ninja250Rに乗る美味しいもの大好きな猫LOVEブログ。 -27ページ目

ninja250Rに乗る美味しいもの大好きな猫LOVEブログ。

ankopartyが日々思うこと、注目したことを、つれづれなるままに、書き尽くしていきます。猫多いです。あとご飯。

理由は優秀選手ではなかったためです。

まずは行動、ということで購入したのは

MHAM日本成長株オープン
分配金再投資コース

の投資信託。



ぶっちゃけ、偏差値40ぐらいでした。※購入後気になって調べる。



結局いいのか悪いのかは、買う前の事前交付資料だけではわかりません。

そう考えるとあの書類に意味があるのかも不明です。

送ってもらったって、わからないものはわからないし、わかるものはわかる。





購入後に調べたのは、投資信託のパフォーマンスという

成績を評価したサイトです。


結論、東大生でも慶應生でもなかったわけです。



びっくりたまたままぐれあたりの宝くじ状態じゃないと

資産価値は増えないと判断し、売却に至りました。





朱に交われば赤くなる。


優秀成績を上げている投資信託を買うべきなんです。


でもそれを教えてくれる資料の事前交付はない。

なのに4000銘柄ほどの投資信託商品がある。ひどいもんです。


いろいろ最近勉強してきてみたなかで、優秀選手を探しに出たいと思います。
なんとなく職場にいっても

帰ろうとしても

全てがエリア制覇されている今日。。。



移動が大変そうだ。


東京都庁~飯田橋~皇居前~日比谷~品川~銀座
~日本橋~浅草雷門~築地~豊洲~東京ビッグサイト


というエリアで、さっきも新宿駅付近を通ってきたけど
規制がすごかった。

バイクじゃなくてよかった。※本日電車



ゴルフの打ちっぱなしでも、と思って練習場いってきたけど

人が多すぎたからやめて職場へ。



2016年(平成28年)2月28日(日)
9時05分 車いすマラソン・10kmスタート
9時10分 マラソン・10kmスタート
10時50分 10km競技終了
16時10分 マラソン競技終了
公式WEBより
http://www.marathon.tokyo/info/outline/




お店とか逆にすいてるのかな?


10kmぐらいなら私でもがんばれば走れそうだ。
行きつけさんちでご飯です。

プリン付けなかったら1、080円

お値段以上すぎます。


毎回美味しくておかわりしてしまう。。。
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おばんざい 京の馳走 はんなりや
ズバリこれしかない。



自分の手元資産を減らしていきたいとき。

でも手取りとして、分配金も欲しいとき。



相続税がかかってしまうことを防ぐために

資産のあるひとの心優しき対応。




ということで、若いうちは分配型は買ったらだめだ。殖えない。
有名な話ですが、グローバルソブリンが一番買われている反面

いちばん買ってはいけない投資信託ともいわれています。




この理由は何故なのかずっと気になっていたのですが

いちばん買われるということは利益が出ているからとも言えないわけで

いちばん買われることによって喜ぶひとは運用者だけです。



運用者は儲けても儲けていなくても運用手数料収入が入ります。



なんとも皮肉なハナシ・・・



つまり、営業がいいだけですね。




でも、人気のある「分配金タイプ」だけは利益と言えるものが確かに数少ないです。


投資信託を検索すると、なんとその数4008銘柄!多いですね!



そして配当型のいちばんよろしくない点それは・・・




運用益からの配当とは限らない ということ。





一般的に株式を保有していた場合、

基本的には利益から分配するのが一般的な配当金ですが
(繰越利益剰余金)

まれに純資産の取り崩しを行い
(正確には資本準備金もしくはその下位のその他資本剰余金の取り崩しとでも言いましょうか)


という配当金の分配方法があります。

しかしこれは出資したおおもとからの配当金なので

全然配当金として意味を成しません。

出資しているんだから、返してくれなくていいから利益を出せ!!

というわけです。



つまり、分配型の投資信託にありがちなのは、この出資源泉からの配当が多く存在する点


これこそが、買ってはいけない理由になるわけです。

売るひとは手数料収入さえ入ればいいから有利な方法なんて教えてくれると思う?

私はそう思いません。

売れればいいんだもん。



なので、グロソブ保有者は売るべし。買ってはいけない。

人の金で運用するなら利益を出してくれ。
低金利より債券も売られてきている

でも何に投資したらいいのかわからない

でも何かに投資したい



というもやもやを解消するべく

成長株ファンドをインターネットバンキング経由で買ってみました。



手数料とられるし

株主優待こないし

と思って証券口座を開設以来買ってこなかった投資信託。



ついに買ってみました。





さわかみさんの本が無料で回収まちになってたので引き取りました@図書館。



バフェットがすきです。


マネックスの松本さんも好きです。


将来は証券アナリストになりたいと思っていました。





でもやっぱり株主優待は欲しいです。


先日身近な証券未経験者を購入デビューさせました。





そんなこんなで

今日投資信託を買いました。





さわかみさんはピクテ出身らしいです。



竹田和平さんもすきです。





経験という意味だけで買いました。ほぼ。





やっぱり現物の株式投資が好きです。


好きな会社の優待が届くのがすきです。



投資信託たったの30000円分しか買いませんでした。笑
いろんな法人形態を調べていたところ

個人事業主が法人化するに際し、コストを節約したいのは言うまでもないですよね。



個人事業主だけど法人化するメリットは

1)損金算入できる経費が増える
2)安いコストで社会保険に入れる

という大きな2点があり得ます。



個人所得に対し、金額が決定される健康保険料。

おなじ健康保険料を支払っていても

受けるサービスの質や金額は同じって、不公平よね。



自己負担が小さくなるわけでもないし。


これは国民健康保険の大きなデメリットだと思うのです。



でも「株式会社」にするには

◎定款認証→司法書士や行政書士にやってもらう・・・15万円前後かかる

ここが結構重たいと個人的に思う。



そこで「合同会社」にはメリットがあるわけです。

定款は作成する必要があるけれど、定款認証が必要ない。

定款認証には、電子認証というのがあるけれど、それでさえ15万円前後はしてしまうので
※印紙代がメイン

認証不要というのは、かなりメリットがでかい。




逆にいうと社会保険加入義務必須なので、

加入したくないひとにはデメリットかも・・・。

でも1人だと加入しなくてもいいんだか、するべきなんだか、このへんの境目は最近厚生労働省の動きからすると、縛りが強くなっていそうな感じですね。まだたぶん平気です。


そして

複数の税理士事務所にいた経験でいうと、

かなりの社長さんが将来の年金受給に不安を抱えている!

それだけでなく、絶対受け取れないでしょ!と思って支払いさえしていないひとも!!(裏技使用)



公的年金ではなく、個人年金を手厚く自分で行っていくべきなんですよね。

どこの誰が、何に投資しているのか運用しているのかも公開されてないし。

まさかの横領もあったし。

返還しろとかニュースみたことないし。

誰が信用しろっていうんだ・・・



というわけで、まず日本国民でいる限りは支払い義務が発生する年金は

法人を通した年金にするのがベストだと思うのです。




しかも

登録免許税が

合同会社:5万円

株式会社:15万円


これはメリット大きすぎ。

ということで、合同会社を作るのを検討しようと思っています。
HTMLを勉強していた中で

最近ちょっと感動したのが、

東大生の投資クラブagentsのサイト内にあった、このフレーム機能内のPDF表示。

http://www.ut-agents.com/reference/report.php



DL前にその内容が閲覧できる。


これ、結構ありがたいですよね。



その構造を説明した、ありがたいサイトはこちら
http://abhp.net/hp/HP_HTML_600000.html


<iframe> ~PDFファイル名~ </iframe>で指定するのが妥当らしい。

HTML5もしくはHTML4.01に対応するか否かということに
ひっかかる<embed>もしくは<object>から回避した結果、


アイフレーム、ではなく、インラインフレームと読むらしい・・・で指定するのが妥当なよう。


まずはじめに、日興証券が参考文章だしています。

http://www.smbcnikko.co.jp/terms/japan/to/J0275.html

投資クラブ

というのは、登記が必要ないものの、

民法上でいう「組合」に該当するため「規約」が必要だという。



1)名称
2)毎月の定例総会開催日
3)会員の役割分担
4)出資金額

が必須事項だそう。


名称があるから、その投資クラブで出資した金額で証券口座が開設できる

という認識でよさそう。(ただし解説できる証券会社が限定されているもよう)




東大生が書いた株式投資という本で知られるagentsは
合同出資ではなく、各個人で個人資金の運用を行っているらしい(WEBにより調べた情報による)

※しかも5冊目出したらしい。

やっぱり慶應生が書いた、より売れやすいのかな。。。




合同出資という点では、ちょっと学び取れなかった。

でも組合という概念はありそうだなと思った。

恐らく書籍の収入がありそうだもんね。