こういうのあったらいいなシリーズ
ということで
今回は、
「blog+新聞」
blogっていうのには当然のことながら
日記という役割を果たしている
で何年も書き続けて
「あー、あんなこともあったね」
と感傷的になる
いわゆる
自分の時代を刻むもの
だから、それが「自分の時代」とともに「社会の時代」
とも相対的に評価できたらおもしろい
「自分の時代」の中だけで、
「あの頃トゲトゲしてたな」とか、今と相対評価するだけじゃなくて
そこに社会っていうもう一本の軸を加えたらおもしろい
つまり、その記事その記事にその日あった新聞がくっついて
保存されるっていうことね
っていうかこれ、あるテレビを見て、そっから連想しておもいついたから
実は僕のアイディアとは到底呼べないんだけど・・・
でもあったら絶対飛びつく
こういうのって
実は昔の紙媒体でも考えられたもの
でも、紙っていう物理的制限のあるものだから
無理だった
でもネットは違う
情報の貯蔵なりうる
物理的な制限を持たない
これからおきてくるとは
「インターネットへの変換」と僕は呼んでたけど
この前の、loving cup みたいに
新しい可能性もゾクゾク
こういう新しい可能性がやっぱ一番おもしろい