腰痛に苦しんでいる杜若です![]()
ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd 10話『人々は常にその破滅を願っている。偽りの善に欺かれるがゆえに。』をみた簡単な感想です!
綾小路グループ、何だか様になってきましたね。
長谷部、三宅、幸村がいい味出してます!
佐倉はちょっと露骨すぎじゃ無いかな![]()
連絡にメスの顔になる軽井沢。クリスマス前ということもあり、いろいろと妄想してそうですよね。
色気のある連絡じゃなく、綾小路からの仕事なんでしょうけど・・・。
Cクラスの動きが活発化してるのは、堀北の裏にいる黒幕探しのようです。
綾小路に堀北は隠れ蓑として利用されてるわけですが、この会話を聞いてると、Cクラスの方にも「こいつはダメ」状態で舐められてるって事実を受け止めてるんでしょうかね??
私は優秀ってプライドは。まだ持っているはずなんですけど![]()
だからかな?綾小路に対しては棘あります!
さらに図書館への本の返却を綾小路に。
効率厨のようなことを言ってますが、要はパシリさせたいようで![]()
パシリのおかげで可愛いひよりと出会います。
「綾小路代われ!俺がとる!!」と乱入したくなるようなシチュエーション![]()
本の話になると饒舌になるひよりちゃん![]()
やばい、ひよりいるならやっぱりCクラス行きたい。尊過ぎる![]()
茶柱からの呼び出しで応接室へ。
綾小路に面会に訪れた綾小路パパ登場![]()
のっけからかまして、綾小路に退学届にサインするように促しますが、坂柳有栖パパである理事長の登場で、今回は引いてくれたようです。
これにより、船上試験の時の茶柱の言動が嘘であることの証明になり、綾小路はAクラスに上がるための脅迫から解放されルコとになります。
軽井沢にそのことを告げ、「俺からの連絡は…これで最後になるだろう」と別れ話
のような![]()
上に上がる必要がなくなれば裏で工作するような人も必要ないわけで…この年で軽井沢はリストラ経験しちゃいました![]()
乙女になっていただけ、この連絡は見てて可哀想でしたね![]()
ジャスト3分の内容の濃い電話でしたね。
軽井沢も認めてデレてればワンチャンあったかもなんで、そんな悲しそうな顔するくらいなら素直になれよと言いたくなります。
この作品に出てる子のほとんど何らかの裏持っているわけで、まともじゃないんでしょうけど、ひよりが可愛すぎてつらい![]()
あと、綾小路パパが思った以上に教育者?には見えなくて、有栖パパが凄く知的に見えましたね![]()
龍園のCクラスの動きがどうなるのか?標的になってる軽井沢がCクラスの連中に薄い本されてしまうのか??楽しみですね![]()

















