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ANGEL'S BLOG

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そしてトリが河口恭吾さんでした。
昨年春の桜歌ブーム。
森山直太郎さんの「さくら」。
川江美奈子さん作詞・作曲の、
中島美嘉さんの「桜色舞うころ」。
あともう1人がこの河口さんの「桜」でしょう。

私自身河口さんの曲で、
タイトルと歌詞が一致しているのは、
この「桜」だけでした。
それ以外は何も知りません。

この日の【SHAKE THE MUSIC LIVE】。
河口さんを目当てでやってきた方がやはり1番多かったようです。
お客さんの反応を見ていてそう感じました。

河口さんのステージはアコギとキーボードの3人構成。
竹仲さんのステージはドラムが入っていて、
一般的なバンド構成でしたが、
ご本人がアコギを演奏していましたので、
華ちゃんは電子キーボードですが、
イメージで気に4組ともアコースティックなライブでした。

河口さんは1曲目から「桜」。
さすがに売れた曲だなぁという印象を受けました。
ただ華ちゃんのライブの余韻が完全に残っていて、
河口さんのこの曲がハートに響いた感じはしなかったんですね。

途中オーディエンスに手拍子を求める楽曲も
河口さんは披露してくれました。
いわゆる「ライブ」の一般的な高揚感も味わいました。

一番ラストの曲「私のすべて」。
この曲はテレビかラジオで耳にしていて、
いい曲だなぁと思っていました。
河口さんの曲だったんだと初めて知りました。

CDで耳にする楽曲。
テレビやラジオから聴こえてくる楽曲。
普通のアーティストは
ライブでその通り表現できればオーケーなんだよなぁと思いました。

逆にそれと違うことが違和感をもたらしてしまう。
ある種予定調和的で、
ある一定の高揚感をもたらせば、
ライブってそれでいいんだよなぁって。

でも、華ちゃんのライブは明らかに違う。
彼女の曲にノリノリの曲はない。
それでも、あのハートを熱くするエネルギー、
人間として本当に大切なことを思い出させてくれる熱い「想い」。
やっぱり華ちゃんは「本物」なんだって、
河口さんのステージを聴き終えて思いました。

華ちゃんのライブは、
聴き終えてからの高揚感の持続が違います。
この日も朝方まで起きていました。
ハートがポカポカして、
ジンワリジンワリと胸に響いて…。

ご一緒した仲間の2人も、
本当に大満足していただけたようです。
私自身、こんなにすばらしいライブを、
2人と分かち合えたこと。
本当にうれしかったです。

華ちゃんの新曲「ガーネット」。
これはパワーストーン(石)の「ガーネット」です。
石言葉が「友愛」。
歌詞の中に「ガーネット」は出てきませんが、
映画「時をかける少女」のテーマと関連して、
この石の石言葉から名づけられたそうです。

この「ガーネット」の石言葉通り、
私の大切な仲間と、
この曲を初めて聴き、
この曲のすばらしさ、
そして華ちゃんの最高のステージを分かち合えたこと、
本当に大きな喜びです。

華ちゃん。
そして、Mさん、Eさん。ありがとう。


そうそう忘れてました。
このライブの模様は
BS朝日とGyaOで観ることができます。
BS朝日の方は7月1日から、
4週にわたって放映されます。
GyaOは7月9日からの放送です。

詳しくはHPをご覧ください。
ライブレポートや
プロデューサーの解説記事を読むことができます。
http://www.shake-the-music.com/index.php
3番手、華ちゃんの番がやってきました。
セッティングの段階から、
華ちゃんがステージに登場していました。
青のジャージ姿でキーボードをセットしています。

そしてライブ開始です。
白いTシャツ姿の華ちゃん。
以前はよく観られた祈るような不思議な間の後、
キーボードの音が会場全体に鳴り響きます。
1曲目の「小さな星」です。

シンセ系のとてもきれいなイントロで始まるこの曲。
とても幻想的な世界を作り上げます。
この日はこのイントロを聴いた瞬間、
稲妻に撃たれたかのような衝撃を受けました。
頭頂からズトーンという感じで、
キーボードの音が響いてきます。

伝わってくるエネルギーが、
これまでのどのライブとも全く違います。
次元が違うという感じです。
ハートがドンドン、ドンドン熱くなっていきます。

「小さな星」を歌い終えた華ちゃん。
MCでは今までで最大の大きさのホール。
最多の人数900人弱の前で歌っていると。
そして楽屋では豪華なお弁当が2個出たこと。
とにかく驚きいっぱいの華ちゃんです。

いっぱいいっぱいでMCをする華ちゃん。
それがやはりお客さんの笑いを誘ってしまいます。
続きがあるのかなぁというところで、
突然次の曲の準備にかかってしまう。
とっても緊張していたのがよくわかります。

2曲目は「窓辺」。
渋谷のDUOで初めて聴いたときは、
とてもとても幻想的で感動しました。
音が降り注ぐような感じで、
華ちゃんの声が心に響く曲です。

この日の「窓辺」はDUOの再現でした。
伝わってくるエネルギーはもちろんDUO以上。
「小さな星」・「窓辺」の流れは、
とてもとても心地よかったです。

3曲目は「魔法の人」。
この日何がよかったかといえば、
華ちゃんの声が一切裏返らなかったこと。
華ちゃんにしては低い声を出す部分のあるこの曲。
しっかりと声が出ていました。
そしていつも以上に、
この曲にも思いがのらせれているのがわかります。
聴けば聴くほど、ハートが熱くなります。

4曲目は華ちゃんのラジオでは聴いたものの、
ライブでは初めて聴く新曲「ガーネット」。
この日一番楽しみにしていた曲です。
5曲目の、「ガーネット」のカップリングになっている「変わらないもの」と、
続けて演奏されました。

数日後、華ちゃんのインタビュー記事を読んで知ったのですが、
最初に「時をかける少女」の主題歌として出来上がったのは、
この「変わらないもの」なんだそうです。
それが挿入歌になってしまい、
そこからが大変苦労したとのこと。
その苦労の末できたのが「ガーネット」なんだそうです。

そんなこともあって、
このとき聴いていて、
私は2曲で1曲という印象を持ちました。

伝わってくるメッセージ、
伝わってくるエネルギー。
伝わってくる「想い」。
2曲がとても似通っていて、
どちらの曲のどの部分からインスパイヤーされて、
どうしてそんな思いがあがってきたのか、
今では思い出すことができないのですが、
今までのいろんな人たちとの出逢い、
出会いから学んだこと。
本当にいろんなことが走馬灯のように思い出されました。
特に過去に付き合っていた人たちのことが…。

最後はデビュー曲「やさしい花」。
この日は白い花束をもった天使さんが、
昨年のゴールデン・ウィークのときに聴いたように、
ありありと私のビジョンの中に出てきました。

全6曲を聴き終えたあと、
私のハートは熱く熱くなりっぱなしでした。

何度も私の日記でもお話してきたように、
今まで華ちゃんは大きな会場を拒み続けていました。
でもこうして必然的に大きな会場でライブをして、
900人弱、立ち見まで出たライブで、
華ちゃんはそのポテンシャルをいかんなく発揮してくれました。

もっと大きなホールで、
まさしくアーティスト「奥華子」だけを観たい人たちの前で、
ライブをすることは全く問題がないと確信しました。

むしろ相手にする人数、
会場が大きくなればなるほど、
華ちゃんから流れるエネルギーは、
本当に大きな大きなものになります。
聴き手に与えるインパクトは本当に大きいです。

いつもは私の主観ばかりを述べていますが、
初めて華ちゃんを聴いた私の大切な仲間たちも、
第一声が「すごい!すごい!」だったんです。
本当にすごいエネルギーとインパクトだったんです。

今まで何回も聴いた華ちゃんのライブの中で、
このときのライブ。
通常のイベント・ライブと変わらない、
わずか6曲でしたが、
私は今までで最高のライブだと思いました。
本当にすばらしいアーティストです。
そして開演です。
開演直前にドリンクを引き換えてきたので、
手にはドリンクを持ったまま、
氷をほおばりながら、
トップバッターの竹仲絵里さんのステージを観ました。

グリーンのワンピース姿で、
アコギをもって登場した竹仲さん。
第1印象は「若いなぁ~」でした。
完全に初めて聴くアーティストでしたから、
どんなかなぁという感じで聴き始めたのですが、
私の中では何かしっくりきません。

子供の頃に家でよくかかっていたレコード。
アーティストとしての今の彼女に
強く影響を与えているのだそうです。

中でも歌声が低く、
いつも学校ではアルト・パートを
歌わされることが不満だったとのこと。
そんな中出逢った「カレン・カーペンター」。
カレンの存在が彼女にとってとても大きかったそうです。

そんなカーペンターズの名曲。
「I Need To Be In Love(青春の輝き)」を
カバーしてくれました。
このライブのプロデューサーのリクエストでもあったようですね。

全6曲披露してくださった中で、
この曲が一番彼女の「もの」になっていた気がします。
歌っていてとても楽しそうだし、
カレンを彷彿とさせるような響き。
彼女自身の曲たちに感じていた違和感が、
この曲を歌う彼女にはありませんでした。

楽曲の持つ力というのもあるのかもしれません。
でも大切なのはその曲に乗せる「想い」なんじゃないかなぁと、
私はこの曲を聴きながら思いました。
竹仲さんの歴史がこのカーペンターズの曲に、
乗せられたような感じがしたんだと思います。

2番目に登場したのは大御所のブレッド&バター。
お二人はご兄弟だったと、一緒に行った仲間も私も初めて知りました。

1969年にデビューした大御所。
さすがに若い世代の多いライブは緊張するそうです。
今日はお二人でのみで、
しかも弟さんのアコギ1本で、
全6曲を披露してくださいました。

途中お客さんとのかけ合いもあり、
キャリアがもたらす「ゆったりとした時間」が流れ感じがしました。
それがとても心地よかったですね。
BS朝日+GyaOプレゼンツ【SHAKE THE MUSIC LIVE】vol.10を観に、
新木場にある「STUDIO COAST」に初めて行ってきました。

招待制のライブですからね。
申し込みはしたものの、
当選するのかどうかもちろんわからなかったのですが、
運良く当選して、行くことができました。

当選者1人につき3人までオーケーということでしたので、
先日川江さんのライブを一緒に観に行った、
MさんとEさんをお誘いして、
このライブに行くことにしました。

そうそう話し忘れていましたが、
このライブのお目当てのアーティストは、
華ちゃんでした。
このライブがあるのを知ったのも、
華ちゃんのHPでしたしね。

この日は、竹仲絵里さん。
大御所のブレッド&バターさん。
そして、華ちゃん。
トリが河口恭吾さんの計4組でした。

この日はあいにくの雨。
会場で開演1時間前に入場整理券をもらう仕組みになっていましたので、
その40分ぐらい前に、
会場の「STUDIO COAST」に着きました。

整理券引き換え時間になると、
雨がひどく降っているせいもあったのでしょう、
開場時間が30分繰り上がりました。
1時間あれば食事ができるかなぁと思っていたのですが、
30分では時間がなく、
サンドイッチを買って、
後で食べることにみんなでしました。

ちょうど繰り上がった開場時間ごろが、
一番激しい雨が降っていて、
服をぬらしながら、
中に入れるのを待ちました。

結局30分繰り上がっても、
ロビー開場だったので、
買ってきたサンドイッチをロビーでゆったり食べることができました。

いただくことのできた整理番号が、
60番前後でしたので、
会場内に入るとかなり前のほうの席に、
座ることができました。
もちろん真ん中です(^_^)。

ご一緒した二人は
本格的なホールでのライブは、
本当に久しぶりとのこと。
とても楽しみだとおっしゃっていました。

通常ライブが始まるまでって、
いろんな音楽がかかっていますよね。
この日は少し古めのJ-POPがかかっていました。

私は気に入ったアーティストは
できるだけ1度はライブを観に行くことにしているのですが、
唯一観にいけていないアーティストがいます。
それが「鬼束ちひろ」です。

つい最近気が付いたんですが、
華ちゃんも美奈子さんも、
「鬼束ちひろ」に相通ずるものがあるなぁと、
私の感覚なのですが思いました。

ただ使っている言葉が問題だったのかなぁとも…。
「鬼束ちひろ」の使う言葉って、
ネガティブで汚い言葉ですよね。
「汚い」というのスラングとかそういう意味ではなくて、
彼女の歌を聴いたことがあればわかるとは思うのですが…。

この日ご一緒した仲間の2人と再会した、
あの五日市さんの話ではないですが、
彼女の使う言葉が、
彼女の今の状況を作り上げてしまったのではないかなぁと、
ふと思ったりもしました。

話を元に戻します。
そんなことを考えていたときに、
「鬼束ちひろ」の「月光」が流れました。
この会場で…。

エレクトーンで先生に御無理をいって、
曲から譜面に起こしていただいて、
編曲していただいて、
必死で練習した曲がこの「月光」でした。

そして今は美奈子さんの「桜色舞うころ」。
どれだけ「鬼束ちひろ」を私が気に入っていたか、
ご理解いただけますでしょうか?

ちょっとイントロが長くなりました。
本編は次の日記にしたいと思います。
川江さんのセカンド・アルバム「この星の鼓動」発売後、
最初のインストア・イベントに出かけてきました。
今回は横浜。今年2月の横浜そごう以来の横浜です。
もう4ヶ月もたつのですね。早いです。

いろいろバタバタとしていて、
ハプニングとかもあったりして、
少々お疲れ気味だったのですが、
久しぶりに横浜の空気に触れたいなぁという気持ちもあり、
出かけることにしました。

開演は午後2時。
横浜には1時についてしまったので、
そごうの中をぶらりとして、
1時半過ぎに会場の相鉄ジョイナスに行きました。

駅からの行き方がちょっと私には複雑で、
迷いながらも何とか4階の新星堂さんに到着。
チラシを配っていたので受け取って、
店内の小さなステージの前に行くと、
パイプの長いすが1列のみ。
早々と席が埋まっていました。

まぁ他に行くところもないし、
30分近くたって待つのは辛いなぁと思いながらも、
スピーカーから鳴り響く、
「この星の鼓動」を聴きながら、開演を待ちました。

時間がたつにつれてどんどんお客さんは集まってきます。
開演の2時には狭いスペースは満員状態。
そこに美奈子さんが真っ青なドレスを着て登場。

アルバム「この星の鼓動」の主題曲のような「誰かが誰かを」からは、
ライブは始まりました。
ちょうどスピーカーの前で、
ステージに目を向けると、
私の目の高さがちょうど美奈子さんの顔の高さで、真正面でした。

最初はジーっと観るのが気が引けたので、
スピーカーから流れる歌声と、
ピアノの音に当たるの心地よく感じながら、
目を閉じながら聴いていました。
ピアノの音に当たるのがこんなに心地よいものかと、
このとき感じましたね。
こんな感覚は初体験でした。

2曲目は星の王子さまの公式イメージ・ソング、「君の唄」。
プラネタリウムを観て間もなかったので、
そのときのことを思い出したりと、
この曲を余すことなく堪能しました。

それから3曲目。
「この星の鼓動」の中で一番のお気に入りは、
この日の1曲目でもあり、
アルバムの1曲目でもある「誰かが誰かを」なのですが、
なぜか頭からサビの部分が離れない、
そんな曲がありました。
それが「夢うつつ」。

前日の美奈子さんのラジオでも、
暗い曲だといいながらかけられた曲でした。
そしてこの日も、暗い曲だとおっしゃいながら、歌い始められました。

ラジオで聴けたので、
このライブで聴けたらいいなぁと思っていましたので、
この曲が聴けて最高の気分でした。
「最後に光の見える曲」。
リフレーンしていたサビの部分は、
行き場のない状態を歌っているのですが、
最後の最後は確かに「新しいスタート」を表しているんですよね。

歌詞カードをじっくりと見ていなかったので、
この日のライブで歌詞を味わいながら聴いていて、
ようやくそのことに気付くことができました。

4曲目は「桜色舞うころ」。
「中島美嘉さんの歌うこの曲から、
私のことを知ってくださった方が多いと思います」
とおっしゃいながら歌い始められました。
もう何度もライブで聴かせていただいていますが、
何度聴いてもライブの弾き語りは最高です。

アルバムにはオーケストラバージョンが収録されています。
「オーケストラの力を借りて、
両手を広げて「ワー」っという感じでは、
歌えませんでした」とおっしゃっていました。
それでもオーケストラに包まれながら、
レコーディングができたとおっしゃっていました。
「オーケストラではなく、今日は皆さんに包まれながら…」とおっしゃったのが、
とても印象的でした。

そして最後は「しあわせ」。
私が川江さんに出会った曲です。
確かに「桜色舞うころ」はいい曲だなぁと思っていました。
でもご本人が歌っているわけではなく、
CDを手にするところまではいきませんでした。

NHKの夜ドラで出会った「しあわせ」。
この曲との出会いも、
私の人生を大きく変えてくれたように思います。
きっとこの曲が今日は聴けるだろうと、
「夢うつつ」と共に、
妙な確信を持ちながら、会場に来たのですが、
最後にこの曲が聴けて、納得でした。

「この星の鼓動」のテーマは「絆」。
絆から生まれるもの、それが「しあわせ」。
そんなことを話されながら、
最後にこの曲を演奏されたわけです。

ちょうど30分・全5曲のみに・ライブでした。
ライブ後はサイン会。
2枚目の「この星の鼓動を」買って、
サイン会の列に並びました。

「いつもありがとうございます」と、
どうやら顔を覚えてくださっているようです。
サインに名前を入れていただいて、
先月石丸電気でポスターを友人たちと見たときに、
話題になったジャケットの「白い壺」について、
美奈子さんに質問してみました。

「人に思いを届ける」。
そんなイメージなんだそうです。
ジャケットのイメージ自体は…。
でも白い壺には何も意味がないとのこと…。
隣に立っていたマネージャーさんの顔を見てから、
「後は御自分で考えてみてください」と、
美奈子さんから質問返しをされてしまいました。

美奈子さんの曲は横浜の街並みにとても合います。
もちろん「それから」のように、
横浜の街並みをそのまま歌った曲もあります。

まだ時間が早かったですから、
この日は元町から中華街。
中華街から山下公園。
山下公園から赤レンガ倉庫。
そしてみなとみらいへと歩きました。
MDに入れた「この星の鼓動」を聴きながら…。

さすがに日曜日の午後。
たくさんの人でした。
前回は2月でしたからね。
小雪混じりでしたし、
人が全然いませんでしたから、
全然印象が違いました。

ゆったりと海の側で、
海風にあたりながら、
心と身体をリフレッシュして、
今回は横浜駅まで歩いてしまいました。

私にとって、いろんな思い出の詰まった
場所でもあります。
今回は1人でしたが、
今度は誰かとまた来てみたいなぁと思いました。

「この星の鼓動」…とてもいいアルバムです。
「誰かが誰かを」が聴けるだけで、
元が取れてしまうような、
すばらしいアルバムです。
是非皆さん、このアルバムを聴いてみてください。
おすすめです。