大英断ですねぇ。

ライバルは、罠かなと慎重です。わざわざ、

ダイムラーやVWはおれっちしらねぇと言って

しまいました。

それだけ衝撃だったのでしょう。

オープン戦略は自信の表れ、、、

凄いですねぇ。




ハイブリッド車の教訓か?トヨタ燃料電池特許を開放(ダイヤモンド・オンライン)


 もっとも、今回の無償開放はインパクトこそあるものの、実際の効果は定かではない。
有償でも特許使用料は、一般に量産してしまえば燃料電池ユニットの原価の数パーセント
程度に満たない。ハイブリッド車でも、トヨタの関連特許は基本的にはオープンで、他社
が有償で使用してきた。
 日進月歩で陳腐化しがちな技術を、どれくらいの企業が採用するかも未知数だ。昨年6
月には米国の電気自動車メーカー、テスラ・モーターズも電気自動車関連の全特許、約200
件を無償開放したが、「精査したものの、新しい技術はなかった」と、複数の自動車技術
関係者は口をそろえる。
 とはいえ、トヨタの燃料電池車関連の特許を他社が精査するのはこれからだ。むしろ今
回の決定は、「経験のあるトヨタの技術者が手間をいとわず逐一サポートする姿勢」(長
島聡・ローランド・ベルガー日本共同代表)と取れる。ひいては、「原油に頼る車は将来
厳しくなる」と、国を背負って真剣に考えていることの表れなのだろう。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150119-00065282-diamond-bus_all

記事の裏にいろんな事情が透けて見えそうです。。。



「大東前社長が生きていたら怒られただろう」

http://nkbp.jp/1CaFz4D
王将フードサービスの大東隆行前社長が凶弾に倒れてから、1年以上が過ぎた。後を
継いだ渡辺直人社長はその間に主力の餃子やラーメンの主要食材をすべて国産化する
という改革を断行。その舞台裏に迫る。

かながわ環境関連産業ネットワーク「第8回 創・蓄・省エネ フォーラム」


 今回は昨年10月に累計販売台数10万台を突破した家庭用燃料電池「エネファーム」、
商用化から6年の状況と今後の展開に関して神奈川県内のシステムメーカー及び地域補
機メーカーの方々をお招きして講演いただきます。


◇日 時:2月16日(月)14:00~17:30
◇場 所:サン・エールさがみはら2階 第1研修室 http://sunyell-sagamihara.jp/

◇参加費:無料
◇定 員:80名(定員になり次第締切)
◇内 容:
14:10~15:20 「本格普及に向けたエネファームの今後の展開とビジネスチャンス」
  永田 裕二氏(東芝燃料電池システム株式会社取締役技術統括責任者)
15:20~16:20 「エネファーム補機開発~本格普及まで 補機メーカーの現状」
  リガルジョイント日本コントロール工業テージーケー
16:30~17:00 「『環境・エネルギーフォーラムin横須賀』の取り組み」
  上原 康滋氏(横須賀市産業振興財団 横須賀市産学官コーデイネーター)
17:00~17:30 名刺交換会
◇申し込みはこちらから↓
以下のサイトの申込みフォームからも申し込みできます。
http://www.sic-sagamihara.jp/enet/news/20150119.html
◇主催者:(株)さがみはら産業創造センター
◇協 力:神奈川県