理由は優秀選手ではなかったためです。
まずは行動、ということで購入したのは
MHAM日本成長株オープン
分配金再投資コース
の投資信託。
ぶっちゃけ、偏差値40ぐらいでした。※購入後気になって調べる。
結局いいのか悪いのかは、買う前の事前交付資料だけではわかりません。
そう考えるとあの書類に意味があるのかも不明です。
送ってもらったって、わからないものはわからないし、わかるものはわかる。
購入後に調べたのは、投資信託のパフォーマンスという
成績を評価したサイトです。
結論、東大生でも慶應生でもなかったわけです。
びっくりたまたままぐれあたりの宝くじ状態じゃないと
資産価値は増えないと判断し、売却に至りました。
朱に交われば赤くなる。
優秀成績を上げている投資信託を買うべきなんです。
でもそれを教えてくれる資料の事前交付はない。
なのに4000銘柄ほどの投資信託商品がある。ひどいもんです。
いろいろ最近勉強してきてみたなかで、優秀選手を探しに出たいと思います。