小屋組の補強
天井裏には、断熱剤を敷く
期日前投票に行ってきました
昨日、期日前投票済ませる。
今までに10回近く期日前投票をしたが、今回は
一番期日前投票者が少なかったように思う。
勿論、今回はたまたま期日前投票者が少ないときに、
私が市役所へ行ったということも考えられるが。。。
今までに10回近く期日前投票をしたが、今回は
一番期日前投票者が少なかったように思う。
勿論、今回はたまたま期日前投票者が少ないときに、
私が市役所へ行ったということも考えられるが。。。
投票日に、投票することがすくなくなったなあ。
期日前投票は、自分の都合のいい時に投票できるから
一度利用しだすと、案外行き易いし、便利だ。
投票所も空いてますから、すぐ投票が終わる。
皆さん、投票することは、国民の義務である一方、権利でも
ある。---勿論ご存知ですね。
... 是非、投票所に足を運んでください。
国民が政治を変えるという意気込みがなかったら、
政治は変わりませんよ。
仕事等で忙しくて投票日に予定のある人や、
東日本大震災等の影響で別の市区町村に避難されている人は、
期日前投票や不在者投票が簡単にできます。
双方とも7月20日までの期間です。
ちょっと時間を見つけて投票にいきましょう。・
選挙管理委員会HP
狂言のチケット購入
10月15日(火)の「万作・萬斎狂言会」のチケットを購入。
既に、S席も良い所は、ほとんど満席。
何とか、1階の前半分の席がとれた。
(それでも端のほうだが)
...
狂言絵本「止動方角」と狂言「止動方角」
さあ、読み比べ、見比べ、聴き比べが楽しみだな。
既に、S席も良い所は、ほとんど満席。
何とか、1階の前半分の席がとれた。
(それでも端のほうだが)
...
狂言絵本「止動方角」と狂言「止動方角」
さあ、読み比べ、見比べ、聴き比べが楽しみだな。
今月の読み聞かせは、落語紙芝居とと狂言絵本
きょうは、「おはなしどんぶり」(絵本・紙芝居の読み聞かせ
ボランテイア団体)の月例会。
今月は、
① 落語紙芝居「さらやしきのおきく」 と
② 狂言絵本 「止動方角」 を
吹田市内12カ所の老人ホームで実施する。
皿屋敷伝説の代表的なのは
西の播州姫路が舞台の 播州皿屋敷 と
東の江戸番町が舞台の 番町皿屋敷 である。
西の播州姫路が舞台の 播州皿屋敷 と
東の江戸番町が舞台の 番町皿屋敷 である。
我々の紙芝居は、播州皿屋敷である。
紙芝居の中で、男5人が、
おきくの幽霊が毎晩出るというので、幽霊を見に行くかどうかを
相談するやり取りは、まさに落語そのものの面白さがある。
ちなみに、姫路城内には、「お菊井戸」とよばれる井戸があるのは
有名である。
皆さんも、姫路城に行かれた時には、「お菊井戸」を見てくださいね。
お菊さんが、楽しみにして待ってますよ。
10月15日(火)に、吹田市のメイシアター大ホールで
「万作・萬斎狂言会」の1つとして狂言 「止動方角」が演じられる。
太郎冠者を野村萬斎が演じる。
是非、見に行こうと思っている。
又自転車の手入れか 今度はパンクかな
午前中、「歌体操ボランテイア養成講座」の2回目に参加。
今日は、歌体操の実技が中心。
指導するために受講しているはずなのだが、なんだか私の
老化予防のために受講しているみたい。
高齢者の為にも、又自分の為にもしっかりおぼえよう~と。
良く考えてみると、世間的(?)には私はちゃんとした高齢者だっ
た。
自転車で、社会福祉会館まで自転車でいったが、何か自転車の
... 走り具合が、ちょとおかしい。
先月16日に、自転車を掃除して空気も一杯入れたのに、
又前のタイヤが「おなかすいてきたよ~」と言い出した。
前の空気ってそんなに早くなくならないもんね。
今日は、歌体操の実技が中心。
指導するために受講しているはずなのだが、なんだか私の
老化予防のために受講しているみたい。
高齢者の為にも、又自分の為にもしっかりおぼえよう~と。
良く考えてみると、世間的(?)には私はちゃんとした高齢者だっ
た。
自転車で、社会福祉会館まで自転車でいったが、何か自転車の
...
先月16日に、自転車を掃除して空気も一杯入れたのに、
又前のタイヤが「おなかすいてきたよ~」と言い出した。
前の空気ってそんなに早くなくならないもんね。
今から、パンクしているかチェック。
パンク修理は、最近ほとんどしなくなったね。
最近の自転車のタイヤは、以前に比べて、よくなったのかな。
パンク修理は、最近ほとんどしなくなったね。
最近の自転車のタイヤは、以前に比べて、よくなったのかな。
音楽療法研修会に参加
午前中は、「おはなしどんぶり」(ボランテイア団体)の仲間と
2人で、老人ホーム2軒訪問。
本日は、「たなばたものがたり」(紙芝居---彦星と織姫の有名
なお話)と「かっぱのてがみ」(絵本)の読み語り。
カッパも日本の代表的妖怪の1つであるが、日本の妖怪って
本日は、「たなばたものがたり」(紙芝居---彦星と織姫の有名
なお話)と「かっぱのてがみ」(絵本)の読み語り。
カッパも日本の代表的妖怪の1つであるが、日本の妖怪って
本当に、いっぱいおるねんなあ。
施設の皆さんに知っている妖怪をあげてもらったら、6つまでは
施設の皆さんに知っている妖怪をあげてもらったら、6つまでは
なんとか 妖怪名を挙げてもらったが、後はなかなかでてこない。
皆さん、いくつご存知ですか。
「かっぱのてがみ」は、漁師のぎへいさんが、カッパの子供から
皆さん、いくつご存知ですか。
「かっぱのてがみ」は、漁師のぎへいさんが、カッパの子供から
海辺のくろういわにいる黒べえどんに手紙を渡すように依頼
される。
その手紙には、「このひとは かわでは くえん
うみで くえ。」 と書いてあることがわかる。
ぎへいさん、おどろいて、その手紙を書き直し、くろべえどんに
届ける。
さあ、どんな結末がまっているのやら。
午後は、吹田市主催の第一回目の「音楽療法研修会」に出席。
出席者のうち男性は、たったの3名。
本日は、「病院における音楽療法実例」の説明であった。
音楽療法は脳卒中やアルツハイマー病等のリハビリや
癌などの予防・精神的不安の除去・ストレスからの解放に
結構、幅広く利用できそうだし、また効果的みたい。。。
また、本日の講師の病院では、
担当医師・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・
・ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)・音楽
療法士
の7名でチームを組み、音楽療法を実施しているらしい。
でも、音楽療法士だけ国家資格ではないとか。
何故、音楽療法士だけ国家試験の対象外になっているの?
国家資格の対象にすれば、もっと各病院でも音楽療法が普及
しそうだし、患者も西洋医学+アルファの治療をうける機会が
増えることになる。
実家の耐震工事やっと2/3終わる
実家(堺市)の耐震工事が2/3ほど終わった。
10日ほど前に基礎工事終了。
丸石(基礎の石)にのっていた柱もしっかり固定。
丸石に支えられた柱(基礎工事前)
コンクリートと金物で柱を固定する
この1週間で大屋根も、
瓦棒とユー瓦の2重構造(その前は藁葺屋根であった)から
ガルバリューム鋼鈑の屋根に変更。
屋根の重量もかなり軽くなった。
今は、壁の耐震補強・屋根裏の耐震補強・床下の耐震補強を
やっている。
築151年になる(堺市耐震診断書より)が、この工事が完了すれば
これから先50~60年は安心して住めるかな。。。
堺市の耐震工事に対する補助金は、他市に比べ比較的多いが、
その分耐震基準もなかなか厳しい。
堺市独自の追加基準にも、適合しないと、補助金が下りない。
また、工事が始まっても、堺市から事前通知もなしに、現場視察&指導が
ある。
業者にとっては、ちょっとやりづらいみたいだ。
でもユーザーにとっては安心して、工事を任せられるメリットがある。
5月31日から始まった工事。
梅雨入り宣言や台風情報で、一時はどうなるかと思ったが、空梅雨と
台風が関西からそれたことで、工事に全く支障のなくいままで、今日まで
順調に工事が進んできた。
それでも、当初予定の6月末工事終了は、厳しそうだ。
















