翔陽6番です。県内でも強豪で昨年インターハイ出場、神奈川2位の実績のあるチームでスタメンを勝ち取った人物です。
性格はマジメで少しおとなしいです。
だけど、内に秘めた闘志はすさまじいものがあります。( ̄ー☆
海南の神に似て地道に仕事をこなしていき、努力を惜しまない人です。
神ほどのスポットライトを浴びていません。今日は長谷川一志の魅力を伝えていきます。
1、地味だけどいい動き
初登場は湘北戦。実力が発揮し始めるのは三井に対してボックスワンDF(1人をマンツーマンでマークし、残りの4人が四角形のゾーンをつくるDF)。
三井にボールが回り得意の3Pシュートを打った瞬間「バチーン!」
ブロックショット!!三井をこんなにきれいにブロックしたのは、赤木と長谷川ぐらいです。(魚住もしましたが、3Pではありません)
陵南の魚住も「きれいなブロックだった」と褒め、越野も「地味だけどずっといい動きをしている」と言っています。
そうなんです、DFとは本来目立たなくするものなのです。γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
それこそが相手が嫌がるのです。(^∇^)
地味な仕事はあまりやりたがらないけど、そこにチャンスがあります。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
