20190524④後半の続き イル君のファンミin東京 豊洲PIT | ちょこっとブレイクタイム

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チョンばんはお月様

 

今朝は何とか起きて仕事してきました。

なんかちっとも原稿が頭に入らなくてぼんやり。

終わるころになって、何だかクリアになってきたという・・・

睡眠不足ってやはりダメですねぇ。

 

で、仕事帰りに美容院に行ってきて、

白いものはバッチリ隠しましたグッド!

 

てことで、東京ファンミ後半の続きから終わりまでです。

 

**********

 

(サイコロごろごろ願いをかなえて チョン・イル)
司会:それでは、ここで最後のコーナーになります。こちらです。
 サイコロナンバー、チョン・イル   拍手~!(拍手)
 こちらのコーナーは、ご来場の方から2名様を抽選で選ばせていただきまして、今、画面に出るでしょうか。願いリスト、ここの中からイルさんに、これがいいっていうのを見事サイコロで出せたら願いをかなえてあげるというコーナーです。

 

イル:さっきはお二人の方を選ばせていただきましたよね。今回は何名の方を選びましょうか。
 5人? 20? 皆さん、家に帰れないですよ、今日。
 では、5名でやります。

 じゃ、抽選をして上がってきていただきたいと思います。
司会:それでは、抽選ボックスから引いていただこうと思います。5名の方ですね。
イル:では、ちょっと早目に。

 

(抽選ボックスから5名選び、それぞれ壇上へ)

(それぞれお名前を聞いて、1人目の方からスタート)

 

(1人目)

イル:何番になったらいいなと思いますか。
ファン①:「チェキでツーショット」。
司会:3番のチェキでツーショットですね。

ファン①:・・・
イル:これ、迷ったからって解決するものではないですよ。
司会:直感で大丈夫だから、チェキでツーショットにしよっ、ね? でも、それも出るかどうかもわからないから。3番がお願いだけれども、そこはイルさんの手にかかってますからね。
 いきましょう。お願いは3番です。さあ、どうでしょう。サイコロ、どうぞ!

 

(イル君、サイコロを振る)

(会場「あ~!」)

 

イル:5番です。
司会:「愛の歌をワンフレーズ」になりましたけれども、これいいんじゃない?
 ちゃんとセンターに行って。もうちょっと前に行って、みんなに見せびらかしましょう。
 さあ、それでは、愛の歌をワンフレーズ、お願いします!


イル:(耳元で、尾崎豊の「I Love You」を韓国語で歌う)
 (日本語)おめでとうございます。
司会:気をつけてお席まで戻ってください。お花がかわいいわよ~。
イル:気をつけて~。
司会:もう舞い上がっちゃってね、階段から転げ落ちちゃったりしないように。


(2人目)

イル:じゃ、次の方。

司会:あっ、新幹線の都合があるので、③さんが先ね。
イル:どこから来たの?
ファン③:静岡です。
司会:大変。新幹線に乗る前に何番をお願いします?
ファン③:壁ドンで。
司会:6番をご所望です。イルさんといえば「壁ドン」。さあ、それではお願いをかなえていただきましょう。6番!


(サイコロを振る)→司会者の女性がバンバンサイコロを蹴って6番に。

(会場「あ~っ!!」爆笑・拍手)

 

イル:あ~っ!
司会:見事、6番。
 さあ、壁をつくらせていただきました。イルさん専用の壁ドンの壁です。

 

(壁が登場)


イル:ここにこうやって、いらしてくださいね。
司会:壁ドンされた経験はありますか。
ファン③:ないでーす。(笑)
司会:生まれて初めての壁ドンがイルさん!
イル:じゃ、一度やってみましょうか。


(イル君、壁に手をついて)


イル:(ヒヒヒと壁から離れる。)僕のほうが緊張しているようです。
司会:大人の男を教えてあげてください。(笑)


(会場、歓声)


イル:(日本語)大好きです。アハハハ。
 新幹線に乗らなきゃいけないですよね。なので、短めにしました。
司会:大丈夫? おうち忘れてない? おうちどこ?
ファン③:静岡です。(笑)
司会:大丈夫ですね。
イル:何時の新幹線ですか。
ファン③:15分の新幹線です。


(会場「ええ~っ」)


司会:えっ、どこを15分なの? 東京? もう帰って、帰って。(笑)気をつけて、ね?
イル:(日本語)気をつけて~。
司会:ういういしくてかわいかったですね。大きな拍手をお願いいたします。(拍手)

 

(3人目)

イル:お待たせしました。
司会:何番をお願いしますか。
ファン②:4番。
司会:「携帯にモーニングメッセージ録音」


(イル君、サイコロを振る)→(なぜか暗転。スタッフがサイコロを転がして4番に、会場爆笑)


司会:すごい。イルさん、すごい。いろんな足音がしましたけれども。
イル:(爆笑)皆さん、今、見ましたよね?
 僕が何か……
司会:そうですよ。何か暗転したのかわからないですけれども。
 ということで、見事4番でーす。おめでとうございます。
 携帯に録音しないといけないですよね。どうやって録音するんだ?
イル:じゃ、僕が。
 これで、ボイスメモで録音しますね。
司会:何て言ってもらう?
ファン②:何でもいいです。
司会:でも、「△△△、グッドモーニング」ぐらい欲しいね。
イル:(日本語)さんかく、おはよう。(韓国語)幸せな一日をエンジョイしてください。
司会:おめでとうございます。(拍手)
 △△△、ボイスメモの聞き方わかるかしら。(笑)

 

(4人目)

イル:次の方。
ファン④:とにかくうれしいです。
司会:○○○は、これまでの人生をいろいろ耐えてきましたから。(笑)
イル:ああ~。(なるほどという感じで)わかりました。
司会:えっ? 言って? 68ですって、私が言っていいの?(笑)
ファン④:68歳です。
司会:68歳の人生で一番今日が幸せですと。
 ○○○ちゃん、もっと幸せにしていただきましょう。何番をお願いしましょう。か。
ファン④:何番でも結構です。
司会:そう言われれば何番でもいいのね。
イル:じゃ、次は暗転しないでいきますね。(笑)
司会:あいているのは、1番、2番、手をつないで散歩?
ファン④:2番。
司会:何でもいいとか言いながら、2番にするのね。
イル:わかりました。じゃ、いってみますか。


(イル君、サイコロを振る)→(スタッフが走ってきてサイコロを2番に)

 

イル:今、何か動きましたか?
司会:いえいえ、何も。何も見えませんでしたね。(拍手)
イル:おめでとうございます。
司会:ありがとうございます。○○○、68の人生で今日が一番幸せな日ですから。
 さあ、2番は何だっけ? あれですよ、あれ。「バックハグで愛をささやく」ですよ。○○○、やりましたね~。(拍手)
(会場、笑い)
イル:では、やってみたいと思います。
 BGMお願いします。

 

(「I Will Always Love You」が流れる、あの、エンダーイってやつ)

 

(日本語)愛しています。(バックハグ)
 僕は昨日、このときのコンテをつくって演技をしようとしたんですけれども、いきなりちょっとBGMができなくて、こんなふうになりました。
司会:もうイルさんの手を握って離さない○○○に大きな拍手をお送りください。ありがとうございました。(拍手)

 

(5人目)

イル:最後に。
司会:☆☆さん、お待たせしました。何番にしましょう?
イル:3番? チェキで?
司会:ツーショットが出てなかったですもんね。
イル:じゃ、やってみましょう。


(イル君、サイコロを振る)→(暗転もせず、スタッフがサイコロを……)


司会:今のは暗転もないからね。
イル:今回は見えましたね。じゃ、これは見なかったことにしておきます。
司会:今回はバッチリ見えました。
 さあ、3番のチェキでツーショットなので、☆☆さんがお隣に。
イル:じゃ、自撮りで撮りますね。
 僕は腕が長いので。ハナ、トゥル、セッ。(拍手)
 確認だけしていただけますか。出てこないでーす。
 (日本語)すみませ~ん。(韓国語)ほかのくださーい。


司会:☆☆はもう一回チャンスがあるということですね。
イル:実は、僕、もう少し長く一緒にいたかったので。
司会:やりましたね~。
 ☆☆さん、ちなみにイルさんのどんなところが好きなんですか。
ファン⑤:すべてです。
司会:もう、目が両方への字になってますけどね。今日は寝られない。でも、大丈夫、イルさんが☆☆さんの分もたっぷり寝てくれるから。
 さあ、それではチェキどう?
イル:それでは僕が方法を考えてみますね。
 あ、OKだそうです。僕が試しに撮ってみますね。(と、客席を撮る)
 あ、出てきました。
司会:☆☆、残念、出てきちゃったわ。でも、もう一回隣でね。では、今度こそ。


(セリーヌ・ディオンの「TO LOVE YOU MORE」がかかる)

 

イル:ハナ、トゥル、セッ。
司会:この曲、要らないんじゃない?
 出てきましたよ~。今度は大丈夫だと思います。
イル:(日本語)ありがとうございます。
司会:おめでとうございます。
 お気をつけてお席にお戻りください。
 ということで、「サイコロごろごろ願いをかなえて」は以上です。

 

**********

 

(イル君と会場のファンで記念写真)
イル:皆さん、楽しかったですか。
 最後にチェキを撮らせていただいたんですけれども、皆さんと一緒に写真を撮れていないので、皆さん寂しい気持ちになっていらっしゃるんじゃないかと思います。
 なので、皆さん全員とご一緒に記念写真を撮りたいと思います。
司会:何かポーズとかしますか。
イル:ハート。(1枚撮って)
 もう一回撮りましょう。

 

**********

 

司会:イルさん、今日一日を振り返ってみていかがでしたでしょうか。


イル:約3年ぶりにファンの皆さんにお会いすることができて本当に幸せでした。特に、今年はここ日本のファンの皆さんにお会いできる機会がふえそうな気がします。(拍手)
 今後、皆さんに頻繁にお会いできればと願っています。そして6月からスタートするドラマ「ヘチ」、皆さん、たくさんの愛情をよろしくお願いします。(拍手)
 そして明日は大阪で、またファンミーティングが行われます。とても名残惜しいですけれども、東京でのファンミーティングはここでお別れということになりそうです。早く新幹線が終電にならないうちにお帰りにならないとあれですよね。
 今日、お会いできて幸せでした。皆さん本当にありがとうございました。愛してます。
(日本語)大好きでーす。


司会:ありがとうございます。私もとっても楽しい時間を過ごさせていただきました。
 この後は、イルさんとファンの皆さんだけのお時間を過ごしていただきたいと思います。私はこれで失礼いたします。ありがとうございました。(拍手)
(椎名さんが想像するヘチの格好で舞台を去る)

 

(イル君 「イケメンラーメン店」の挿入歌「ノランサラン」を歌う)

 

イル:これで終わっては寂しいですよね。
 そこで、これは僕のアイデアなんですけれども、僕たちこのままお別れするのは寂しいので、ハイタッチをしたいと思います。

 

(会場、大歓声)


イル:皆さん、ちょっとの間お待ちください。


(イル君の映像)


     -ファンミーティング 終了-

 

**********

 

この後、順番に退場しながらハイタッチ。
すごく高速で、話もできなかったけど、ハイタッチしてくれただけで十分でしたね。

 

以上で東京ファンミのご報告は終了です。

いろいろはしょりましたけれども、詳細は追って別室にアップしたいと思います~チョキ

 

てことで、これから急ぎの仕事じゃよ・・・(;´д`)

またねっバイバイ