「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

こんにちわo(〃^▽^〃)oアニえもんです。僕のブログに来ていただいてありがとうございます。(*^▽^*)


現在東京で本職は整体師やってます。だけど・・・アニメ・漫画が大好きなのであります。クラッカーここでは、アニメ・漫画の紹介と僕なりの見所をマニアックに解説していきます。

あとあの声優さんがあの作品に出てたのかビックリマークというのも入っています。アニメ好きの方ならひょっとしたら、共感してくれるかも?です。



ぐふふふふ。こんにちは。僕アニえもんでっす!!

 

 

スラムダンクの研究・勉強には一切の妥協がないアニえもん。

 

ふと考えました。そういえば、魚住って中学時代どんなもんだったのかな?

 

三井・ゴリは明らかになってますが、魚住も同学年。これは妄想せねば!と思いました。

 

 

○どの位の強さの学校

 

 

魚住の中学の強さを妄想しますと、そこそこ有名だった事が判明します。

 

田岡監督が、県で一番大きい(身長が)中学生の魚住が陵南に入学する!

 

ビック純と呼ばれ、その名を轟かせていた。

 

 

MVPの三井となら、すごいコンビが出来る!(失敗)

魚住と一緒にチームの柱になる選手が必要だ!と宮城をスカウト!(失敗)

 

と、魚住を中心にチーム編成が進んでいるのが分かります。

 

 

当時の陵南は県内では強豪なので、県ベスト4・8を繰り返していた程度でしょう。

 

優勝争いをする程ではなかったと思います。

(ゴリが仙道が来てから、本当の強豪に陵南はなったって言ってたので)

 

 

これをまとめると、魚住の中学は県でベスト4かと思います。

 

準決勝で武石中に負けたと思います。

 

それか、どこかの中学に準々決勝で負けて、ベスト8。

 

そこそこの強さがないと、県内で有名になれないと思うので。(県大会に出てなければ有名になれません)

 

 

また、ミッチーの三浦台戦のシュートを見るだけで、すぐ正体が分かることから、中学時代かなりミッチーを研究していたか、(地区が近く何度か試合した)実際戦って負けたと思います。

 

 

○実力

 

 

中学時代は、自慢の長身で活躍できても、体力は高校では全く通用しなかったです。

 

基本のフットワークで毎日バテて、先輩達に、フットワークでバテてどうすんだ。と呆れられます。

 

池上はちゃんと出来ていたので、中学時代は才能と身長だけで、やっていたのだと思います。

 

 

背が高いので、ゴール下にいて、パスもらってダンクかシュート。リバウンドもそんなに飛ばなくても取れる。

 

DFもゾーンだったと思います。

 

中学は通用しても、高校は全く通用しなかったと思います(体力が)

 

 

性格的に、まじめで正義感があり、正々堂々勝負するのが信条の魚住は2つの挫折をえて、大きく成長します。

 

 

1つは、入学当時、まったく通用せず、辞めようとする所です。

田岡監督に、その身長は立派な才能だ!と励まされ、一緒に全国に行こう!と言われ、奮起します。

 

2つ目は、2年の時、ゴリに完璧に負けた時です。全く通用せず、ゴリに身長がでかいだけ。だと思われているかもしれないと思うと、いてもたってもいられず、自主的に猛練習。

 

この2つの出来事があり、県NO2のセンターに成長(全国でも通用する実力)

 

 

結果的に、魚住の中学は県ベスト4(準決勝で武石中に負けた)

 

魚住個人の実力は、中学時代は身長と才能まかせで、体力不足だった(あとに克服)です。