだか意味がわからないモノ』と

思っていたのですが、言葉では表現できない『何か』を感じる

ことができたので・・・

きっとこれが瞑想なのかな?と思いました。


何よりも翌日、『あれ?体が軽い?気分がいい?』というのには

驚きました。 

頭ではわからなくても・・・体と心はちゃんと感じ取れたんだと思います。


不思議な体験で、考え込んで裏づけをとりたくなる私ですが、

・・・『それでいいんだ!』 と思い、体験する事が一番だと思いました。