今の気持ちを綴ったブログVer 2.0 -45ページ目

今の気持ちを綴ったブログVer 2.0

自分の心と向き合って言葉を詩に乗せて紡いでいきます

穏やかな昼に届く

あなたからの優しい言葉

一度は挫折しかけ無気力になりそうな僕を救ってくれた明かり


眩しい太陽の光と

穏やかで涼しい風に包まれ

その風に運ばれるあなたの優しさは

確実に僕の力へなっている。

今の心の落ち着きを忘れないように

心が曇らないように

見守っていてくれる穏やかな風に

僕もなりたい。
暗闇を迎えた夜に

ひとり、またひとりと急ぎ足で歩いてゆく

そこは、とあるオフィスビル街

次第に明かりが消され、街は眠りに付く。


僕はまだ山ほど残る作業書を見て

溜め息まじりに眠りゆく街を見渡した。

明かりが少ない街では

煌めく星の明かりが見えていた。


落ち着かない不安定な心の中

僕は、星の明かりを見ている。

眩しくは無いけれど見守られる光は

何時しか心に染み付いた不安定な気持ちを

取り除いてくれたような気がした。


明るくは無い街並みで

確かな光を感じた瞬間は

何にもかえがたく

一時期忘れてしまっていた

温もりを思い出させてくれた。


今夜も作業は残る。

もう少しだけ片付けて帰るか。

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こんばんは。
削除した記事、そして前記事の僕はどうかしていました。
言葉を綴る以上、様々な事が起こりますし、確かに僕がした事は許されないのですが、
あのまま止める(逃げる)方がもっと罪は重いと感じます。

未熟な言葉ではありますが、毎日数百人もの方に見て頂いて光栄に思います。
これからも宜しくお願い致します。
前の記事(14時12分に書いた記事)では、多くの方に不快感を与えてしまい、コメント欄ではブロガー名まで晒すような事を行ってしまいました。

不快な想いや憤りを感じさせてしまい本当に申し訳なく思います。

その記事は削除させて頂きました。
申し訳ありませんでした。

こんな自分が放つ言葉なんて、説得力も何も無く、
言葉を書く資格など無いと感じています…。