北海道の男の子、見つかって良かった~
しては駄目!と言われても、やめなかった男の子
「しつけ」のためにと、一生懸命だったお父さん
ちょっと、今回は多少行き過ぎなどあったと・・![]()
ただ、子どもって、自分が悪いとわかっていても、面白がって続けたりすることもありますよね![]()
親の方も、言っても聞いてくれないと子どもにイラッとしたり
ピアノやバイオリンのレッスンでも、小さな子ども達と接していると様々な子ども達がいます
3歳4歳、幼稚園児、小学校低学年など年齢や兄弟姉妹によっても違ったり、その日その時のご機嫌にも関係しながら、子ども達は良い行いを楽しんでしてみたり、悪いと言われても面白がったりしながら成長していくようです
ピアノやバイオリンのレッスンは個人レッスンで行いますし、ママ(パパ)と一緒に通う年齢の生徒ちゃん
個人レッスンのためか、生徒ちゃん達は、幼稚園や他の習い事の先生よりも距離を短く感じているようです
また、生徒ちゃんのママは、我が子をよく知る先生として、お子さんのことで気になる行動や態度があると話がしやすいようです
幼稚園の先生から注意を受けた我が子の行動が、レッスン中に私とは全くそのようなことをしないので、なぜだろう・・とか、ママが言っても聞いてくれないけど先生が言ったら素直に行ったとか、相手が変わると聞いてくれる子ども達も多いですよね
もし、お子さんの行動や態度で、もう少し改めさせていかないとと思いながら上手くいかないときがあったとき、お子さんをよく知る人が身近にいると、ママの気持ちも少しは楽になりませんか・・・
あ~、もっとちゃんと「しつけ」なきゃ、と、もし一人で孤独に一生懸命になっているようでしたら、お子さんをよく知る方の目線で他の良いところも見えたり、言い方や接し方が違うことで伝わったりもするものですよ
なかなか、我が子の気になる話を他人には出来なくなってきたご時世ですが、習い事などをされているようでしたら、お子さんと先生との関わり具合を知っていると、もしかしたら、一緒にお子さんのことを考えてくれる関係性も生まれますよね![]()
そんな風に、習い事も大いに活用してみてはいかがでしょうか・・![]()


という言葉も聞かれていました














