人生をピンセットでつまむ -43ページ目

癒し系会長

私は悲しい時、辛い時はいつも、

ジー・オーグループ大神源太会長の事を思う。

私は自信を持って言おう。

彼は神だっ!!(矢追純一先生の次に)




うん、癒される。

タンクトップに癒される。

金玉でショウ(笑)

金玉が笑った


金玉が笑った


いや 笑った気がした


ありがとう


ありがとう


てか笑った気がしたとかキモイから


てか笑ってねーから


笑うとか意味わかんね


けどそんな気がしたんだ


金玉をみくびるな


皮をみくびるな


ヌー

日記4

すげーつまらない地方芸人を深夜番組で見る。

これはひどい。

ひど過ぎるクオリティー。


でもまた見たくなるのは何故だろう?

怖いもの見たさ?

日記3

先ほどテレヴィジョンで街角インタビューみたいなのやっててそれ見た。

あの人が彼氏いるの?

何だか自分も出来そうな気がしてきた。

今日から希望を胸に生きて行けそうな気がします。

心からありがとう。

テレヴィジョンありがとう。

日記2

9月26日(晴れ)


「ラーメン食べに行きませんか?」

と女性に誘われた。

と思ったら誘われたのは隣の奴だった。


上げた手を下ろしながら死にたくなった。

日記1

9月26日(晴れ)


さっきコカ・コーラ0を飲んだ。

ペプシNEXの方が美味い気がする。


それから、沢尻エリカは間違った方向に進んでいる気がしてならない。

読書~2007秋~

重松清の「ナイフ」読み終えました。

いじめがテーマの短編集?なのですが、

どれも切なさ7の清々しさが3って感じのお話でした。

まだ重松清の小説を読んだのは二冊目なのですが、

何となくこの割合でストーリー展開をするのがスタイルなのかな?と思いました。

次は「流星ワゴン」辺りを読んでみようかと思います。


そして、今読み始めているのは、

平山夢明短編集「ミサイルマン」なのですが、

相変わらずのドSホラーな感じで、

昨日読んだ狼男の話は、

夢に出てうなされました。(逃げ惑い襲われました)

ですが、「独白するユニバーサル横メルカトル」と比べると、

若干いい話、ハッピーエンド的な物が紛れ込んでいる気がします。

私個人の意見としては、

あまりそんな物は期待していないので、

ハッピーエンドだと思わせておいてバットエンドと言った様な、

やられた!騙された!感が味わいたいんですけどね~

と思いながら読み進めている次第であります。

次の「コード」に期待をして今夜も読みふける次第であります。


マダム・ヤン。

思いつくままに

右のケツを左手で叩き(スパンキング)ながら足踏みをしていたら、


気分が高揚して楽しかった。


やってみるといいよ。


マジ高揚するから。


前田耕陽。


うん、関係ないね。


耕陽は関係ないね。


そんでもって書くことがないね。


今日はホントないね。


何もないね。


ねいなも何。


右のケツを左手で叩き(スパンキング)ながら足踏み。


何もない時はやっぱコレだね。

秋めいて来ない、がっ。

読書の秋。

まだ暑ちーけど。


久々に本をアマゾンで買ったらばさっき届いた。

便利な時代になったものです。


「ラッシュライフ」伊坂幸太郎

「ミサイルマン」平山夢明


この二冊を買った。

地元の本屋に行ったのですがどっちも売っていなく、

「注文ですね」と店員さんに言われたものですから、

迷わずネットで買ったのです。

何かもう個人的には店舗型の本屋いらない気がしてきた。


そんな話はさて置きまして、

今回買った二冊は読みたいと以前から思っていた物ですので、

届いた瞬間に梱包を引き裂き中身を引きずり出し、

ペラペラとめっくてさわりだけを貪り読みました。


ふむふむ。


どちらも期待できそうであります。

特に「ミサイルマン」は、

前作「独白するユニバーサル横メルカトル」を読み、

かなりの衝撃(ショック)を受けたものでありますから、

今回のこの作品もまた私に新たなるワールドを魅せてくれるではないかと期待しております。

新たなるドSの世界を期待して、

今夜は本を貪り読もうかと思う次第であります。


るーるるるるるるる。

るーるるるるるるる。

らーららららららら。


月を眺めて。(あら風情)

良作に出会いたい

そう言えばこの前、深夜にダラダラとテレビ見てたら、

「かもめ食堂」 ってのがやっててビール飲みながらダラダラ見た。

そしたら何だか結構面白かった。

何かアキ・カウリスマキ監督の「浮き雲」 を思い出した。

淡々とした展開が似てるからかな?

この二つの映画を知っている人は、

は?どこが?

と思うかもしれないが私は何となく同じ匂いを感じたのです。

深夜に、テレビだけのチラチラとした明かりの部屋で、

一人トランクス一丁、ビール片手に・・・

(何?このとてつもなく切ない状況は?)

いやしかし、映画って面白いね。

何か見てるといろいろな事を考えさせられたりするし、

「かもめ食堂」見てたら、

俺もそこで働きたいな~

片桐はいり と共に、とか思って見てました。

いや~あの人いい女優さん。

脇役として最高の味を出してるね。

ダシ出まくりって感じですよ。

これからの更なる活躍を期待したいです。

そして私はいい映画をもっともっと沢山見たい!

そんな気分にさせられた深夜なのでした。


おしまい。