とうとう、とうとう、この日が来てしまいました。
我々は、もう「ジャニオタ」を名乗れなくなります。
って、考えると、えらく寂しい。
だってさ、やっぱり、沢山の愛と幸せをもらってきたわけですよ。
感謝しかない。
長く深く、人を引きずり込む闇の部分があったにしても、私たちの幸せにはケチをつけさせたくない。
そう思うのは、我儘じゃないですよね。
どんなものにも終わりはある。
しかし、こんなカタチでの終わりを迎えるなんてね。
でも、私はしぶといですよー!
嵐愛、相葉愛、そして、櫻葉愛、全部、ぜーんぶ、このまま胸に抱いたままで行くつもり。
相葉くん、翔ちゃん、嵐のみんながどんな決断を下しても、私はずっとついて行きますとも!