さっくんの出演している朗読劇
昼の部を観劇してまいりました。
シベリア抑留のお話ですが、ミュージカルやごく普通の演劇とは違う、声だけに特化というのは初めてみました。
で、声だけなのに伝わるものがあって途中から大号泣😭してしまいました。
色んなところから鼻をすする音や、ハンドタオルなどで目を覆う方がいたので、おそらく大半の方が泣いていたかと思われます。
そして、終演後のスタンディングオベーション👏も凄かった。
みんな泣きながら拍手👏ですからね。
ちなみに・・・
舞台袖にはける前に、さっくんが手を振ってくれたのですか、それ自体は自分のファンも来ていることをしっかり理解してのことだとは思うけど、一昔前の事務所のファンにある【舞台であろうと黄色い歓声📣😍😍😍】がなかったのは、ファンもちゃんとマナーをわかっているんだなぁ、としみじみ思いました。
うん、我らがスノ担の行儀の良さだな😊
で、肝心の舞台ですが、さっくんが出ているから、と来た人も多かったけど、ほとんどの方が泣いていました。
シベリア抑留って、本当にたくさんの犠牲者がいたと教わっている分、感情に訴えるものがあったんですよね。
それと、舞台開演10分前まで舞台の写真撮影OKだったのですが、私の隣の方もさっくん推しの方だったらしく、アクスタと写真を撮られていました。
今回はグッズは何も持っていかず、ひたすらに生の佐久間大介を見に行ったのですが、声も立ち姿も、二階席からもわかるほどイケメンでした。
マジで我らのさっくんは、キレイです。
あいにくの雨だったから、有楽町を散歩する気になれず、東京駅から素直に帰ろうと思います。
2日連続で推しの供給🈵だったので、しばらく生きていけます(笑)
いやぁ~楽しかった😆
