感謝で成り立つアラフォー婚活
もうタイトル通り笑今日のことシングル男女アラサー後輩と話してて思った。まだまだ全然存在だけで輝いている笑笑まあ、彼らはそれに気づいてないんだけど笑笑リアルに婚活とやらに本格的になったのは、私は30後半で、それまで親友に男性はアクセサリーじゃないからとさえも言われてたこれ、普通男性が言われるパターン。そんな高給取りでもないが、仕事も真面目にやってきたつもり。要するに何だかんだ、30後半に訪れる危機などに気付くはずもなく、お金のかかる趣味と仕事と友達たまに彼氏で充分だった。そんな感じで不自由感じず、35.6までは来れた。余談だが、お金のかかる趣味、これは基本言わなくていい自分の稼いだお金だし、と言いそうになるけど、自分が養う側になると仮定したら、よっぽど好きでもちょっとやだわ笑笑2人の趣味になるならいいけどねただ、ちょっと封印できる訓練もしといたほうがいいかも。私の場合、自己満足のためだけの趣味だから。相手に得はないさて30後半の女性が相手に、20代女性よりも選んでもらえる理由ってなんだろう。。。これは永遠の課題。人間力とか、色気とか、包容力とか、アドバイス力とか、自立、経済力とか、まああるんだけど、、、身体的なものは20代のそれに敵わない。。。さらにいうと今日、20代の輝きを見てしまった私。何にも代えがたい多少なんかできなくても可愛いわ。それに比べて、、、、言わずもがな笑笑まあ、当時私の37での気付き。私に興味を持ってくれてありがとうその感謝は忘れないし、すごく大事なご縁だと思って接しました。あ、でもこれ無理して相手に合わせるとか、嫌なことを嫌とも言えないとかじゃないのでお間違いなく。なりたい自分の将来に必要な人に出会った時、その人も自分に興味があるなんてそれは全く一ミリも当たり前のことじゃないんです!!!むしろ奇跡ぶっちゃけ奇跡に歳関係ないけど、30後半の需要の中で考えたら奇跡です。一つ一つに感謝してると、自分の行動も変わってくるし、ネガなんて、そこにはないありがとうって思ってたら、言ってたらそこにネガディブは生まれないA