石積日展協会長の講演です。とにかく聞いていて元気がでます。

プレゼンのノウハウも多く学べますよ。

・・・・・・・・・・・・・

世界で話題の講演、初めて日本で公開!
 5月29日、ビッグサイトで開催
  【 受講申込 受付中 】

一昨日5月9日のニュースリリースNo.85でお伝えした通り、石積が昨年以来、
米国、韓国、中国などで行った講演が、今 世界中で大きな話題となっている。

その演題は、「大震災で多くの展示会が中止の中、
       我が社はどのような考えと方法で成功させたのか?」 である。

中国では 「ベスト・スピーカー」 に選ばれ、米国ではスタンディング・オベーションと
ともに、展示会大賞が授与され、さらに英国、米国、韓国やタイでは、その物語が
雑誌で特集され、いまだにその講演を聴きたいという希望が数多く寄せられている。

その理由は、この講演が、「展示会の社会的意義を改めて教えていること」、
「人々を感動させ、勇気付けていること」 「危機に当たって、どのように考え、どのような
方法で乗り切ればいいかを教えてくれること」 だ。

この 「話題の講演」 が、いよいよ日本で初めて、石積によって(日本語で)行われること
になった。

日本でも、すでに1年前から、この講演を待望する声が多数寄せられていたが、それを
証明するように、一昨日のニュースリリースNo.85 が配信された後、間髪を置かず申込が
入るなど、石積の講演に対する興味と期待の大きさが感じられる。

まもなく満席になる事も考えられますので、以下にて詳細をご覧いただき、至急お申込ください。

             ■ 講演詳細&お申込はこちら ■
http://cc.reedexpo.co.jp/?e=62BmHa7bQ06iK1rwwbZ


 ※ 上記リンク先からもうまく表示されない場合は、
   お手数ですが下記までご連絡ください。

     ◆◇◆◇◆ ご意見・ご感想を お寄せ下さい ◆◇◆◇◆


           ■過去のリリース一覧は下記をクリック■
http://www.reedexpo.co.jp/release/index.html

国際見本市は、巨大な経済誘発効果のある社会インフラです。

日本では、この点が見過ごされ、官製なんちゃって展示会

(みせるだけで本気で商売しない展示会)が横行してきまし

た。


本物の展示会は人と人が出会い、イノベーションの火花が

散ります。バックパッカーではなく、ビジネスマンたちが、

ホテル、レストラン、交通機関その他にお金を落とし、

経済が元気になります。


業界改革の風雲児、日本展示会協会の石積社長が国際的に

大活躍です。

リアルプロフェッショナルが真の国際見本市を天職として

脱サラして取り組まれた努力が、世界のプロフェッショナル

たちから評価されているのです。


下記は、同社のリリースです。


国際見本市連盟 (UFI) の国際会議が
 石積を 「ベスト スピーカー」 に選出
 なぜ、彼が選ばれたのか?

展示会産業の中で約90年の歴史を誇り、世界最有力かつ最大級の組織である
「国際見本市連盟(略称:UFI、本部:パリ)」が、2月23日(木)~24日(金)、
初めて中国(深セン市)で国際会議・セミナーを開いた。

リード社長の石積は、「大震災で多くの展示会が中止の中、我が社は
どのような考え方と方法で成功させたのか?」と題して講演した。
その結果、日本の展示会業界にとって喜ばしいことが起きた。

  ----------------------------------------------------------

   ● 全講師の評価順位の中で、石積がトップに

   ● 聴講者から 「感動」 と 「感謝」 の声

   ● 石積に最高点が与えられた理由 ― 広報部長による分析

  ----------------------------------------------------------

    ■ 本文はこちら ■
http://cc.reedexpo.co.jp/?e=0ZmmHC7bQ06iK1rwwbZ


 ※ 上記リンク先からもうまく表示されない場合は、
   お手数ですが下記までご連絡ください。

  ◆◇◆◇◆ ご意見・ご感想を お寄せ下さい ◆◇◆◇◆

 ───────────────────────────────
   ▼ 【 海外で話題沸騰!】 リード社長 石積の手記を特別公開
 ───────────────────────────────
   先日公開した石積の手記が海外で大きな話題となっています。

   震災後初めてとなる大規模国際展 「ファインテックジャパン」。
   大震災で多くの展示会が中止のなか、リードは、どうやって
   成功させたのか。その一部始終を石積が文章に書き起こしました。

   まだご覧になっていない方は、ぜひお読みください。

     ■ 石積手記:特別公開 ■
         ↓↓↓
   
http://cc.reedexpo.co.jp/?e=0ZmmHC7bQ06iK2f2wb5
 ───────────────────────────────

http://www.47news.jp/localnews/akita/2012/05/post_20120505204545.html


3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-fcv

秋田工高、燃料電池部門制す ワールド・エコノ・ムーブ 


電気自動車の省エネレース「2012ワールド・エコノ・ムーブ」(組織委員会主催)の本戦が5日、大潟村のソーラースポーツラインで開かれた。燃料電池部門では秋田工高が2時間で37・463キロを走行し、高校生チームとしては初の優勝を果たした。


 大会はことしで18回目。鉛蓄電池部門に57チーム、燃料電池部門に7チームの計64チームが出場。両部門とも2時間の走行距離を競った。各マシンは強風と低温の悪条件に苦労しながら、1周6キロのコースを周回した。

 燃料電池部門で唯一の高校生チームの秋田工高は、大学生や社会人を相手に終始安定した走りを見せ、5連覇を狙った東海大チャレンジセンター(神奈川県)に約3キロの差をつけて快勝した。


http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2011/h240327_t.html


3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-sakura

「米国への桜寄贈100周年」の発行
郵便事業株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 鍋倉眞一)は、明治45(1912)年に、日本から米国に桜が寄贈されてから平成24(2012)年で100周年を迎えることを記念して、特殊切手「米国への桜寄贈100周年」を発行します。

(※) 米国への桜の寄贈
明治45(1912)年の米国首都ワシントンD.C.への桜の寄贈は、ヘレン・タフト大統領夫人、紀行作家エリザ・シドモア女史、化学者高峰譲吉博士、尾崎行雄東京市長(当時)をはじめとする多くの方の尽力により実現しました。寄贈された桜は、毎年華やかに花を咲かせ、開花時期になると米国内のみならず世界各国からも多くの訪問者が訪れるなど日米交流及び対日理解促進に貢献してきています。

Mercedesが透明になる自動車を作ったhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120305-00000007-it_nlab-sci

※写真ありますが、ぜひ動画で。↓
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1203/05/news028.html


 Mercedesがなんと、光学迷彩のように透明になる自動車を作りました。な、なんだって
ー!
 と言っても、この「透明カー」にはトリックがあって、車をLEDで覆って、カメラ側面
に取り付けたカメラの映像をLEDに映しているんです。車体に周囲の景色が映って、まる
で透明になったように見える、という仕組み。
 この透明カーは、Mercedesの新しい燃料電池車のプロモーションとして製作されたもの。
「ゼロエミッションなので“環境からは見えない”(環境に影響しない)」という意味を
込めて作りました。宣伝のため1週間ドイツを回ったそうですが、注目を集めたようです。

http://eco.nikkeibp.co.jp/article/news/20110210/105851/
四ツ谷駅がエコステーションに

JR東日本が駅の環境対策に着手、四ツ谷駅から

 JR東日本は、省エネや、再生可能エネルギーなど環境技術の導入による駅の環境対策を始める。環境に配慮した駅を指す「エコステ」のモデル駅の第1弾として、今春から中央線四ツ谷駅の工事に着手する。2011年度内の完成を目指す。四ツ谷駅では、省エネ設備と駅員らの省エネ活動によってCO2排出量を2008年度比で40%削減する。

 エコステは、高効率の照明や空調による省エネのほか、太陽光発電などでエネルギーをつくる創エネ、自然換気システムなど利用客がエコを感じられる「エコ実感」、自然との関係を重視して駅舎を緑化する環境調和――の4本柱。旧江戸城の外堀跡にあって緑が豊富な四ツ谷駅を最初のモデル駅に選び、周辺の自然環境を活用して整備する。

 ホーム、コンコースの照明や電気掲示板をLED(発光ダイオード)にするほか、照明のスイッチの範囲を改めたり、電力量計を設置する。トイレでは空調の高効率化や節水を図る。自然の光を採り入れる天窓を利用して昼間は消灯。駅の業務施設に家庭用燃料電池を導入し、駅舎の屋上には50kWの太陽光発電システムを設ける。

 利用客が歩く駅出口付近の空間の熱環境を改善するため、保水性舗装を施すほか、駅舎屋上に小さな公園を整備するなど緑化にも手を付ける。これらの一連の取り組みによって一般家庭約38世帯が年間に排出する量に当たる年間189tのCO2を削減する。エコステのモデル駅は今後も順次拡大し、次の駅として京葉線の海浜幕張駅を検討している。(

旧聞ですが、面白い世界初ですね。


ABC ラジオなどに世界、「エネファーム」の電気だけを使ったラジオ生放送
初挑戦--CO2を約40%削減(japan.internet.com)
 ABC ラジオと大阪ガスは2012年2月25日、家庭用燃料電池「エネファーム」で発電し
た電気だけを使ったラジオ番組「大阪ガス Green Studio ドッキリ!ハッキリ!三代澤
康司です“エネファーム ガ、スマート!”スペシャル」の公開生放送を行った。
 万博公園にある大阪ガスのショールーム「大阪ガス・生活誕生館 DILIPA 千里」にて行
われた同番組でパーソナリティを務めたのは、自宅にもエネファームを設置しているとい
う三代澤康司さんで、ほか歌手の池田輝郎さんらが出演。会場には、雨天にも関わらず約
500人が詰めかけ、DILIPA の1階にある大床暖房は座りきれないほどとなった。
 今回、DILIPA 内に設置されたエネファームだけでラジオ機材を動かすことで、1時間半
の番組放送による CO2排出量を約64g 削減し、通常の放送よりも約40%おさえることに
成功した。
 番組では、エネファームと太陽光発電を組み合わせた「ダブル発電」についても紹介さ
れた。太陽光発電で作った電力は電力会社に売ることができるほか、家庭で消費する電力
の大半をエネファームでまかなえるため、光熱費を削減できる。参加者は、興味津々の様
子で家計に優しい情報に耳を傾けていた。
 大阪ガスは、より発電効率が高く、低価格かつ小型の新型エネファームの発売を2012
年4月2日に予定している。新型エネファームは従来と比べて、家庭での年間 CO2排出量
を約1.4トン削減、年間の光熱費は約7.5万円(戸建住宅4人家族の場合)節約できると
いう。
http://japan.internet.com/webtech/20120227/8.html

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120227-00000013-inet-sci

シェールガス革命の近況です。

大気汚染、温暖化問題、地震問題など不透明部分がありますが、

まあ200年もつエネルギー源として、世界のエネルギーの構造を

変えてしまうでしょう。


http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20120425/123562/


米国も注目!「シェールガス革命」とは?

2012年4月30日

原発事故を受け、天然ガスの需要増に拍車


日本経済新聞は4月21日付朝刊1面に新型天然ガス「シェールガス」に関する米国の企業動向を取り上げた記事を掲載しました。米化学大手ダウ・ケミカルが海外投資を見直し、米国に世界最大級のエチレン工場を造るほか、世界的エネルギー企業であるロイヤル・ダッチ・シェルや電炉による製鉄会社最大手のヌーコアも同国内に工場建設を検討中であることを伝えました。(続く)

最近、このキーワードでのヒットが多いようですね。


小沢和典さん、元ソニーリチウム電池開発本部長。

なぜか解任ですね。。。。


ゼファーの伊藤瞭介さんも投資受入れから半年で

解任。会社からも出て行かれました。。。


中田さんのところは、分社のようですから、母屋ま

で取られないとは思いますが、よ^^^^く考えないと

あとで苦しくなるかもしれませんね。。。。


京セミのスフェラーはなかなかに面白い太陽電池

なのですがね。。。


あまり書きすぎると危ないかなぁ(苦笑)