スラダン 晴子が桜木をスカウトした理由(中学生編妄想)12 | 「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

湘北は赤木・宮城が活躍したが点を取れるエースがいない為連戦連敗


彩子「どんまい!次は勝てるわよ!」


晴子「そうですよ!すごくいい試合でした!!」


赤木「すまんな、晴子」


晴子「でもすごい楽しかった!また見に来ていいですか?」


彩子「歓迎するわ!」


木暮「あぁ赤木の妹だしな!」


その夜赤木家・・・



晴子「おしかったね・・・」


赤木「・・・あれじゃダメだ・・・海南・翔陽・陵南には勝てない!!」


晴子「お兄ちゃん・・・」


赤木「あと2人欲しい・・・」


晴子「え?」


赤木「SFとPFがいれば全国を狙える!」


晴子「SFとPF・・・」


この時から晴子は兄の為スカウトしようと決意したのだった・・・



3月・・・


晴子「もう卒業かー」


藤井「そうだねー」


松井「次は高校だね!」


晴子「3人で湘北に行けてよかったね!」


藤井「ホント!」


松井「よかった!!」


3人で仲良く帰る途中・・・


青田「晴子ちゃん!」