その後の気持ち | はい、ママですがなにか?

はい、ママですがなにか?

共働き夫婦とついに社会に出る子供たちの、ごくフツーの日常を綴っています。最近SnowManにハマっています。
たまに趣味の鉄道ネタとか車ネタ、料理ネタも出てきます。
どうぞ、趣味の合う方はご覧ください。

日が経つにつれて、少しずつ気分は落ち着いてきましたが、やはり夫からはなにもなく、「ダンナさんは、言わなきゃきっとなにも気づかないよ。〇〇ちゃんがダンナさんを愛してるから、今回の行動が嫌だったってことを、きちんと伝えなさい。」と、ドSな人生のパイセンから言われました。

ちなみに、その方はそういうの全く気にもならないそうで(むしろ女のケツ追っかけ推奨www)、モテない旦那を持つよりも、外に女を作るくらいのヤツの方がいいそうです。
だから、「ホントに下らない話なんですけどね」と、ことの顛末を話したら、「〇〇ちゃんは純粋だね」そう言われました。
元を辿れば、私のそんな性格は、父親が結婚まえから浮気をしていて、外に愛人がいたことが原因かも。
だから、両親は揉めてこそはいないけど、お互いを思いやっている感じがなかった。
だから、娘は夫に執着する妻になりました(^^;

そして、結局周りに相談した私(笑)
MAXに病んでるときは、色々思ったけど、やっぱり吐き出すと違うなあ。

更に今日、家に帰ってきても、引き続き動悸で苦しくなっちゃったから、やっぱり無理だったんだな、と再認識。

私のただのやきもちから始まった体調不良だけど、本当に辛い。

なんとかならないかなあ?