人生の足跡12
~大学三年 地獄の実習&陥れられた罠~
大学三年 春 二ヶ月という実習を控えていた
実習の管理者はM先生
実習の以前に何度か
大学で講習がある
M先生の気に入らない学生は実習先をなかなか教えてもらえなかった
『このままじゃ行けないぞ。』
みたいな脅しをかけるだけかけていた。
理由は多分、気に入らないから。
そんな事を言いながら、
行かせなかったら
他の先生に怪しまれる。
実際は、実習先は決まりきっていたのに。
個人面談をして、
人格否定の嵐。
行く前からプレッシャーをかけられた。
結局は、行く事となる。
あたしは何も知らずに
仙台のある病院に決まった。
あの頃は、M先生に不安感をつのさらせられ、
あたしは行く前から、
ひどく不安だった。
行く先には病気の事は言わないで行こうと
心理学の先生と相談していた。
こうきかれたら、
こう対処しようなど、
対策を心理学の先生とねった。
心理学の先生は
だいぶあたしの不安を
取り除いてくれた。
同じ病気を持っていた心理学の先生は
よく理解してくれた。
その不安を…。
大学から離れて二ヶ月だ。
あたしは新たな自分になれる気がした。
地獄の大学。
駄目レッテルを張られた自分。
実習先なら
何もかも一からがんばれる。
そう思った。
頑張ろう。
前向きだった。
あたしは自分が行く先の病院に
M先生の奥さんが看護士で働いてるなんて知らなかった。
M先生がたまに、
その病院に講習にきてる事も知らなかった。
何も知らないまま、
その病院へ行く事となった。
実習初日。
あたしは不思議に思う事を実習先の担当のバイザーに言われる事になる。
『何か、体調悪い?』
当日から変な質問をされた。
病気は隠してきたはずだ…。
なのに、当日からそんな変な質問あるのだろうか…。
具合悪いともその時感じていなかった。
『いや、特に。』
でも明らかに何かを知ってるようだった。
いざとなったら心理学の先生はうつ病と言わずに、自律神経失調症で。と答えた方が無難だといっていたことを頭によぎった。
『自律神経失調症みたいな所はありますが…』
バイザーの先生は
『そう。なんかあれば休んでいいから。』
でもあたしは休まずいった。
朝一で、現場についていた。
だけど薬が強くてたまに
ひどい眠気に襲われた。
昼休み、あたしは爆睡していた。
バイザーの先生が起こしたらしいが起きなかったらしい。
それでも、はっと目が覚めて、何とか昼休み内で起きれた。
でもその事をバイザーより偉い先生が言った。
『起きないから、おかしいと思ったわよ。』
女のリハビリの先生だった。
あたしの担当のバイザーは男の先生だった。
だけどなぜかその女の先生がでしゃばってくる。
男の先生より身分は上でその男の先生は
明らかにその女の先生に従うような身分だった。
病気を抱えていたあたしは確かに実習はきつかった。
薬が強いせいもあり、
時に実習中に休ませてもらった。
最初に男の担当のバイザーに、『休んでもいい』
と言われたから。
でも実習は休まずいった。
自分なりのベストは尽くした。
あるとき、痴呆の患者さんが、帰りたいと暴れた。
男のバイザーの先生はいつでも何かあれば
よんでくださいと
患者さんの妻に告げていた。
あたしはそれを聞いていた。
そしてある時、
偉い女の先生の患者さんの評価を見せて頂いていた。
その時、焦ったように痴呆の患者さんの妻が入ってきた。
あたしは察知した。
痴呆の患者さんに何かあったんだ…と。
あたしはとっさにその妻さんにかけつけ、
『何かありましたか?』
と告げた。
妻の人は、痴呆の患者さんが帰りたいと暴れているという事をあたしに告げた。
早く男のバイザーの先生に伝えないと!
あたしは思った。
だけど、女の先生もいたし、他の先生もいた。
あたしは評価中の女の偉い先生に
そのことをまず伝えようと思った。
だけどあたしが話し掛けても無視。
えっ?
評価を見せていただいてる最中に抜け出したのがおもしろくなかったのだろう…。
他の先生にきくと、
今、担当のバイザーの先生は、会議中だという。
ならば誰か対処してよ…
でも誰も知らない顔をしていた。
実習の身分のあたし。
下手にその患者さんに、
何かを出来ない。
でも誰も相手しない。
あたしは会議中であっても、患者さんに何かあれば、患者さんを優先すべきだという思いがあった。
それは当然な事と思っていた。
会議中であったが
あたしはバイザーの先生に知らせにいった。
バイザーの先生に何とか相手をして、会議が終わったらすぐいくからと言われ、
あたしはそのバイザーのいうとおりにした。
初めての事で多少あたしも混乱していた。
だけど何とか相手をして、バイザーの先生が帰ってきた。
そこで、患者さんと向き合う事三時間、ようやく患者さんは落ち着いた。
安心した。
だけどそのあとにまっていたのは、女の偉いバイザーの皮肉の言葉だった。
『会議中にいくなんて、普通じゃない!しかも、評価を教えてる最中に離れるなんて。おかしな人。礼儀がなってない。』
あたしは未だに正しかったのか間違っていたのかはわからない。未熟な自分には間違えなかったから。
でも、どうして声かけた時に女の偉いバイザーは無視したの?
あたしにはわからなかった。
事情を説明しても、
あなたおかしい。ですまされる。
涙が止まらなかった。
患者さん中心じゃないの?
ここでも大学と同じと感じていた。
変な者扱いだ。
あたしは何度も女の偉い先生に頭を下げた。
ある患者さんは、脳梗塞で失語症になっていた。
思った言葉が口になって
出てこないのだ。
でも文章を理解はできた。
あたしはメモを使って
自分なりに精一杯はげました。
その患者さんは、心を開いてくれていた。
ありがとう。
そう口になんとか出してくれた。
嬉しかった。
女のバイザーは相変わらず変な者扱いをあたしにしてる事に、気付いてはいたが避けられなかった。
ただ、実習生の未熟なあたしでも
患者さんの為に出来るだけの事はしたいと
思った。
休まずにあたしは実習をおえた。
最後に女の先生に言われたのは
『仕方ないから合格させてやるわよ。』
仕方ないから?
あたしは疑問だった。
最後に患者さんに挨拶するとき
あたしは涙がでてきた。
あたしは患者さんに深く感謝していたから…
実習生としてお世話になったから。
でもその涙が
いけなかった。
患者さんの前で涙を見せるなんてあなた向いてない。
またしても女の先生に、
非難された。
向いてない…
大学でも駄目レッテル。
結局病院という現場でも
向いてないと言われるあたしは
向いてないんだ…
自分を否定した。
大学にもどると、大学に実習先の女の先生から
手紙が届いていた。
明らかにこいつはおかしいと書き綴った内容。
大学では問題となった。
親呼び出し。
その資料を母が目を通した。
明らかに侮辱したありえない内容だと母は理解してくれ
大学の先生方に訴えた。
悔しくて母も涙を流しながら訴えた。
だけど大学の先生は皆、その資料を信じた。
そして言われた事。
『次の実習には出せませんね。』
強制休学だった。
母はもういいよ、一年位休んでいいから。
何を言ってもわからない先生達とわかったから。
母はあたしにそう言ってくれた。
後に心理学の先生とどうしてこんな事になったのか話し合った。
実習当日に、いきなり病気にふれられたことなど。
心理学の先生は気付いた。
実はそこの病院に
M先生の奥さんが看護士の婦長で働いてる事。
M先生がたまに、講習にその病院にいってること。
あたしはその事実をその時初めて知ったのだ。
そのM先生及び奥さんが
相当おかしい学生と
告げ口をしていたのだ。
心理学の先生に敵対心をもっていることは、
心理学の先生も察知していた頃だった。
あたしと心理学の先生が一緒に決めた病気を秘密にいくことについて、
M先生は反対だったのだ。
その理由は単に、心理学の先生とあたしが、心理学の先生を頼りにしている事に不満だったから。
ありもしない事実を
その病院に流していたのだ。
あたしは強制休学をくらった。
そして…
傷は深かった。
権力にたいする無力な自分。
そしてあたしは一年間の強制休学をくらった…。
続く
大学三年 春 二ヶ月という実習を控えていた
実習の管理者はM先生
実習の以前に何度か
大学で講習がある
M先生の気に入らない学生は実習先をなかなか教えてもらえなかった
『このままじゃ行けないぞ。』
みたいな脅しをかけるだけかけていた。
理由は多分、気に入らないから。
そんな事を言いながら、
行かせなかったら
他の先生に怪しまれる。
実際は、実習先は決まりきっていたのに。
個人面談をして、
人格否定の嵐。
行く前からプレッシャーをかけられた。
結局は、行く事となる。
あたしは何も知らずに
仙台のある病院に決まった。
あの頃は、M先生に不安感をつのさらせられ、
あたしは行く前から、
ひどく不安だった。
行く先には病気の事は言わないで行こうと
心理学の先生と相談していた。
こうきかれたら、
こう対処しようなど、
対策を心理学の先生とねった。
心理学の先生は
だいぶあたしの不安を
取り除いてくれた。
同じ病気を持っていた心理学の先生は
よく理解してくれた。
その不安を…。
大学から離れて二ヶ月だ。
あたしは新たな自分になれる気がした。
地獄の大学。
駄目レッテルを張られた自分。
実習先なら
何もかも一からがんばれる。
そう思った。
頑張ろう。
前向きだった。
あたしは自分が行く先の病院に
M先生の奥さんが看護士で働いてるなんて知らなかった。
M先生がたまに、
その病院に講習にきてる事も知らなかった。
何も知らないまま、
その病院へ行く事となった。
実習初日。
あたしは不思議に思う事を実習先の担当のバイザーに言われる事になる。
『何か、体調悪い?』
当日から変な質問をされた。
病気は隠してきたはずだ…。
なのに、当日からそんな変な質問あるのだろうか…。
具合悪いともその時感じていなかった。
『いや、特に。』
でも明らかに何かを知ってるようだった。
いざとなったら心理学の先生はうつ病と言わずに、自律神経失調症で。と答えた方が無難だといっていたことを頭によぎった。
『自律神経失調症みたいな所はありますが…』
バイザーの先生は
『そう。なんかあれば休んでいいから。』
でもあたしは休まずいった。
朝一で、現場についていた。
だけど薬が強くてたまに
ひどい眠気に襲われた。
昼休み、あたしは爆睡していた。
バイザーの先生が起こしたらしいが起きなかったらしい。
それでも、はっと目が覚めて、何とか昼休み内で起きれた。
でもその事をバイザーより偉い先生が言った。
『起きないから、おかしいと思ったわよ。』
女のリハビリの先生だった。
あたしの担当のバイザーは男の先生だった。
だけどなぜかその女の先生がでしゃばってくる。
男の先生より身分は上でその男の先生は
明らかにその女の先生に従うような身分だった。
病気を抱えていたあたしは確かに実習はきつかった。
薬が強いせいもあり、
時に実習中に休ませてもらった。
最初に男の担当のバイザーに、『休んでもいい』
と言われたから。
でも実習は休まずいった。
自分なりのベストは尽くした。
あるとき、痴呆の患者さんが、帰りたいと暴れた。
男のバイザーの先生はいつでも何かあれば
よんでくださいと
患者さんの妻に告げていた。
あたしはそれを聞いていた。
そしてある時、
偉い女の先生の患者さんの評価を見せて頂いていた。
その時、焦ったように痴呆の患者さんの妻が入ってきた。
あたしは察知した。
痴呆の患者さんに何かあったんだ…と。
あたしはとっさにその妻さんにかけつけ、
『何かありましたか?』
と告げた。
妻の人は、痴呆の患者さんが帰りたいと暴れているという事をあたしに告げた。
早く男のバイザーの先生に伝えないと!
あたしは思った。
だけど、女の先生もいたし、他の先生もいた。
あたしは評価中の女の偉い先生に
そのことをまず伝えようと思った。
だけどあたしが話し掛けても無視。
えっ?
評価を見せていただいてる最中に抜け出したのがおもしろくなかったのだろう…。
他の先生にきくと、
今、担当のバイザーの先生は、会議中だという。
ならば誰か対処してよ…
でも誰も知らない顔をしていた。
実習の身分のあたし。
下手にその患者さんに、
何かを出来ない。
でも誰も相手しない。
あたしは会議中であっても、患者さんに何かあれば、患者さんを優先すべきだという思いがあった。
それは当然な事と思っていた。
会議中であったが
あたしはバイザーの先生に知らせにいった。
バイザーの先生に何とか相手をして、会議が終わったらすぐいくからと言われ、
あたしはそのバイザーのいうとおりにした。
初めての事で多少あたしも混乱していた。
だけど何とか相手をして、バイザーの先生が帰ってきた。
そこで、患者さんと向き合う事三時間、ようやく患者さんは落ち着いた。
安心した。
だけどそのあとにまっていたのは、女の偉いバイザーの皮肉の言葉だった。
『会議中にいくなんて、普通じゃない!しかも、評価を教えてる最中に離れるなんて。おかしな人。礼儀がなってない。』
あたしは未だに正しかったのか間違っていたのかはわからない。未熟な自分には間違えなかったから。
でも、どうして声かけた時に女の偉いバイザーは無視したの?
あたしにはわからなかった。
事情を説明しても、
あなたおかしい。ですまされる。
涙が止まらなかった。
患者さん中心じゃないの?
ここでも大学と同じと感じていた。
変な者扱いだ。
あたしは何度も女の偉い先生に頭を下げた。
ある患者さんは、脳梗塞で失語症になっていた。
思った言葉が口になって
出てこないのだ。
でも文章を理解はできた。
あたしはメモを使って
自分なりに精一杯はげました。
その患者さんは、心を開いてくれていた。
ありがとう。
そう口になんとか出してくれた。
嬉しかった。
女のバイザーは相変わらず変な者扱いをあたしにしてる事に、気付いてはいたが避けられなかった。
ただ、実習生の未熟なあたしでも
患者さんの為に出来るだけの事はしたいと
思った。
休まずにあたしは実習をおえた。
最後に女の先生に言われたのは
『仕方ないから合格させてやるわよ。』
仕方ないから?
あたしは疑問だった。
最後に患者さんに挨拶するとき
あたしは涙がでてきた。
あたしは患者さんに深く感謝していたから…
実習生としてお世話になったから。
でもその涙が
いけなかった。
患者さんの前で涙を見せるなんてあなた向いてない。
またしても女の先生に、
非難された。
向いてない…
大学でも駄目レッテル。
結局病院という現場でも
向いてないと言われるあたしは
向いてないんだ…
自分を否定した。
大学にもどると、大学に実習先の女の先生から
手紙が届いていた。
明らかにこいつはおかしいと書き綴った内容。
大学では問題となった。
親呼び出し。
その資料を母が目を通した。
明らかに侮辱したありえない内容だと母は理解してくれ
大学の先生方に訴えた。
悔しくて母も涙を流しながら訴えた。
だけど大学の先生は皆、その資料を信じた。
そして言われた事。
『次の実習には出せませんね。』
強制休学だった。
母はもういいよ、一年位休んでいいから。
何を言ってもわからない先生達とわかったから。
母はあたしにそう言ってくれた。
後に心理学の先生とどうしてこんな事になったのか話し合った。
実習当日に、いきなり病気にふれられたことなど。
心理学の先生は気付いた。
実はそこの病院に
M先生の奥さんが看護士の婦長で働いてる事。
M先生がたまに、講習にその病院にいってること。
あたしはその事実をその時初めて知ったのだ。
そのM先生及び奥さんが
相当おかしい学生と
告げ口をしていたのだ。
心理学の先生に敵対心をもっていることは、
心理学の先生も察知していた頃だった。
あたしと心理学の先生が一緒に決めた病気を秘密にいくことについて、
M先生は反対だったのだ。
その理由は単に、心理学の先生とあたしが、心理学の先生を頼りにしている事に不満だったから。
ありもしない事実を
その病院に流していたのだ。
あたしは強制休学をくらった。
そして…
傷は深かった。
権力にたいする無力な自分。
そしてあたしは一年間の強制休学をくらった…。
続く
一日おきがやっと…
一日仕事をして、
一日休む。
最近の私は、
これが精一杯…
今日の休みは結局
思うように身体が動かず…
ずっと寝たきりだった
(^_^;)
なるべく自分の体調と
相談しながら
毎日を過ごしているけど
自分の体調をコントロールするのは難しい…
(-.-;)
あたしのささやかな夢は
きちんと身の回りの事を
こなして…
犬をかいたいなぁって
思ってる。
だけどまだまだ
自分の面倒を自分で
みきれてないから…
ペットをかって面倒を
みることなんて
できないな(*_*)
ふぇっー(;´・`)
一日休む。
最近の私は、
これが精一杯…
今日の休みは結局
思うように身体が動かず…
ずっと寝たきりだった
(^_^;)
なるべく自分の体調と
相談しながら
毎日を過ごしているけど
自分の体調をコントロールするのは難しい…
(-.-;)
あたしのささやかな夢は
きちんと身の回りの事を
こなして…
犬をかいたいなぁって
思ってる。
だけどまだまだ
自分の面倒を自分で
みきれてないから…
ペットをかって面倒を
みることなんて
できないな(*_*)
ふぇっー(;´・`)
恋愛編 ポエム 題名『私なりの愛』
君の寝顔が
愛おしかっ た
君の笑顔が
嬉しかった
ただ居てくれるだけで
側にいてくれるだけで
よかったんだ
君と同じ空気を吸って
君と同じ空の下に
あたしは居たかったんだ
君の為にと身勝手に
それでも
君を愛していたから
あたしは
いくら身を削っても
よいと思ったんだ
今のあたしには
それしか出来なかったから…
君の1番大切な者
わかってた
それであたしは更に
十字架を背負おうと
決意もあった
君には聞こえないだろう…
それでも
あたしは君を
あたしなりにだけど…
愛せた事
不器用な愛仕方でも
あたしは君を
精一杯愛したよ…
ここまで愛せた人よ…
1番愛する者のもとへと
さぁ
いって…
その者を大切に
幸せに
生きて下さい
風に乗って…
想いよ届け…
anna0304
愛おしかっ た
君の笑顔が
嬉しかった
ただ居てくれるだけで
側にいてくれるだけで
よかったんだ
君と同じ空気を吸って
君と同じ空の下に
あたしは居たかったんだ
君の為にと身勝手に
それでも
君を愛していたから
あたしは
いくら身を削っても
よいと思ったんだ
今のあたしには
それしか出来なかったから…
君の1番大切な者
わかってた
それであたしは更に
十字架を背負おうと
決意もあった
君には聞こえないだろう…
それでも
あたしは君を
あたしなりにだけど…
愛せた事
不器用な愛仕方でも
あたしは君を
精一杯愛したよ…
ここまで愛せた人よ…
1番愛する者のもとへと
さぁ
いって…
その者を大切に
幸せに
生きて下さい
風に乗って…
想いよ届け…
anna0304