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とりあえずの彼らと私たちのラストを見届けて、15日のファンクラブの仕舞い方にも耐え、何とか息をつき、もはや、6月も後半ですね。
今は、それぞれの番組等に癒されつつ、櫻葉のFCの開設をじりじりしながら待っております。
まあ、腑抜けと言えば、そうなんでしょうね。
覚悟はしていたつもりでも、現実となると、その重みは違います。
今の私は、嵐の代わりは求めていないし、琴線に触れるものも無しです。
彼らは唯一無二で、完璧な五角形でした。
きらきらとずっと胸の中で輝き続けて行くでしょう。
楽しくも美しい音楽を奏でながら。
この思いはきっと消えないんだろうなあと思うのですね。
というわけで、リハビリがてら、小話を書いてはみました。
(連載物には触りません)
明日ぐらいに更新出来たらなと思いますです。
少しでも癒しになって、楽しんでもらえたら嬉しいなあ。