毎日、ここへ来て下さりありがとうございます


アクセスして下さる方に応えることができず、思わず更新中。


これまで、思考の制限を出来るだけ持たずに、好きなこと、やりたいことを気持ちが赴くままにやってきました。


もちろん、一番大切にしたいのは、母親としてのつとめ。


これは24時間休みがないけれど、手を抜きつつ、その分、愛情でフォローしてます


エネルギーワークやクリスタルのこともやっていないわけではありませんが、肉体が小休止を訴えているここ最近です。


思い返してみれば、

家族のネガティヴも全部私が受け取って流すよ〜!!

というウェルカムな姿勢できたこの2ヶ月。


【意図する】ことがしっかりと起こっていることを実感しています。


そして反面、自分のメンテナンスを少々蔑ろにしてしまい、余裕がなかったために、体調を崩してしまいました。


それは家族のせいとか、自分のせいとか、外の集合的なものの影響とか、そういうことが言いたいのではなく、ただ起こっていることがあり、感じていることがあるということ。


50日近く微熱が続いており、高次の存在と繋がって書きおろす…というエネルギーが全然足りていません


私自身はというと、身体が思うように動かないことはしんどいのですが、ただただ感じている今にいます。


ラファエルに祈って、軽くなるときもあるし、またすぐにしんどくなることもありますが、


そんなときも、ラファエルが来てくれなかったとか、祈りが聞き入れられなかったとか、そういうことではなく、


必要で起きていることだと受け容れて、時の流れの中にいるのみです。


先月から本業の方のコンサートが多く、なかなか病院の外来診療へ行けなかったのですが、週明けにはようやく診察してもらえそうです。


先日、人との会話の中で


「ヒーラーは資格とかが大事なんですか?」


と聞かれました。


もちろん、学びと実践は大切ですし、資格についても、それを重要視している人にとっては重要なのかもしれませんが、ヒーラーにとって一番大切なことは、自己メンテナンスでしょう。


自分への戒めも込めて、そう答えました。


肉体を持っている以上、様々なエネルギーの影響を日々受けるので、毎日丁寧にエネルギーを整えること。


自分の感情や思考の対処としても、掘り下げて、気づいて、手放したり、癒したり…


生きている限り、この繰り返し。


そうして、愛と癒しのパイプをぐんぐんと太くしながら、真のヒーラーになっていくんではないのかな、と


ちなみに、観念がない純粋な子供たちは、みんな強力なヒーラーなんです


つまり、私たちは一人一人その在り方次第で、自分の癒し手にも誰かの癒し手にもなれる存在ということ


あなたもきっと、既に誰かのヒーラーではありませんか?


私は、すべての人にとってのヒーラーでありたいという志を持ちつつ、絶賛浄化中。


ブログ更新儘ならず、申し訳ありません


皆さまも健康にはお気をつけてお過ごし下さいませ

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3年前のこの日、第3子となる娘を初めての計画分娩で出産しました。


新生児集中治療室が整った帝京大学病院の産科フロア。


赤ちゃんのいるフロアって、それはそれは神聖な空気と純粋なエネルギーに包まれた何とも言えない空間なんです。


命を宿し、命を育む母体もまた、母乳期間が終わる頃まではとてもエネルギー周波が高くなります。


朝の6時に産科の病室へ入り、久しぶりのこの空気に胸が高鳴りました。


私は血栓症を患っていたため、血液をサラサラにする薬を打っていましたが、お産時に出血量が増えるのを防ぐために、前日の夜から薬の投与をストップし、当日の朝から体調を徹底管理。


私は当時、天使と繋がるワークをずっと行なっていたので、とにかく無事に母子の命が守られますようにと祈り続けました。


今、妊婦さんの方も、お産が怖かったり、不安が大きくなった時には天使を呼んでみて下さい


お産の現場は、とっても周波数が近いので繋がりやすいんです。(実証済み!)


妖精は気分屋で、その人の地球への貢献度を見ますが、天使たちはすべての人が望めば必ず繋がることができる存在です


24時間、どんな時も何度でも。


大天使ミカエルは恐れを取り除いて、勇気を与えてくれ、大天使ラファエルが心身が癒されるようサポートしてくれます


この時大部屋を希望したものの、個室しか空いていないということで案内された部屋。

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天使と繋がりたい気持ちに集中していると、目に見える形で、彼らは存在を示してくれます


そして"555"は、人生の中の大きな変化を知らせてくれる数字。


「とっても素敵な大きなギフトを受け取る瞬間よ!この変化を楽しんで!」

とメッセージをもらいましたよ


個室だったおかげで、集中管理室へ入る前にしっかり瞑想もできたので良かった!


9時頃から、集中管理室(そのまま分娩できる場所)へ移動して陣痛促進剤の投与スタート。


最初は弱めに流して様子をみます。


が、なかなか陣痛が強くならず。。。


様子を見に来た助産師さんに、


「まだ全然ですよー。本陣痛はまだまだ先な感じ」と3人目の余裕(笑)


でも、実際3人目だから経過を予想しながら薬の強さを提案できるけど、これ初産の人は何が何だかわからないから大変だと思います。


受け身でいるしかないですもんね。。


ちなみに、私は1人目の妊娠中に義母に言われた言葉がとても的を得ているなと思ってます。


「私もね、初めてのお産の時にお姑さんに言われたのよ。"けいこさん(義母の名前)、ちょうどね、障子の【さん】が見えなくなった時に赤ん坊は産まれるからね」


要するに、昔は家でお産していて、"襖の障子の目"が痛さで歪んでみえる頃がタイミングだと!


何とオソロシイどれほどの痛みなのか…!!!
と、それを聞いたときは泣きたくなりましたが。笑


その言葉に度肝を抜かれましたが、3回経験して大納得。


それほど痛いのなら「早く来い!!」と思ってウェルカムな心構えでいた方が断然ラク、ということです。


痛みの程度がわからないから、その時に起こっている痛みにしがみつこうとします。


でも、それだと苦痛は倍増なのです


わたくし、1人目はまさにそんな感じで、36時間の超難産。。


あまりにも辛くて、2人目の妊娠中はとにかく怖くてマタニティライフも楽しめずでした。


でも、実際には2人目の時は、いざ陣痛が来るとどの痛みまできたら産まれるのかを覚えているから、

「早く痛くなれ〜〜!もっともっと痛くなれ〜〜!!」


と心の中で叫んでいました。


結果、3時間のスピード出産。


3人目はもう手慣れたもの、促進剤の程度を指図する勢いでした。


そして、何より天使たちと繋がれている心強さと穏やかさ。


本陣痛がきてから2時間弱で産まれてくれ、沢山の眩い光たちに祝福され、感動のお産を体験することができました


妊娠中は、お産のことを思うと不安もよぎると思いますが、自分の意識の持っていき方でとても素晴らしい経験にできる、というお話でした。


そして、人生の中で一番神聖な時間、十分に楽しんで身体で感じてきて欲しいなと思います



最近、身の周りで瞑想やマインドフルネスに興味を持ち始める人が増えてきました

"瞑想"という言葉を聞くと、

日本人は、同時に"宗教"とか"修行"とか、日常とはかけ離れたイメージを持ちやすいかもしれません。


ですが、その効果は実際に目に見える形として報告されており、海外の上場企業は社員の心身の健康のみならず、業績を上げることにも大きく貢献しています。


個人で取り組む一日たった3分の瞑想でも、確実に気分がスッキリすることを実感できるので、本当にオススメ。


"マインドフルネス"という言葉がここ数年で広まり、日本でも、Yahoo!など大手企業が社員全体を巻き込んで始めたりしたことで、瞑想自体の敷居もぐっと身近なものになったと感じています。


しかしながら、実際に「さぁ、いざ始めよう!」となったときに、一体どうやってやったら良いものかと、最初の一歩に踏み出せない方も多いようです。


そこで!

今回は【瞑想、はじめの一歩】と題して、取っ掛かりを作るための手引きをここにご紹介したいと思います


手引きといっても、たったの3ステップ!

最初は、リラックス呼吸がポイントになります。


①椅子にゆったりと腰掛けるか、床にあぐらをかいて座ります。

P・・・力を抜いて、身体を軽く前後左右に揺らし、真ん中に落ち着く場所をみつける。
そのとき、手のひらは上に向けて腿の上に乗せるのがラクです。


②リラックスしながら軽く目を閉じて、ただ呼吸に意識を向けてみる。

P・・・基本的に鼻呼吸です。呼吸が自然にできないと感じたときは、ヒーリング音楽などをかけて、音楽に意識を向けてみるのもオススメ。
(こちらのヒーリング音楽をチャンネル登録するとスムーズですhttps://youtu.be/Leob7Fv1ibM)

③体感で3〜5分程度の瞑想を、まずは一週間続けてみる。

P・・・脳がびっくりするので、アラームやタイマーは使いません。
日によって、短く感じるときと長く感じるときがあると思いますが、それで構いません。


これだけです


もし、色んな思考が湧いてきたら、それに気づいて受け流してあげる感じで進めると、リラックスが継続します。

「心を無にしなくちゃ」

「雑念が湧いてしまった」


などと難しく考える必要はありません


瞑想に慣れてきたら、人によっては更に濃い時間を求めたくなるかもしれませんが、その場合にはまたその都度、個別にアドバイスできますので、基本的にはこれで充分です。


私は、15年間で様々な瞑想法を実践してみて、今はフルフィルメント瞑想をベースに、気分や状況に応じて10分ほどのオリジナルの瞑想を組み合わせたりしています。


昨年のNHKのためしてガッテン!で放送された瞑想の特集内容がとっても素晴らしいので、モチベーションを上げたい方は、是非ご覧になってみて下さいね


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日本にはあまり聞き馴染みのないアーシング。

グラウンディングという言葉のほうが馴染みがあるかもしれませんが、アーシングも同じ。

人間の身体のエネルギーの部分に注目したとき、地球のエネルギーとしっかりと繋がってバランスをとることで健康を保つ方法のことをいいます。

電化製品を雷の被害から守るために、私たちは当たり前のようにアースを繋げる作業をしますが、人間にもそれが必要であるということを、とてもわかり易く説明している動画を見つけました。

紹介していた方が、「これはノーベル賞もの!」と絶賛していましたが、本当に素晴らしい内容です。

ダウントゥアースhttps://youtu.be/GM9iwtQxNXM


この地球で肉体を持って生きていく限り、地球のエネルギーの影響を受けている私たち。

しかし、その受け皿に何らかの故障が起こると、私たちはあらゆる症状を抱えることになります。

医学の進歩から、心の病や摂食障害、神経障害など病名は特定されながらも、未発達な薬で症状に蓋をするという治療法が一般的であることは、悲しいかな今の西洋医学の現実です。

アーシングやグラウンディング、地球のエネルギーと正しく繋がることは、自分の身体が本来持っている自然治癒力を再生すること。

しかも、そこには薬品の副作用などは一切ないのです。

そして、フリー!

今、日本でもアーシングという情報がジワジワと広がりつつあり、時代がすべての本質へ向かっている(戻っていく?)ことをヒシヒシと感じています。

手軽にできるグラウンディングは、海や川の水に足をつけることだったり、

芝生や土の上で素足になることだったり、

これからの季節に取り入れやすいものばかり。


素足になることが難しかったら、大地に根付く木に触れ、繋がるイメージを持つだけでも効果が期待できます。


グラウンディングで心身の健康を維持していくことが当たり前になる時代が、もうすぐそこまで来ています。

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久しぶりにどーーんと気持ちが落ちることがありました。

思考も止まることなく溢れ出て、考えたくないのに気づくと考えてしまう。

せめて救いなのは、瞑想習慣のおかげで感情に溺れることがないということ。

不快な感情が沸き起こっても、ただそれを感じ、見つめるだけ。

昨夜は、不意に傷ついた自分のオーリックフィールドのダメージが大き過ぎて、早くに眠りました。

睡眠は、心身共にエネルギーチャージできる大切な時間ですからね。

でも、朝起きたとき、

まだ快復しきってない、明らかに普段と違うエネルギー状態なのを自覚し、軽く落ち込みました

その後に奇蹟が起こることはつゆ知らず。

いつもの朝の30分のLive瞑想。

いつもより雑念も湧きっぱなしで落ち着かず。。

低いエネルギーに晒されたり、人混みにいる時には、私はよく大天使ミカエルにシールドを張って助けてもらうのですが、

いつものようにミカエルを呼んで祈ってみても即効で楽にはならず。。

いや、そもそも瞑想中に天使を呼ぶなんて、どれだけ雑念に呑まれていたんだ、私は。。


普段、私が行っているフルフィルメント瞑想は自動的に空(くう)と繋がるため、瞑想中に何かを意図したり、ワーク的な作業を自分で行うことは一切しないで完ぺきなのですが、

フルフィルメント瞑想歴6年間で初めて、瞑想をしながら気づいたときには大いなる存在を呼んでいました。

エネルギーの動きに敏感な私は、ワーク中つい体感を求めてしまいがちなのですが、

ミカエルに代わって癒しを求めたのは、聖母マリアでした。

気づいたときには呼んでいて、

そして、次の瞬間、暖かな光と共に頭上から大きなエネルギーで包んでくれたのがわかりました。

磁場というか、空気そのものが大きく強力に、わーーっと変わった体感が凄かった。。

そして、それはそのまま瞑想を終えるまで続いていました。


フルフィルメント瞑想に出会うより依然に、

一度だけ、

突然に"至福"になったことがありますが、

そのときに近いものがありました。


"光そのもの""愛そのもの""至福そのもの"

になったとき、

"そのもの"だから、「すごーい!」とか「私、今光に包まれてる」とかの感覚すらありません。

我に返った瞬間に、

私は光だった…と気づくんです。

思考のない、感覚のない源を知る瞬間。


あれからどんなに至福体験の再来を願っても訪れることはなかったのに、

皮肉にも、自分がとっても傷つく経験をして、再び教えられたのでした。

そして、自分がレゾナンスしやすいマスターがいることも発見しました。

私はどうやら、聖母マリア様とゆかりが深く、レゾナンスしやすいことがわかりました。

これには、魂が持っている記憶なども影響してきますが、これは知っても知らなくてもどちらでもよいこと。


私のオーリックフィールドは、素早く修復されて、今はポジティブなエネルギーに再び満ちています。


奇蹟に対していつも心を開いていれば、私たちの想像を超えた形で、必ず素晴らしいギフトがもたらされるのですね


そして、誰にでも繋がりの深いマスターがいて、それを知ることで自分の心身を健康的に保つことが容易になり、そのマスターが誰なのかをお伝えすることは私の新たな生き甲斐になることを知りました


聖母マリア様に感謝です


大いなる存在に委ねつつ、私が表現できる形を早速、模索してみたいと思います。

お楽しみにお待ち下さいませ

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