こんにちは、another俺です。
今日は休み。
昨晩、この夏、何故かハマってしまった“3年B組 K八先生”の第8シリーズを3話ほど立て続けに観て、寝るのが遅かったので、つい先ほど起きました。
ハマった発端は今じゃEX○LE部屋の親方と結婚してオカミサンとなったU戸 彩さんが性同一性障害の役を演じた第6シリーズってどんな展開だったけ?
って思ったところから始まって、第6~第8シリーズまで、約1ヶ月掛けて観ています。
でぇ、第6シリーズの性同一性障害をクラスのみんなに打ち明ける授業を見て、気づいた事なんたけど、放送当時は国内で性適合手術は出来たけど、手術をしても戸籍上の性別は変える事が出来なかっただよね。
今じゃ手術、戸籍上の性別変更が当たり前の感覚だけど、15年ほど前の21世紀が始まったばかりの頃は当たり前じゃなかったし、当事者の人たちは一生懸命、権利を得るために戦ったたんだろうね。
という訳で、
今日の当たり前も、当たり前じゃない所から始まってる!!
なーんて事を思ってしまいました。
じゃ、また夜にでも!!