ぐふふふふ、こんばんわ。僕アニえもんです!
今年一発目のスラダンブログは、1月という事で・・・・
NO1という事で・・・・
あのキャラです!!
神奈川NO1プレイヤー、牧紳一
以前、牧の特集をしましたが、それは、数年前の事・・・僕のスラダンへのマニアック・オタク目線は底がしれません!!(ゴリの仙道への評価、仙道、ヤツの実力は底がしれん!!をパクリました。)
牧が初めて、流川を見たときの評価「だが、まだ、あまい・・・」
この事を解説します。
まず、流川のプレースタイルから、解説します。
すっごい簡単に言うと、直球勝負!挑発されたら、けっこームキになりガンガン攻めてきます!
フェイクも使いますが、スピードと高さ(ジャンプ力も)で直線的な攻めで攻撃します!
なので、相手DFが自分と同等の身体能力とDFの専門家でなければ、得点出来ます。
流川の過去の対戦相手(身体能力+DF力で考えます)
清田=B、仙道=A、牧=S、南=A、沢北=S レベルと考えます。
清田は流川の相手にならず、ボコボコにやられます。
仙道、南は、フェイクというか、やはり、スピードと高さにやられています
牧、沢北はかなり止めてます(沢北は途中まで流川をボコボコにしてます)
牧・沢北は身体能力もすさまじく、DFもすさまじいです。(仙道・南はDFよりOFが得意です)
なので、流川より、上となります。
続く・・・

