★☆アンナ@annaの独り言☆★ -284ページ目

クローン少年


小学校4年生になる少年に
『クローン犬についてどう思う?』と尋ねられました


そこでオバチャンはこう答えました


『犬に限らず人間も動物も植物も、生まれて死ぬというのは神の領域。それは地球に生命が誕生してから変わらずに続いてる事。その神の領域に人間が踏み込むという事は神様に逆らう事。絶対にしてはいけない事。いつか必ず人間にバチが当たるよ。』と


すると少年は青ざめ


『とんでもない事を人間はしちゃったんだね…』と


でもアンナは本当にそう思うんだ


これからどうなるのか
想像しただけで恐ろしい


アンナは無宗教ですが
でもやっぱり神様が怒ると思うんだー


今まで続いてきた自然の流れを変える事に
みんなは恐怖心とかないのかなぁ


人間の頭は良くなりすぎたんだね


これは神様も想定外だったのかも


少年の頭の中は今頃
きっとSF映画のようになっている事と思います


でもいつか
本当にそうなっちゃうかもしれないよね


みんな地球規模で頭がおかしくなっちゃってるのに
その中で夢や希望を見つけるなんて
なんだかナンセンス~だねー


でも頑張っちゃうけどねー


(´∀`)  ナンジャソリャ

仰げば尊し


きーちゃんの死は想像以上に大きくて
なんかポカーンと穴が空いてます



ちゃんと家族だったんだね



いなくなって改めて感じました



ちっちゃいちっちゃい命を
こんなにも大きく感じています




命って尊いね




だからアンナは
どんな事があっても精一杯生きます




そんな事を考えたりする1日でした




おやすみなさい



(´ー`)

『別れ』


昨年末より立て続けに
色々な『別れ』がありました



悲しい別れもあれば
悔しい別れもあるし
前向きな別れもあれば
後味の悪い別れもありました



どんな『別れ』であっても
やっぱり『別れ』は辛いもので



人知れず
何度泣いたかわかりません



誰かの歌で
『涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く花のように』とありましたが
何度泣いても強くはなれません



第一
アスファルトに花が咲いているのを見た事がありません









残念…





きーちゃんに会いたいなぁ…



。・゚・(ノд`)・゚・。