スラダン 牧の言う、流川のあまさとは?? | 「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

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アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

ぐふふふふ、こんばんわ。僕アニえもんです!

 

 

今年一発目のスラダンブログは、1月という事で・・・・

 

 

NO1という事で・・・・

 

 

あのキャラです!!

 

 

神奈川NO1プレイヤー、牧紳一

 

 

 

以前、牧の特集をしましたが、それは、数年前の事・・・僕のスラダンへのマニアック・オタク目線は底がしれません!!(ゴリの仙道への評価、仙道、ヤツの実力は底がしれん!!をパクリました。)

 

 

牧が初めて、流川を見たときの評価「だが、まだ、あまい・・・」

 

 

この事を解説します。

 

 

まず、流川のプレースタイルから、解説します。

 

 

すっごい簡単に言うと、直球勝負!挑発されたら、けっこームキになりガンガン攻めてきます!

 

 

フェイクも使いますが、スピードと高さ(ジャンプ力も)で直線的な攻めで攻撃します!

 

 

なので、相手DFが自分と同等の身体能力とDFの専門家でなければ、得点出来ます。

 

 

流川の過去の対戦相手(身体能力+DF力で考えます)

 

 

 

清田=B、仙道=A、牧=S、南=A、沢北=S レベルと考えます。

 

 

 

清田は流川の相手にならず、ボコボコにやられます。

 

仙道、南は、フェイクというか、やはり、スピードと高さにやられています

 

 

牧、沢北はかなり止めてます(沢北は途中まで流川をボコボコにしてます)

 

 

 

牧・沢北は身体能力もすさまじく、DFもすさまじいです。(仙道・南はDFよりOFが得意です)

 

 

なので、流川より、上となります。

 

 

続く・・・