国際セミナー ハイテクベンチャーの起業家 Vol.6

WEBビジネスで沸くシリコンバレーとアジア人企業家』

https://www.hosei.org/event2/detail/20120609.html

アジアから単身で米国シリコンバレーに渡り、起業する人材は今も昔も後を絶ちません。

カリフォルニア州立大学バークレー校で起業家教育を実践する Naeem Zafar 氏のもうひとつの顔は4度目になる起業です。 ベテラン起業家であり、エンジェル投資家である Naeem 氏に対し、長崎から留学して2年前に26歳で起業した久保渓氏が、 最新のWEBビジネスを語ります。

講演者:

【米国側】Naeem Zafar (CEO of Bitzer Mobile & Faculty member at           Haas Business School at U. C.Berkeley

【日本側】久保  氏(CEO of fluxflex)

時: 201269日(土) 930 1230(日本時間)

所: 法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナード・タワー26 スカイホール

http://www.windexpo.jp/

日本のものづくり中小企業の生き残りのチャンス満載です。




□■  WIND EXPO 2013~第1回 [国際]風力発電展~ ■□


会 期: 2013年2月27日()~3月1日()  

 場: 東京ビッグサイト

主 催: リード エグジビション ジャパン(株)


同時開催: 第6回 [国際]太陽電池展~PV EXPO 2013


第3回 [国際]スマートグリッドEXPO


第4回 [国際]二次電池展 ~バッテリー ジャパン 2013


第3回 エコハウス&エコビルディングEXPO     など


 ◆出展対象製品

 ●風車・風力発電システム

  ・大型風車 ・小型風車 ・風力発電システム(陸上/洋上など)

 ●風車構成部品/装置

  ・ブレー  ・可変ピッチ ・ハブ ・ローター軸 ・増速機
・ベアリング ・動力伝達軸 ・軸受  ・発電機 ・インバータ 
・コンバータ
・ヒーター ・冷却装置 ・ダクト 
・モーター  ・潤滑油  ・油圧機器 ・出力制御装置 ・ブレーキ装置 ・ヨー制御装置  ・ナセル ・風向計    ・風速計  ・避雷針 
各種センサー ・タワー ・電力変換装置 ・電力制御装置 ・基礎材 ・ケーブル ・ボルト/ナット ・その他風車構成部品/装置   


 ●風力発電システム構成機器/サービス


・変圧器 ・変電設備 ・監視システム/施設 ・系統保護装置 ・各種ケーブル ・啓発表示盤 ・蓄電池 ・メーター ・サーバー ・通信システム ・各種ソフトウェア ・その他風力発電システム構成機器/サービス      

 ●ブレード構成部材/製造技術




 ●関連サービス/機器

 ●その他

メルセデス・ベンツ、群馬・埼玉・新潟EV・PHVサミットに「魔法少女まどか☆マギカ」痛車を展示

http://autoc-one.jp/news/1038541/

メルセデス・ベンツ日本は、4月20日(金)・21日(土)に新潟県新潟市の朱鷺メッセで開催される「群馬・埼玉・新潟EV・PHVサミット」に参加し、「スマート電気自動車」の試乗や人気アニメとのコラボレーションモデルなどメルセデス・ベンツ/スマートEV4台の試乗・展示を行う。

展示/試乗車であるスマートEVは、本年年央に欧州メーカーの電気自動車として初めて日本での発売を予定しており、2010年10月より日本国内においてテストカーを用いた実証テストを行っている。

また、人気アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」とコラボレーションしたラッピングカーを製作するなど、エコカーを楽しくするユニークな取り組みも行われる。

エレメント・ワン社、水素検知技術でエネルギー省のコンテストで2席を獲得
(2012年02月10日)

 コロラド州ボールダーのエレメント・ワン社(Element One, Inc.)は、米国エネルギ
ー省が行った「米国の次世代トップ・エネルギー・イノベーター(America's Next Top Energy
Innovator)」チャレンジで、他の13企業とともに2席に選ばれた。同社の独特な水素ガ
ス漏れ検知技術は、空気中の水素濃度が0.04%、またはより低い可燃限界の100分
の1という水素が少ないものであっても存在を知らせることができる。この技術に国立研
究所の特許を組み合わせて、可逆的又は非可逆的に、水素および他の危険なガス漏れを検
知したときに色が変色する、非常に安価で実用的なコーティングを作った。
http://energy.gov/articles/secretary-chu-announces-winning-startup-companies-america-s-next-top-energy-innovator
この技術に関するビデオが下記のURLで見られる。↓
http://energy.gov/americas-next-top-energy-innovator/element-one-inc
〔参考1〕「米国の次世代トップ・エネルギー・イノベーター(America's Next Top Energy
Innovator)」チャレンジ 同チャレンジは、2011年3月29日に、オバマ政権の「スター
トアップ・アメリカ・イニシアチブ」の一環として発表されたもので、スタートアップ企
業による国立研究所開発技術のライセンス取得を簡潔化して、国立研究所開発技術を基に
して生まれるスタートアップ企業を倍増させることを狙ったプログラム。(NEDOレポート
2011/05/20より)
〔参考2〕エネルギー省、国立研究所から技術移転を受ける新興企業を発表(2011年12
月19日)
 エネルギー省は、同省傘下の国立研究所が開発・特許化した発明の迅速な技術供与を受
ける新興企業36社を発表した。これら新興企業との技術移転プロセスは、非常に簡素化
された形で行われ、また、前払い金も通常よりも大幅に下げられた1000ドルのみに留
まった。さらにエネルギー省は、これら新興企業の中から、米国経済及びエネルギーに最
も貢献する可能性がある企業を、一般の投票を通じて選出することを発表した。同時に有
識者パネルも設置され、企業の実用化計画の進捗状況についても評価が行われることにな
る。一般投票は2012年1月中旬から開始され、上位企業は2012年の「ARPA-E エ
ネルギーイノベーションサミット(ARPA-E Energy Innovation Summit)」において発表さ
れる予定となっている。(日本学術振興会ワシントン研究連絡センター(JSPS)のウェブ
より)

東工大元学長、総合科学技術会議筆頭議員、知的財産戦略本部員の

相澤益男先生がイノベーション政策について語られます。


詳細は下記です。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。


8年目を迎えた産学官連携DAY in 電通大のご案内をさせていただきます。

今年も大学院オープンラボと同時開催で研究室公開を行います。

参加費は無料です。

下記ホームページの申込みフォームからご登録をお願いいたします。

公開する研究室名や、教員による研究内容紹介のスケジュールも、

5月中旬より随時掲載いたします。

http://www.sangaku.uec.ac.jp/link_day/index.html


-----------------------------------------------------

産学官連携の取組みを一堂に集め公開!

教員の最先端研究成果から学生の考えたアイディアまで

電通大の産学官連携を半日で全て体感してください。

【開催日】 平成 24 6 6日(水) 13:0017:4512:30受付開始)

【会 場】 電気通信大学 (京王線調布駅から徒歩5分)

交通・学内マップ  http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/

【プログラム】

◆産学官連携センター

13:00-14:45 第17回共同研究成果報告会   3-306

13:00-15:00 第16回学生・一般アイディアコンテスト 

※ショートプレゼンテーション 東3-301

13:30-16:00 共同研究相談会(事前予約可) 3-317

13:30-16:00 知的財産相談会(事前予約可) 3-317

13:30-15:00 ギガビット研究会 説明会&無料相談会 創立80周年記念会館2F

13:30-16:00 電通大発ベンチャーパネル展示 西11 1Fロビー

13:30-16:00 インキュベーション施設公開 西1145

14:00-14:30 ピクトラボ説明会 西11-2F

14:30-16:00 ピクトラボ公開 西11-2F

15:00-17:00 第16回学生・一般アイディアコンテスト 

※ポスターセッション(パネル発表)

(含前年度優秀賞成果報告 他)

         ベンチャー・事業化シーズ創出支援事業成果報告  

3 1Fロビー

16:15-17:45 演題:「グローバル時代の科学技術イノベーション政策」

    講師:内閣府総合科学技術会議議員 相澤 益男氏 B202

-----------------------------------------------------

◆研究室公開  (予定) 学内全域

13:30-16:00 公開する研究室名・内容については近日公開いたします。

教員・学生と対話できる機会としてぜひ御活用ください。

-----------------------------------------------------

◆研究設備センター

14:00-15:30 研究設備センター設備公開 6-1F 東8

-----------------------------------------------------

◆先端ワイヤレスコミュニヶーション研究センター(AWCC)

14:00-16:30 先端ワイヤレスコミュニヶーション研究センター AWCC)公開

(下記講演中は除く) 1034

15:00-15:45 講演 東3-306

演題:「ワイヤレス研究の最先端」

講師:山尾泰 本城和彦 藤井威生

-----------------------------------------------------

▼お問合せ先 電気通信大学 研究協力課 産学連携係

Tel.042-443-5138 






NEDO・九大流石です。

 世界初、超電導ポンプシステムを用いた液体水素移送に成功

 http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100124.html?from=nedomail


NEDOの産業技術研究助成事業(若手研究グラント)の一環として、超電導技術を活用した液体水素(*)利用基盤技術の開発に取り組んでいる九州大学の柁川一弘准教授は、開発した高効率の超電導ポンプシステムを用いた常圧での液体水素の移送試験に世界で初めて成功しました。



3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-sic

ビッグデータが注目されています。

マッキンゼーレポートです。


脇筋ですが、28ページの世界携帯市場の

データが興味深かったです。

こんなんなってんですねぇ。


Exhibit 28There is a significant number of mobile phone users in emerging markets, and advanced phones will drive growthSOURCE


http://www.mckinsey.com/Insights/MGI/Research/Technology_and_Innovation/Big_data_The_next_frontier_for_innovation

Big data: The next frontier for innovation, competition, and productivity May. 2011 | by James Manyika, Michael Chui, Brad Brown, Jacques Bughin, Richard Dobbs, Charles Roxburgh, Angela Hung Byers The amount of data in our world has been exploding, and analyzing large data sets?so-called big data?will become a key basis of competition, underpinning new waves of productivity growth, innovation, and consumer surplus, according to research by MGI and McKinsey's Business Technology Office. Leaders in every sector will have to grapple with the implications of big data, not just a few data-oriented managers. The increasing volume and detail of information captured by enterprises, the rise of multimedia, social media, and the Internet of Things will fuel exponential growth in data for the foreseeable future.

http://www.asahi.com/eco/news/TKY201204250815.html


米中部で起きるマグニチュード(M)3以上の地震が、10年前に比べ6倍以上に急増していることが米地質調査所(USGS)の調べでわかった。もともと地震があまり起きない地域で、研究チームは、日本でも輸入に向けた動きがあるシェールガスなどの採掘活動などに伴う「人為的な地震」が関係しているとみている。 (続く)