家族で食事会を楽しむ
夜7時から家族7人で食事会。
吹田市のイタリア料理店「プリマヴェーラ」で2時間楽しく歓談。
個室を予約しておいたので、本当にゆっくり食事や会話ができた。
孫は、私に「おじいちゃんの好きなデザート選んであげる」
といって、イチゴの入ったケーキとプリン(テラミス)を選んでくれた。
結局デザートはケーキとプリントとアイスクリーム。
ちょっと、多すぎるなあ。
結局、イチゴの入ったケーキは孫へ、アイスクリームは家内へ。
(孫はイチゴが大好きですからね)
私は、テラミスだけを食べる。
チョコレート味のするあっさり系プリンで、私にはちょうど良かった。
おいしかったしね。
いろいろ入った前菜と飲み物(ビール・ワイン・ジュース)で、まずは乾杯!!!
玄心は健康飲料
最近は、家内や娘も、健康のためと、飲んでくれるので
玄心づくりが、忙しくなってきた。
玄心とは、玄米を炒ったあと、20分位お湯で沸騰させ(弱火)
お茶としてつくったものです。
...
人間の体は、ほとんど水分。
どんな水分を摂取するかが、健康にとって大切なことです。
玄米をご飯として食べるも良し、お茶(玄心)にして飲むのも良し。
玄米ご飯は、30~50回位噛んでから食べることがポイント。
余り噛まないで、早く食べると、消化にも良くないし、折角の
玄米の栄養素も摂取できませんからね。
一度お試しあれ。
なお、玄心用の玄米は、無農薬栽培米をお勧めします。
私の水分の主な摂取対象は、玄心のほか、日田天領水・カゴメの
野菜ジュース(1日のコップ1杯)・緑茶・紅茶等です。
アルコールやコーヒーは、ほんの少し。
みなさんも体に優しい、水分をとって元気に過ごしましょう。。。
京都でゴスペル賛美
今日は、京都の「けいはんなキリスト教会」にお招きいただき、ゴスペルを賛美。
一時は参加できないかと思っていたが、何とか賛美に参加できることができた。
帰りは、学研奈良登美が丘駅前で、仲間と打ち上げ会。
大いに盛り上がる。
「賛美した曲」
* I've got a right to praise the Lord
* Amazing Grace
* 君は愛するために生まれた
* Safety
* 土の器
* I am the way
* Great Jesus
* Oh Happy Day
* だから忘れないで
自然に恵まれた綺麗な住宅地区にある
けいはんなキリスト教会(京都府相楽郡)
私が最年長
息子や娘や孫と一緒に賛美しているようだ
若返るね? 気持ちだけは確かに若返る。うんうん。。。
グループホームで楽しく歌う
.歌の前に日野原先生の「100歳の金言」(幸福は心の中に)を紹介。
中国(チベットは中国の
金持ちになった男、2人のお話
今日は、「おはなしどんぶり」(読み聞かせボランテイア団体)の月次総会。
今月は、「たのきゅう」(紙芝居)と「とりのみじいさん」(絵本)を、吹田市内の
11カ所の老人ホームで読み聞かせボランテイアを実施予定。
両方ともお金持ちになる話だが、
「たのきゅう」は、
たのきゅう(旅役者)は、おっかさんが病気だと聞いて、見舞いに行く途中
ひげの爺様(うわばみ:爺様に化けた大蛇)に出会う。
ところが、「たのきゅう」という名をたぬきと聞き間違えたうわばみ、たのきゅうに
化けてみろと言う。
そこは役者のたのきゅう、つづらの中から衣装やかつらを引き出すと、殿様に
化けたり、姫様に化けたり。その化け方が、あまりみごとだったので、
すっかり狸と信じきったうわばみは、たばこのやにと、柿のシブが一番苦手だと、
秘密をたのきゅうに教える。
たのきゅうは、さっそくそれを、村人に教えて、うわばみのでそうなところにまく。
怒ったうわばみは、たのきゅうが"お金が苦手だ"と言ったのを思い出して、
たのきゅうの家に大判、小判をばらまく。
「とりのみじいさん」は、
うっかり小鳥を飲み込んでしまったおじいさん。なんとか助けようと思っているうち、
おへそからことりのしっぽが出ているのに気づく。ところがひっぱってみると
へんてこなおならがとびだした。
そしてそのへんてこなおならを、お殿様に聞かせようとします。
それを聞いたお殿様は、非常におもしろがり、おじいさんに褒美をあげる。
本日の例会で、来る5月26日(日)の「第15回吹田ボランテイアフ
ェステイバル」のパンフを入手。
この日は、「おはなしぼんぶり」の展示会(終日)とゴスペル(午
後)に参加する。
吹田市の皆様、5月26日是非足をお運びください。
吹田市役所駐車場でいろいろなボランテイアグループの活動ぶりが
みれますよ。。。
卒寿のお祝い
今日は、母の卒寿のお祝いを三田屋(中百舌鳥)で行う。
ピアノ曲を聴きながら、食べたり、飲んだり、しゃべったり・・・
楽しい1時間半を過ごしました。
ハムのお変わりだけでも、結構いけるね。
孫は、ジュースのお変わりもしていたなあ。
中百舌鳥店以外は、ハムのお変わりができないお店もある。
(富田林店等)
お店によって、少しずつメニューが異なるのも、各店の
特色があって、それなりに楽しみである。
卒寿のお祝いの色は、紫だということで、紫をベースとした
花をプレゼント。(子供たちより)
孫からは、おめでとうメーセージと写真をプレゼント。





















