ちょこっとブレイクタイム -6ページ目

ちょこっとブレイクタイム

韓流とK-POPと旅行が大好き

チョンにちは~晴れ

 

1日目の続きです。

1人で夜、雨のミョンドンへ繰り出しました。

 

**********

 

まあ、まだ外は明るかったんですけどね。

まずはセブン-イレブンで両替。

 

この日のレートは、10.8。

前に来たときよりよくなってました。

3万円換えたので32万4,000ウォンになりました。

 

その後は、やはり1人ならここだろってことで、

明洞餃子へ。

 

 

カルグクス(9000ウォン)を注文。

ここは注文したときにお金を払うんでした。

 

 

9000ウォンということは大体900円なんですけどね

もしや値上がりしてる?

しばらく来てないから、レートの関係で高く感じるんだろうか。

 

それにしてもキムチの辛いことったらアセアセ

しばらく何を食べても辛さが増幅されました。

 

**********

 

そして帰り、ちょっとのどが渇いていたので

屋台のザクロジュースを飲むことに。

 

 

その場で搾ってくれる生ジュースで、

このようなパックに入れてくれます。

 

 

でも、値段を聞いてびっくり。

これで6,000ウォン(約600円)もしやがりました・・・(;¬_¬)

 

そして、途中コンビニでビールとつまみを調達して部屋に戻り、

頑張ってシャワー浴びてから軽く飲んで就寝です。

 

 

なんだかんだで寝たのが夜中の2時でした。

前の日もちゃんと寝れてないけど、

翌朝、特に予定もないのでのんびりしてればいいかなと。

 

**********

 

てことで、またね~バイバイ

 

チョンばんは~お月様

 

まいど報告が遅くてミアネヨ~アセアセ

帰国した翌日からガッツリ出張2日間で、

それぞれ丸一日、ランチ以外の休憩は15分で

働いてまいりましたのでね・・・(;´д`)

 

てことで、毎回イル君のことをご報告して、

私の一番書きたい旅行記が後回しになって

結果、書かないという状態が続いておりますので、

まずは旅行記から書くという暴挙に出ます。

楽しみにしてくださってるイルペンさん、お許しくださいましね。

 

**********

 

まず、出かける直前に急ぎの仕事が入ったもので、

6日の当日、朝の仕事はなかったのですけど、

割とギリギリまでいろんな作業をしてから出かけました。

 

2カ所の仕事のシフト希望やら日程調整やら・・・

1件忘れて、いったん家に戻りましたからね。

 

てことで、ギリギリで予定のスカイライナーに乗りまして

成田から13時20分のアシアナに乗り込みました。

 

まあ、その前に軽くラウンジに寄り道。
 

 

バタバタと出てきたし、フライトが13時20分ってことで、

ちょっと小腹(?)がすいてましたので、こんなものを食べちゃいました。

 
 
そして乗ったアシアナ機。
 
 

私は窓際をとったのですけれども、

この日は、後ろに3人の家族連れが。

 

何やら嫌な予感・・・(;¬_¬)

 

と思ったら予感が的中ドクロドクロドクロ

 

不運なことに、私の真後ろに

どうやら5歳ぐらいと見られる男の子が陣取りまして、

賢そうな会話はしているのですけど、とにかく声がデカい。

そして、座席を蹴る、蹴る、蹴る・・・(T-T)

 

1時間以上我慢していたのですけど、

機内食も終わって、トイレに立ったときにCAさんに

ほかの座席が空いてないか聞いて移らせていただきましたわ。

 

そのときの機内食はこちらです。
 
 
健康に配慮したカロリー控えめなものをリクエストしてあったので、
普通のとはちょっとだけ違います。
ラウンジで食べちゃったから、ちょうどよかったです。
 
**********
 
そして仁川15時50分着。
今回は韓国でWi-Fiを借りたので空港で手続。
1日当たり390円だったかな。
かなり出費が抑えられました。
 
なのに、こんなおまけもいただいちゃいました。
 
 
歯磨きセット。
ラッキーチョキ
 
**********
 
その後は、荷物も大きいのでバス移動。
私はプレジデントホテルを取ってあるのですが、
ロッテホテルの隣なので、ロッテホテルを目指せばいいわけです。
バスのチケットも簡単に買えました。
 
この時点で16時50分。
17時5分のバスに乗ることに。

 

 
そして、夕方だからなのかちょっと道が込んでたのかな。
到着したのは18時40分。
結構かかっちゃったわね。
 
そして、1人で記念に荷物とバスのこんな写真を撮っていたら・・・
 
 
なんと運ちゃんが撮ってあげるよと、私とバスの写真を撮ってくれました。
3枚も撮ってくれて、優しい~笑い泣きキラキラ
 
 
いつも1人で行くから自分の写真がないのですけど
これで記念の写真ができました~ラブラブ
 
**********
 
そして今回泊まったプレジデントホテル。
 
 
ホントにロッテの隣です。
裏側がウェスティンチョースンホテル。
後でわかったのですけど、
ロッテとプレジデントとウェスティンの3つのホテルが
くっついて建っている感じでした。
 
そして部屋がこちらなのですけど・・・
 
 
なんとなんとグレードアップですよ。
チェックインのときに言われてはいたんですけどね。
まるでスイートのようです。
 
ベッドルームとリビングがありました。
 
 
 
私は6日から行きましたけれども、
今回、同行者が7日の夜中に到着予定ですので、
それまで1人旅状態でごじゃいます。
 
服をクローゼットにしまったりとかいろいろしてるうちに、
かなり雨が降ってきちゃってたんですね~。
 
でも、両替もしたいし、夕飯も食べたいしで、
ちょっと疲れちゃったけど、意を決していざミョンドンへ。
 
てことで、仕事もしなきゃなので、今日のところはこの辺で。
またね~バイバイ

 

 

チョンばんはお月様

 

今朝は何とか起きて仕事してきました。

なんかちっとも原稿が頭に入らなくてぼんやり。

終わるころになって、何だかクリアになってきたという・・・

睡眠不足ってやはりダメですねぇ。

 

で、仕事帰りに美容院に行ってきて、

白いものはバッチリ隠しましたグッド!

 

てことで、東京ファンミ後半の続きから終わりまでです。

 

**********

 

(サイコロごろごろ願いをかなえて チョン・イル)
司会:それでは、ここで最後のコーナーになります。こちらです。
 サイコロナンバー、チョン・イル   拍手~!(拍手)
 こちらのコーナーは、ご来場の方から2名様を抽選で選ばせていただきまして、今、画面に出るでしょうか。願いリスト、ここの中からイルさんに、これがいいっていうのを見事サイコロで出せたら願いをかなえてあげるというコーナーです。

 

イル:さっきはお二人の方を選ばせていただきましたよね。今回は何名の方を選びましょうか。
 5人? 20? 皆さん、家に帰れないですよ、今日。
 では、5名でやります。

 じゃ、抽選をして上がってきていただきたいと思います。
司会:それでは、抽選ボックスから引いていただこうと思います。5名の方ですね。
イル:では、ちょっと早目に。

 

(抽選ボックスから5名選び、それぞれ壇上へ)

(それぞれお名前を聞いて、1人目の方からスタート)

 

(1人目)

イル:何番になったらいいなと思いますか。
ファン①:「チェキでツーショット」。
司会:3番のチェキでツーショットですね。

ファン①:・・・
イル:これ、迷ったからって解決するものではないですよ。
司会:直感で大丈夫だから、チェキでツーショットにしよっ、ね? でも、それも出るかどうかもわからないから。3番がお願いだけれども、そこはイルさんの手にかかってますからね。
 いきましょう。お願いは3番です。さあ、どうでしょう。サイコロ、どうぞ!

 

(イル君、サイコロを振る)

(会場「あ~!」)

 

イル:5番です。
司会:「愛の歌をワンフレーズ」になりましたけれども、これいいんじゃない?
 ちゃんとセンターに行って。もうちょっと前に行って、みんなに見せびらかしましょう。
 さあ、それでは、愛の歌をワンフレーズ、お願いします!


イル:(耳元で、尾崎豊の「I Love You」を韓国語で歌う)
 (日本語)おめでとうございます。
司会:気をつけてお席まで戻ってください。お花がかわいいわよ~。
イル:気をつけて~。
司会:もう舞い上がっちゃってね、階段から転げ落ちちゃったりしないように。


(2人目)

イル:じゃ、次の方。

司会:あっ、新幹線の都合があるので、③さんが先ね。
イル:どこから来たの?
ファン③:静岡です。
司会:大変。新幹線に乗る前に何番をお願いします?
ファン③:壁ドンで。
司会:6番をご所望です。イルさんといえば「壁ドン」。さあ、それではお願いをかなえていただきましょう。6番!


(サイコロを振る)→司会者の女性がバンバンサイコロを蹴って6番に。

(会場「あ~っ!!」爆笑・拍手)

 

イル:あ~っ!
司会:見事、6番。
 さあ、壁をつくらせていただきました。イルさん専用の壁ドンの壁です。

 

(壁が登場)


イル:ここにこうやって、いらしてくださいね。
司会:壁ドンされた経験はありますか。
ファン③:ないでーす。(笑)
司会:生まれて初めての壁ドンがイルさん!
イル:じゃ、一度やってみましょうか。


(イル君、壁に手をついて)


イル:(ヒヒヒと壁から離れる。)僕のほうが緊張しているようです。
司会:大人の男を教えてあげてください。(笑)


(会場、歓声)


イル:(日本語)大好きです。アハハハ。
 新幹線に乗らなきゃいけないですよね。なので、短めにしました。
司会:大丈夫? おうち忘れてない? おうちどこ?
ファン③:静岡です。(笑)
司会:大丈夫ですね。
イル:何時の新幹線ですか。
ファン③:15分の新幹線です。


(会場「ええ~っ」)


司会:えっ、どこを15分なの? 東京? もう帰って、帰って。(笑)気をつけて、ね?
イル:(日本語)気をつけて~。
司会:ういういしくてかわいかったですね。大きな拍手をお願いいたします。(拍手)

 

(3人目)

イル:お待たせしました。
司会:何番をお願いしますか。
ファン②:4番。
司会:「携帯にモーニングメッセージ録音」


(イル君、サイコロを振る)→(なぜか暗転。スタッフがサイコロを転がして4番に、会場爆笑)


司会:すごい。イルさん、すごい。いろんな足音がしましたけれども。
イル:(爆笑)皆さん、今、見ましたよね?
 僕が何か……
司会:そうですよ。何か暗転したのかわからないですけれども。
 ということで、見事4番でーす。おめでとうございます。
 携帯に録音しないといけないですよね。どうやって録音するんだ?
イル:じゃ、僕が。
 これで、ボイスメモで録音しますね。
司会:何て言ってもらう?
ファン②:何でもいいです。
司会:でも、「△△△、グッドモーニング」ぐらい欲しいね。
イル:(日本語)さんかく、おはよう。(韓国語)幸せな一日をエンジョイしてください。
司会:おめでとうございます。(拍手)
 △△△、ボイスメモの聞き方わかるかしら。(笑)

 

(4人目)

イル:次の方。
ファン④:とにかくうれしいです。
司会:○○○は、これまでの人生をいろいろ耐えてきましたから。(笑)
イル:ああ~。(なるほどという感じで)わかりました。
司会:えっ? 言って? 68ですって、私が言っていいの?(笑)
ファン④:68歳です。
司会:68歳の人生で一番今日が幸せですと。
 ○○○ちゃん、もっと幸せにしていただきましょう。何番をお願いしましょう。か。
ファン④:何番でも結構です。
司会:そう言われれば何番でもいいのね。
イル:じゃ、次は暗転しないでいきますね。(笑)
司会:あいているのは、1番、2番、手をつないで散歩?
ファン④:2番。
司会:何でもいいとか言いながら、2番にするのね。
イル:わかりました。じゃ、いってみますか。


(イル君、サイコロを振る)→(スタッフが走ってきてサイコロを2番に)

 

イル:今、何か動きましたか?
司会:いえいえ、何も。何も見えませんでしたね。(拍手)
イル:おめでとうございます。
司会:ありがとうございます。○○○、68の人生で今日が一番幸せな日ですから。
 さあ、2番は何だっけ? あれですよ、あれ。「バックハグで愛をささやく」ですよ。○○○、やりましたね~。(拍手)
(会場、笑い)
イル:では、やってみたいと思います。
 BGMお願いします。

 

(「I Will Always Love You」が流れる、あの、エンダーイってやつ)

 

(日本語)愛しています。(バックハグ)
 僕は昨日、このときのコンテをつくって演技をしようとしたんですけれども、いきなりちょっとBGMができなくて、こんなふうになりました。
司会:もうイルさんの手を握って離さない○○○に大きな拍手をお送りください。ありがとうございました。(拍手)

 

(5人目)

イル:最後に。
司会:☆☆さん、お待たせしました。何番にしましょう?
イル:3番? チェキで?
司会:ツーショットが出てなかったですもんね。
イル:じゃ、やってみましょう。


(イル君、サイコロを振る)→(暗転もせず、スタッフがサイコロを……)


司会:今のは暗転もないからね。
イル:今回は見えましたね。じゃ、これは見なかったことにしておきます。
司会:今回はバッチリ見えました。
 さあ、3番のチェキでツーショットなので、☆☆さんがお隣に。
イル:じゃ、自撮りで撮りますね。
 僕は腕が長いので。ハナ、トゥル、セッ。(拍手)
 確認だけしていただけますか。出てこないでーす。
 (日本語)すみませ~ん。(韓国語)ほかのくださーい。


司会:☆☆はもう一回チャンスがあるということですね。
イル:実は、僕、もう少し長く一緒にいたかったので。
司会:やりましたね~。
 ☆☆さん、ちなみにイルさんのどんなところが好きなんですか。
ファン⑤:すべてです。
司会:もう、目が両方への字になってますけどね。今日は寝られない。でも、大丈夫、イルさんが☆☆さんの分もたっぷり寝てくれるから。
 さあ、それではチェキどう?
イル:それでは僕が方法を考えてみますね。
 あ、OKだそうです。僕が試しに撮ってみますね。(と、客席を撮る)
 あ、出てきました。
司会:☆☆、残念、出てきちゃったわ。でも、もう一回隣でね。では、今度こそ。


(セリーヌ・ディオンの「TO LOVE YOU MORE」がかかる)

 

イル:ハナ、トゥル、セッ。
司会:この曲、要らないんじゃない?
 出てきましたよ~。今度は大丈夫だと思います。
イル:(日本語)ありがとうございます。
司会:おめでとうございます。
 お気をつけてお席にお戻りください。
 ということで、「サイコロごろごろ願いをかなえて」は以上です。

 

**********

 

(イル君と会場のファンで記念写真)
イル:皆さん、楽しかったですか。
 最後にチェキを撮らせていただいたんですけれども、皆さんと一緒に写真を撮れていないので、皆さん寂しい気持ちになっていらっしゃるんじゃないかと思います。
 なので、皆さん全員とご一緒に記念写真を撮りたいと思います。
司会:何かポーズとかしますか。
イル:ハート。(1枚撮って)
 もう一回撮りましょう。

 

**********

 

司会:イルさん、今日一日を振り返ってみていかがでしたでしょうか。


イル:約3年ぶりにファンの皆さんにお会いすることができて本当に幸せでした。特に、今年はここ日本のファンの皆さんにお会いできる機会がふえそうな気がします。(拍手)
 今後、皆さんに頻繁にお会いできればと願っています。そして6月からスタートするドラマ「ヘチ」、皆さん、たくさんの愛情をよろしくお願いします。(拍手)
 そして明日は大阪で、またファンミーティングが行われます。とても名残惜しいですけれども、東京でのファンミーティングはここでお別れということになりそうです。早く新幹線が終電にならないうちにお帰りにならないとあれですよね。
 今日、お会いできて幸せでした。皆さん本当にありがとうございました。愛してます。
(日本語)大好きでーす。


司会:ありがとうございます。私もとっても楽しい時間を過ごさせていただきました。
 この後は、イルさんとファンの皆さんだけのお時間を過ごしていただきたいと思います。私はこれで失礼いたします。ありがとうございました。(拍手)
(椎名さんが想像するヘチの格好で舞台を去る)

 

(イル君 「イケメンラーメン店」の挿入歌「ノランサラン」を歌う)

 

イル:これで終わっては寂しいですよね。
 そこで、これは僕のアイデアなんですけれども、僕たちこのままお別れするのは寂しいので、ハイタッチをしたいと思います。

 

(会場、大歓声)


イル:皆さん、ちょっとの間お待ちください。


(イル君の映像)


     -ファンミーティング 終了-

 

**********

 

この後、順番に退場しながらハイタッチ。
すごく高速で、話もできなかったけど、ハイタッチしてくれただけで十分でしたね。

 

以上で東京ファンミのご報告は終了です。

いろいろはしょりましたけれども、詳細は追って別室にアップしたいと思います~チョキ

 

てことで、これから急ぎの仕事じゃよ・・・(;´д`)

またねっバイバイ

 

チョンばんは~お月様

 

イル君の東京のファンミーティング後半、できました。

前半同様、ちょっと司会の方の言葉ははしょります。

 

**********

 

(イル君のVTRから)
(イル君、中央横の入り口から登場)

 

イル:皆さん、一部、前半おもしろかったですか。(拍手)
 僕も今日、一生懸命ぐるぐる回っているので、このファンミーティング終わったら3キロくらいやせそうです。一生懸命ダイエットしています。

 

チョン・イル high & low
イル:はい、high & lowゲームです。
司会:会場にいる皆さん、全員参加していただくというコーナーです。
 これから、イルさんに関する問題が出されます。その答えが提示された数字よりも大きかったらhigh、それより小さかったらlowということで、皆さんに考えてお答えいただくんですね。例えばイルさんの年齢は何歳かという質問が出ます。35歳より上か下かという質問です。35歳以上だと思ったらhigh、35歳未満だと思ったらlowで、手を挙げて答えていただきます。highだと思った人は手を挙げる、lowだと思った人は何もしない。これで10名まで絞っていきたいと思います。

 

イル:ご理解いただけましたか。
 それでは、皆さん、全員立ってください。
(日本語)すみませ~ん。

 

問題

「イルさんのお母様は、60歳よりhigh & low。」

 

イル:多くの皆さんが手を挙げられましたね。
 日本の年齢で、つまり満60歳です。
 正解は……lowです。
 僕の母は60年生まれなので、誕生日は7月なんです。なので、まだ60歳になっていません。
(「あ~」と会場)
イル:皆さん、このゲームはもうご理解いただけましたか。
 これまでは練習ゲームでした。
      (歓声)
イル:びっくりしましたよね。
 ほとんどの皆さんが座られたので。

 次の問題お願いします。

 

問題

「イルさんの昨日の睡眠時間、6時間より、high & low」

 

イル:僕がヒントを一つ差し上げます。
 皆さん、よくごらんいただいたら、僕が今、クマができているかどうかというのをよーく見てください。
 正解は、high。
司会:多くの方が座りました。ちなみに何時間ぐらいお休みになられましたか。
イル:僕は、ヨーロッパ旅行に行ってきてから、時差になじめずにずっと夜寝なかったんですね。昨日は一日中サイン会をして、すごく忙しかったので、12時にはベッドに入って寝てしまって、9時まで寝ていました。 (日本語)すいませ~ん。

 だって疲れちゃったら、今日、ファンの皆さんとファンミーティングで楽しく遊べないと思ったので。ふだんだったら、僕はファンミーティング前日というのは緊張してよく眠れないんですね。でも、ああ、30を越えたんだな~というふうに思いました。(会場笑い)仕事のゆとりができたような気がします。

司会:ということで、大人の階段上りつつあるイルさんの昨日の睡眠時間は9時間ということで、正解はhighでした。(拍手)

イル:次の問題にいってみましょうか。

 

問題

「イルさんの財布の中の現金は2万円よりもhigh & low」

 

イル:僕の財布ありますか。
 僕のバッグからいつの間に財布が……
     (パンパンになった財布を持って笑うイル君)
 僕は韓国国内で使っているお財布と、海外旅行に出たときに使うお財布と2種類あるんです。

     (イル君、「ヒヒヒヒ」と笑うと、会場も爆笑。そして笑いながら)

 今回、現金を使うことが多いのかなと思って、現金を……、手を挙げる前に、もう言っちゃってますね。
 では、正解を発表します。
 highです。

 

司会:ちなみに幾らぐらい?
イル:お見せしなきゃダメですか。
     (会場「見た~い!」)
司会:パンパンですよ、だって。

 

     (イル君、財布を開いて、札束を出す。

      多分、新札ではないお札で100万くらいあったと思います。

      そして、会場、どよめきと歓声)


司会:ファンに投げたらどうしようかと思いました。
イル:除隊後、ホントに日本に久しぶりに来ましたよね。今回、スタッフの方も多くいらっしゃっていますし、だからプレゼントも買いたいと思いましたし、僕に必要なものも買いたいなと思ったんです。実は、僕はショッピングがすごく好きなんです。(拍手)

 

問題

「イルさんが一日に飲むコーヒーは、3杯よりhigh & low」

 

イル:これは僕がヒントを一つ差し上げます。
司会:答え言っちゃダメですよ、イルさん。(笑)お願いしますよ。
イル:これは撮影中ではなく、日常のときに僕が飲んでいるコーヒーの杯数です。
 もう一つヒントを差し上げるとすれば、僕がコーヒー好きなのは皆さんよくご存じですよね。全然これは難しくないですよ。それでは、皆さんのお考えを見せてください。
 いち、にい……
     (会場「さん!」)

イル:さん!(イル君、lowの札を上げる)
     (会場、悲鳴)

司会:ひっかけ問題ですか!? lowということですが。
イル:僕がドラマの撮影をしているときは、3杯以上コーヒーを飲むんですけれども、ふだんは3杯以上飲むと心臓がバクバクしてしまうんですね。それで、ふだんは3杯以上は飲みません。でも、今日はコーヒーを飲んでいないのに、なぜか心臓がとってもドキドキしています。皆さんのおかげです。(拍手)

 

問題

「イルさんの携帯に登録されている人は500人? high & low」

 

イル:僕は、今までちょっと正確なヒントを差し上げてきたので、今回はヒントなしにします。でも、ちょっと僕、自分の携帯を確かめてみてもいいですか。
 僕の携帯電話の、(待ち受け画面のアウの写真を見せて)これ、かわいいですよね。

 この背景写真なんですけれども、僕の今回ドラマの撮影が終わったころに、僕にとっては家族であった、本当に僕が大切にして愛していたアウが天国に旅立ってしまったんですね。なので、一生記憶していたいという思いで、この携帯の待ち受け画面にしました。
 僕も突然の知らせでとても胸が痛かったんですけれども、でもしっかりと家族が見送ったので、皆さんご心配なさらないでください。多分、アウがこの会場のどこかで見てくれていると思います。(拍手)
 そうでした。この登録人数を確認するんでしたね。


 じゃ、皆さんの考えをまとめられて考えを見てください。
 答えは……、highです。

 

司会:おっ、highということで、500件以上。

イル:僕の携帯には600人が登録されています。この600人のうち、連絡をとっている人は10人もいないと思います。仕事柄。

 

司会:それでは、今度はここまでご質問形式だったんですけれども、次からはイルさんにちょっと体を張っていただいて、実際にやってもらったことを質問としたいと思います。
 それでは、続いての問題見てみましょう。

 

問題

「イルさんが瓦割り 7枚割れるか」

 

イル:(イル君、瓦を持って)これって本当に割れるものなんですか。
司会:本当の瓦だということで、もうわかんないです、やってみないと。もう美しいお手て大丈夫かしら。
(イル君、グローブをつける)
イル:僕は、生まれてこの方、瓦を割ったことは一度もありません。
 じゃ、皆さんの予想で、僕がこれを全部割れそうだという方は手を挙げていただいて、そうでなかったらそのままでいらしてください。

 

(イル君、割れると思う人が少ないのを見て)

 

イル:本当にそんなに割れないと思っているの?(←多分、こんなことを言ったと思います)
 でも、これ本当に僕にとっては初めてのことなので。フーッ。一度やってみますね。皆さん、パワーを送ってください。
 緊張しちゃいます。
 これがもし割れなかったら、これまでやってきた数々のアクションシーンは大変なことになります。頑張ってみたいと思います。やってみます。


(イル君、瓦を割るパンッというすごい音、歓声)

 

イル:右手で割ったのに、どうして左肩が痛いんでしょうか。(会場、笑い)
 全部割れたので、合ってますよね。

司会:もう余裕ですよね。(拍手)
イル:僕、ちょっとすごくないですか。これ本物の瓦ですよ。
司会:しかも、木のブロックまで倒しちゃったという。拍手~!(拍手)
イル:皆さん、当てられましたか。

 一番後ろにお二方いらっしゃったのに、僕、そんなに力がなさそうに見えましたか。
 じゃ、あと何人ですか。5名?
司会:そうですね。もう10名ということでしたが、5名の方、おめでとうございます。
 さあ、この5名の方にはイルさんが特別にプレゼントをご用意してくださっていますが、どうなんでしょうか。
イル:とりあえずそちらにいらしてください。僕がおりて、直接お渡しに行きますね。

 

(イル君が、サインをしたエコバッグを配りに客席へ)


司会:会場をぐるぐる歩き回るという、なかなかハードなファンミーティングになっていますが、イルさん、皆さん手も心配されてますけど、ここまで大丈夫ですか。
イル:はい、大丈夫です。
司会:さあ、それではチョン・イルhigh & lowは以上、ここまでとなります。拍手~。(拍手)


イル:思ったより皆さんが早々と座ってしまったので、名残惜しいですよね。では、次回のファンミーティングで、またゲームをやったらいいなと思います。(拍手)

 

**********

 

というところで、今日はここまでとします。

 

今日は5時半に起きなきゃいけないし・・・

ソウルに出かけるまで毎日朝早い仕事が入っているんですよ。

そして、本日夜に急ぎの仕事が入るので、ソウルに出かけるまでに終わらせねばなりませんアセアセ

 

てことで、続きはまた明日~バイバイ

早く寝ないとDASH!

 

チョンばんは~お月様

 

イル君の豊洲でのファンミの内容のご報告です。

 

あんまり詳しくしちゃうのもナンだし、ちょっと悩みました。

前半、後半とあったので、今回は前半のご報告です。

 

 

19時開演ですが、10分ほど押したと思います。

 

**********

 

待っててくれてありがとう。

   という日本語での声が聞こえた後、

   ドラマ「告白」の歌を歌いながら登場。

 

そして司会は椎名由紀さん。

 

イル君のごあいさつ

皆さんこんばんはチョン・イルです。
 僕は兵役を終えて、今、3年ぶりにこうして日本のファンの皆さんにお会いすることができてとても幸せなんですけれども、皆さん、長い間待っていてくださいましたよね。僕もずっと長い間待ちわびていました。(拍手)
 長い間待っていてくださって本当にありがとうございました。
 実は僕は軍隊に行っている間、皆さんが僕のことを忘れてしまったらどうしようと心配していたんですけれども、今日、この会場をいっぱいにしてくださっている皆さんのことを見て、今胸がいっぱいですし、本当に幸せです。(拍手)

 

近況

ご存じの方もいらっしゃると思いますが、韓国のドラマ「ヘチ」を無事に終えたところです。そして来月は日本で放送されるということで、僕もそれを楽しみにしているところなんです。そして先日は、スペインのサンティアゴ巡礼に行ってきました。バックパッカーで行ってきたんですけれども、これが3回目となります。
 昨日、いらしてた方もいらっしゃると思いますが、代官山蔦屋で雑誌「KRIBBIT」でサイン会がありましたけれども、昨日、いらしていた方、いらっしゃいますか。行っていたよという方、拍手していただけますか。(拍手)
 (日本語で)ありがとうございます。
(韓国語) 昨日はに続いて今日もこうしてファンの皆さんにお会いすることができて、とっても幸せですし、うれしいです。

 

実は僕は今回バックパッカーで旅行に行ってきたんですけれども、もっと若いころというのは、大きな都市に行くのが好きだったんですね。でも、あるとき、バックパッカーでサンティアゴの巡礼の地に行ってからは、数年前にも行ったんですけれども、行くときに人生観が大きく変わったような気がしました。人生に多くのものは必要ないんだなというふうに考えるようになったんです。それからは、撮影が終わったり、時間があったりするときは、ハイキングに行ったり、またはちっちゃい都市に旅行するということをよくしています。
 日本にもハイキングのコースやトレッキングのコースがいいところがたくさんあると聞いているんですね。これはまだ秘密なんですけれども、あさって日本でトレッキングの旅行をする予定なんです。

 

僕がサンティアゴの巡礼の旅に出たところ、皆さんどんな旅行だったのかすごく気になっていらっしゃるようで、僕、インスタに幾つか写真をアップしたところ、多くの皆さんが関心を寄せてくださったんですね。なので、今後smilwooのホームページのほうに旅行に行ったときの映像や写真をアップする予定ですので、皆さんたくさんチェックしてください。

 

おととい(3日前)に来ました。日本に着いてからは、ドラマ「ヘチ」に関連したインタビューを一日中していたんですね。皆さんにドラマをごらんいただく前に、僕はさまざまなメディアでインタビューに答えていますので、そこでドラマの舞台裏のストーリー、裏話なんかもたくさんお話ししていますので、気になる方は先にそちらの記事のほうをチェックしていただいて、ドラマをごらんいただければ、そのおもしろさがより倍増されるんではないかと思います。そして昨日は、先ほどお話ししたとおり、ファンサイン会がありました。
 おとといは、皆さんも多分たくさん読まれているだろう読売新聞社のインタビューもありました。そしてヤフーのインタビューもしましたし、本当にさまざまなメディア、さまざまにまた韓流のメディアも含めてインタビューをしていますので、皆さんには探して見ていただく楽しみもあるんじゃないかと思います。
 僕は話しながら気づいたことなんですけれども、ファンミーティングをするたびに思うことなんですが、オペラグラス、望遠鏡で見ていらっしゃる方がいらっしゃいますよね。僕にも次、準備していただければ、僕も会場からファンの皆さんのお顔が見えるように、近くで見られるように。

 

「ヘチ」の手応えについて

僕は除隊後初となる復帰作ということでやはりプレッシャーを感じました。時代劇だということでのプレッシャーもありましたし、実在した人物であるということ、また僕にとっては、これは後に王となる役を演じているわけですので、王様を演じることによるプレッシャー、そして王様を軸とした物語ですので、そういった意味でのプレッシャーがいろいろあったんですけれども、何よりもこのドラマは、キム・イヨンさんという作家さん、皆さんよくご存じの「トンイ」や「イ・サン」の脚本を書かれた作家さんともお仕事できたので、ご一緒できるということでとても光栄に思うに、この「ヘチ」という作品を選びました。

 

(ここで「ヘチ」のダイジェスト映像)

 

今の映像をごらんいただくと、すごく緊迫感あふれる、そんな状況が描かれていますけれども、実際にこの「ヘチ」というドラマは、本当に息もつかせないような緊迫したドラマが展開していくんですね。だからといって怖いドラマではないので、皆さん心配しないでください。

 

「ヘチ」の意味について

ヘチというのは善悪を白黒する伝説の中の動物なんです。
 ソウルに旅行で行ったことがあるという方、たくさんいらっしゃいますか。タクシーに乗られると、韓国のタクシーの上のところにヘチのマークが描かれています。あと、景福宮(キョンボックン)の前にもヘテ像という動物の像が飾られているんですけれども、このヘテというのがまさにヘチなんですね。なので、皆さん、ソウルに行かれたら、いろんなところでこのヘチ(ヘテ)に出会うことができると思います。

 

役を演じる上で注意したこと

今回の「ヘチ」というドラマで最も大切に考えていたのは、まなざしでした。そして顔の表情で表現をするというよりも、心で演じるということを大切に考えていたんですね。皆さん、ご理解いただけるかどうかわからないんですけれども、とにかく僕としては毎瞬間ごとに自分の真心を全て込めて演じるということを心がけていました。
 現場では監督さんや、また作家さん、多くの俳優の共演者の方々といろんなことを相談しながら演技をしていたんですけれども、ごらんいただければ、軍隊に行く前と除隊後の演技が変わったんじゃないかなというふうに思われる方もいらっしゃると思います。

 

演じる中で、自身の変化について

このドラマの中で賎民の血を引いている王子が王になるまでの過程が描かれているんですけれども、不可能にも思われるそのプロセス、さまざまな紆余曲折を経ながら王になっていくというストーリーが描かれています。そういった意味で、演技をするのはとても大変でしたけれども、このヨニン君を演じている6カ月、7カ月の間、本当に幸せな気持ちで生きていました。

 

(「ヘチ」の映像)

 

僕も久しぶりに今ドラマを見たら、とても感慨深いものがあります。あのとき本当に苦労したよなとか思い出しました。
僕は以前弓を引くドラマというのは一度もなかったんですね。今回のドラマでは弓矢も引きますし、馬にもたくさん乗っています。なので、難しくもあったんですけれども、楽しい経験にもなりました。

 

**********

 

ということで、ここからおもちゃの弓矢使って、的を射るのに挑戦するイル君。

そこで、的であるパネルの紹介をイル君がしています。

 

 ここで人物紹介をさせてください。
 僕とこのドラマの中でラブストーリー、ラブラインがあるヨジという役を演じているコ・アラサさんです。
 そして、パク・ムンス役を演じられた俳優のクォン・ユルさんです。
 そしてイ・タン役を演じられたチョン・ムンソン。
 イノシシ役を演じられたイノシシさんです。(笑)
 そして、こちらはミン・ジンウォンの役を演じられたイ・ギョンヨン先輩です。
 何発射ればいいんでしょうか。

 

5枚のうち3枚倒したのかな。

 

**********

 

(再び「ヘチ」ラブシーンの映像)

 

本当に照れますね。
このシーンを撮っているときには、このヒロインを守りたいという気持ちで演技をしていました。僕がドラマの中で演じた役柄というのは、他人に対する理解や思いやりの気持ちを持った心の広い、そして心がとてもピュアな、そんな人物だったんですね。なので、この女性を守りたいという気持ち、心で演じていたんです。
 後ろのほうの席にいらっしゃる方、僕のことよく見えていらっしゃいますか

 次回はあっちのほうに行って、トークができたらいいですよね。

 

**********

 

ファンとイル君でラブシーンの再現

 

 それでは、1人だけではちょっと寂しいので、お二人のファンの方を推薦で選ばせていただいて……。
 もちろん僕たちがキスをするわけにはいきませんよね。それでは、僕がドラマのセリフを言いながら、手を握って、そして頬を触って、ハグをする演技をしたいと思います。
 お一人は普通に僕がハグをして差し上げて、2人の方にはバックハグを。
     (抽選で2人を選ぶことになり、抽選ボックス登場)
 皆さん、会場に入られるときに、ここに皆さん入れているんですよね。

 

 チケットが本当にたくさんありますね。

 2人というよりは、もう20人ぐらいのファンと分かち合いたいぐらいです。

 そうしたら、夜通しということになっちゃいますよね。

 

(と言いつつ、2人を選出)

 

(客席のみんなからの「レディ・アクション」で演技)

 

*****

 

演技を終えて・・・

 

僕もすごく緊張しました。
 今回はお二人の方とご一緒させていただきましたけれども、次回、機会があれば、もっと多くの皆さんとドラマの再現ができればいいなと思います。(拍手)
 そして選ばれなかった方は、残念に思われている方いらっしゃると思うんですけれども、今日はこの公演を終わるまで、なるべく多くの皆さんとスキンシップができるように頑張りたいと思いますので、皆さんも最後まで諦めずに祈る気持ちで楽しみにしていてください。(拍手)

 

*********

 

イル君への質問コーナー

 

直接、ファンの皆さんからの質問にお答えしたいと思います。
 なので、僕にこれだけは聞いておきたいなという質問があるという方は手を挙げてください。
 後ろのほうの方々は僕がよく見えていらっしゃらない方もいると思いますので、皆さんが質問をしてくだされば、皆さんの質問に答えるために客席におりてご質問にお答えしたいと思います。

 

質問者①:この前の旅行はどなたと行ったんですか。
イル:今回、先日行ってきた旅行は、中学時代の友達と一緒に行ってきました。

 皆さんご心配なさらないでください。僕は中学も高校も男子校でした。

 れからも韓国語の勉強、一生懸命頑張ってくださいね。

 

質問者②:私は、申しわけないけれど、今日誕生日なんです。
イル:本当ですか。誕生日おめでとうございます。誕生日のプレゼントは何が欲しいですか。
質問者②:ハグ。
(イル君、ハグのプレゼント)


司会:質問でも何でもない。ハグ、ゲットと見事です。おめでとうございます。

 

イル:それでも、今日がお誕生日だったなんてすごいですね。本当に心からおめでとうございます。

 

質問者③:イル君のチャームポイント、自分が好きなところは何ですか。
イル:自分で気に入っている自分のチャームポイントですか。すごく難しい質問ですね。
 目、多分。または笑顔。

 

質問者④:好きな女性のタイプは何ですか。

イル:実はこれ、すごく難しい質問なんですけれども、僕は学べるところがある女性、そして僕にない面を持っている女性、そしてお互いに助け合えるような、そして時にはリスペクトできるような、そんな女性が理想のタイプです。
 じゃ、最後の一方の質問をお受けします。
 僕は、これまでファンミーティングをしてきた中で、こんなにも皆さんの近くに来て質問をお受けしたのは初めてなんです。皆さんは、はるかにこっちのほうが楽しいですか。(拍手)
 それでは、最後の質問を僕がステージの上からお受けしたいと思います。
 では、最後のお一人。
 ホントに一生懸命呼んでくださいました。僕が再びおります。ダイエットによさそうです。

 

質問者⑤:韓国人女性と、日本人女性、どちらがお好みですか。(笑)

イル:僕は、国とか国籍、年齢、こういったことはあまり気にしないんですね。本当に気が合う人であれば、国籍、国とかは関係ないと思います。(拍手)
 皆さん、今後も僕がまたおりてくる予定ですので、あまり寂しがらないでくださいね~。
 こんなにも本当に近い距離で多分皆さんとコミュニケーションをとることができて、すごくいいですね。

 

**********

 

てことで質問コーナーは終了。

イル君はお着替えのために退場します。

 

ここまでが前半です。

 

それにしても、実はファンの方のペットボトルから直接飲んじゃうという暴挙に出たイル君。

あれ、飲みかけのものだったんじゃないかな。

突然のことに、ペットボトルの持ち主の方も、周りの方も、私も、

もうみーんな意味不明で固まってたような気がします。

 

持ち主さん、よかったわね~クラッカー

なんかちょっと微妙ですけれどもね・・・(;¬_¬)

 

ここまでつくるの大変だったので、後半はもしかしたら帰国後になるかも。

でも、帰国後は仕事がドドーッと続いて多分1カ月くらい休みがなさそうなので、

7月になってしまいそう。

 

そうならないように、なるべく渡韓前にご報告できるように、

後半も頑張りますね。

 

では、またね~バイバイ