命の器
皆様こんにちは。ムンです。セルコホームでは元旦の日本経済新聞に新聞広告を掲載しました。セルコホームのこれまでの思いが、この新聞記事に凝縮されています。住まいは「命の器」であるからこそ、大切な大切な家族を守るためには、よりしっかりした構造が必要になります。これまで、阪神、東北、熊本と大災害が起きていますが、関東でも近い将来、第二の関東大震災が起きる可能性が高いと言われています。この写真は東日本大震災の時の宮城県のセルコホームのオーナー様のお宅ですが、隣の在来木造のご両親の家は残念ながら津波で流失してしまったそうです。このように、大災害時に安心して住むことのできるセルコホームは、長い人生を生きていく上でとても頼りになるパートナーです。そして、「命の器」を提供することこそ、私達セルコホームの使命と考えます。ところで、前回お伝えしたとおり、すでに新春キャンペーンが始まっています。資料請求される方やお問い合わせ、来場される方の数が最近増えてきました。また、新商品『とんがり屋根の白いお家』も販売が開始されました。インナーガレージの付いたこの40坪の豪華な輸入住宅が21,300,000円ですから、とてもお買い得です。また、カバードポーチの付いたおしゃれなタイプなら、38坪でなんと20,000,000円ジャストです。白亜の城のような外観に惹かれる方が増えています。もちろん、外観だけでなく機能性にも優れていますので、自宅にいるときこそ、最もくつろぐことができるはずです。この「命の器」を、なるべく多くの皆様にお届けできますよう、日々努力してまいりたいと思います。皆様からのお問い合わせをお待ちしています。