ブログのカテゴリをちょっとだけ整理しました。
なかなかに面倒ですね、アメブロ。
普段、WordPressを仕事で使っているので「アメブロは月毎に移動して一覧見なきゃいけないの?この作業一括で出来ないの?」と思っちゃいますが、それはしょうがないですよね。
さて、本題に戻りまして髪の毛の問題。
数年前から高血圧で病院にかかるようになってから、その後紹介状を書いてもらい、子供の頃からの持病の病院にもあらためてかかるようになりました。
そして、一日に飲む薬の量は今全部で8錠です。
(血液検査の結果で増やしたり、貧血気味になったら鉄剤を増やしたりしています)
ここで頭髪事情を
幼少期:細くて少なくて柔い
中高生:細くて少なくて柔い(ゴムで結んでもすぐにずり落ちてしまう)
20代:少し丈夫になってちょっと多くなる
30代:なぜか毛量が増え、姉にも店にも「多い」と指摘される
30代薬を飲みだす:元の少ない感じになり、切れ毛が増える
40代現在:少ない・バサバサ(潤いがない)・切れ毛が多く伸び始めの毛が目立つ
思春期のニキビが大量にできるような時から現在まで、頭皮の脂も多くベタつきやすい。
痒みやフケも出やすく、大人になってから薬用のシャンプー類を回りまわって
最近はキュレルから無印へ移行し痒みは抑えられている状態です。
そして、毛量の話。
切れ毛が増えだしたころから、美容師さんと服薬が原因っぽいという話をしていました。
そしてその後も薬が増減したりして、一向に元に戻る気配がない。
持病や頭痛のため市販の痛み止めを頻繁に飲む時期があった後、髪の毛がバサバサする感じがあり毛髪の問題は痛み止めによるものかと思っていました。
髪の毛の調子が悪い➡そういえば痛み止め最近よく飲んでたな、が数回あったため
昔はそうでもなかったことを思い出し飲んでいる薬を調べてみると疑わしい事例を確認。
アムロジピン(血圧を下げる薬)
高血圧で病院にかかりだしてからすぐに処方された薬です。
ずっと飲み続けていますが、この薬の副作用で抜け毛が増える事例が紹介されています。
切れ毛やバサバサは痛み止めも影響しているかもしれませんが、毛量が減っていっているのはアムロジピンかな。
今度、受診の際に相談してみようかな。
でも、担当の先生が先日退職により別の先生になったばっかり且つやる気のなさそうな先生だったんですよね。
引っ越して遠くなったし近くで別の病院探してみようかな。