「音楽のちから♪
それは、私たちのハートを容易に開きます。
ハートを通して 私たちの 「生」の扉が開かれる瞬間
新たなコミュニケーションがはじまります。
そこには、体裁や条件付け、社会のしがらみ、
そして恥ずかしさなど、いろんな思い込みから
簡単に ・・・ 本当に いとも簡単に、
解放してくれる「マジック」がある。
音楽は まさに
私たちを「永い眠り」から覚ましてくれる魔法。
人とのハグが こんなに至福になるなんて・・・
それだけで、生そのものが 満たされる。。。
そう・・・わたしたちの人生は こんなにも愛であふれている。
そのとびらは、 ハート。。。
ハートを感じて生きよう~☆
それだけで、世界じゅうが平和になるのに・・・
それだけで、人生は十分に
満たされたものになるのだから・・・ 」
第5回「しなやかなこころとからだとすぴりっと」 無事に終了しました。
この3日間、土曜のワークショップに始まり、ヨーコによるインディアンフルートの笛のレッスン、ディクシャントからのサトルボディヒーリング、そして新たに結成したバンドの本格的な練習と、言葉にできないくらい濃密な3日間を過ごし、生きることの喜びを感じています。
生を 深い喜びの中で生きること、本当にしたいことをすること それが可能だということを ヨーコとディクシャントという 2人の親密な関わり合いと 生き方や在り方そのものから 教えてもらった気がします。
ワークショップは、本当に毎回違ったエネルギーがながれています。
今回はスペシャルでしたね!
音楽のパワーを目の当たりにしました。
ヨーコとディクシャントは、今までに
世界中のたくさんの人たちと
瞑想の音楽をシェアをしてきたプロ中のプロです。
ディクシャントの瞑想的なベースと、
ヨーコのハートから紡ぎだされる美しい癒しの歌声と
キーボードとともに、ワークは流れていきました。
今回は 男女の比率が ちょうど半分くらいだったので
バランスがとれていました。
九州男児たちのエネルギーは 圧巻でした!
まさに「大地!」という感じでしたね。
そこに繊細な女性たちが 加わり・・・
スタートのマントラソングに始まり、
歌によって そして 互いのコミュニケーションの踊り?によって
二人の醸し出す美しい音楽にいざなわれながら、
笑いあい、喜び合い、触れ合い、楽しみ合い、
繊細な女性的な質と 大地の男性的な質が 混ざり合い
とても美しいスペースでした。。。
そして、静かなスペースへダイブしていきましたね。
「生を深い悦びとともに 生きること」
そんな人生が可能だってことを
素敵な2人が身をもって示してくれた3日間でした。
旅のみんなありがとう。。。