「倍返し」と「JJ」では、あまりマーケティングの参考にはなり

そうにないですね。。。


他方、ふなっしー3位は面白い現象ですね。これだけ好感度

なのは、キャラとともに非公認という立ち位置の安心感なので

しょうか。


銚子市のマネッコで失敗したゆるきゃらなど、ふなっしーに

再度土下座して、はぐれていた従兄弟の「ちょうっしいー」

とか言って、再登場したらどうでしょう。


相乗効果がでるかもしれません。あるいは同時沈没か?




主婦1200人が選ぶ2013 年の「クチコミ大賞」発表!
  http://fl20.asp.cuenote.jp/c/aNtdaadA7kpIiEac

スバラシイです。


http://nna.jp/free/news/20131218twd016A.html


グリーン技術特許、審査時間を3分の1に[経済]

知的財産行政を主管する経済部智慧財産局は16日、環境負荷を軽減する「グリーン技術」に関する特許審査を迅速化すると発表。通常約29カ月かかる審査待ちを9カ月以内まで短縮する。

特許早期審査制度(AEP)の対象にグリーン技術を追加。省エネルギー、新エネルギー、新エネルギー自動車に関する技術、二酸化炭素削減技術、省資源に関する発明に該当すれば受け付ける。

智慧局は「米国、英国、中国、日本、韓国などが既にグリーン技術特許の早期審査を実施している」と指摘。台湾の技術が国際競争で後れを取らないようにするとともに、グリーン技術のイノベーションを促進する狙いを説明した。

今年3月末までに台湾で申請されたグリーン技術の特許は計7,264件。LED照明や太陽エネルギー、燃料電池に関する申請が多く、日本人の申請も2割を占めている。

最近の記事に韓国製リチウム電池より日本の方が

上とかいうのがありましたが、、、現実見てるんで

しょうか。(「日本が韓国に完勝か?世界のリチウム

イオン電池市場、日系勢力が侵食中」―中国メディア)

http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economy/369579/


エジソンパワー、奮闘中です。

このまえ某所で導入されていました。


http://www.edisonpower.co.jp/product/index.html

「日本の自動車メーカー」が復活したこれだけの理由

http://www.fsight.jp/23131

これから10年、20年の世界を先導していける構造的な大変化が見え始めている。

 ハイブリッド車、燃料電池車、電気自動車、劇的燃費向上エンジンでリードしているのは日本メーカーである。欧州メーカーは、ダウンサイジングで乗り切ろうとしている。米国メーカーは技術的新機軸は皆無。自動運転システムの開発が日本メーカーを中心に進み始めた。トヨタ、ホンダは来年以降、中国とハイブリッド車の開発、生産を始めると発表。狙いは、新興国向けに簡素化し、低価格化することにある。また、高齢者を意識した運転支援システムは大きな市場になる可能性を秘めており、そこでも日本メーカーは世界をリードしている。日本の自動車メーカーは、研究開発やモノづくり革新に力を入れすぎたことで劣ったようにみえる場面が数年前にはあった。だが、日本の自動車の幾度目かの黄金期が到来しつつあり、トヨタ1社だけではなく、マツダ、富士重工、さらにスズキ、ダイハツなども同じだ。日本の自動車メーカーのリベンジはこれからだ。

パッと見たら冗談かと思いましたが、小型ローターリーエンジンの

特徴を活かしたら、他社のEVにも適用可能な「モジュール」型

エクステンダーになる可能性がありますね。

電池切れでも凍死しない安心感は、これは重要です。




【マツダ技術説明会】ロータリーエンジンによるレンジエクステンダーの可能性


http://response.jp/article/2013/12/22/213563.html


マツダ、EVでロータリーエンジン復活へ

走行距離を延ばす秘策に

http://toyokeizai.net/articles/-/27043


m1

m2

冬場の電気自動車は航続距離が短くなります。

それは暖房のせい。消費電力が大きいからです。

電池切れになったら、雪の中では命にもかかわります。。。


そこで、蓄熱というのですが、これは答えになっていないでしょう。

補助バッテリーと同じだし、事前に蓄熱して熱を蓄える必要が

あるので、冬場の車を事前に温める必要がありますねぇ。

それでは、電力の無駄使いになるのではないでしょうか。


蓄熱技術は大事ですが、こういう組み合わせはアウトでしょう。




http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20131213/322661/?ST=AT


電気自動車の航続距離を伸ばすカギとは?

蓄熱技術:世界を変えるブレークスルーに向けて開発競争が活発に

水は極性分子ですからつるむのが大好きです。

取り巻きがつるんで、周りを塞いでいたら、反応の邪魔をしますねぇ。


つるんでいない孤高の!?水酸基は、電子も白金に吸い込まれて、

水素ー酸素結合はやんわり・はんなりしているかと思われます。


すると、水素さんも新しい出会いに引っ張られやすいということで

しょうか。軌道準位が測定できればよいですねぇ。





燃料電池の性能向上には白金触媒近くの水分子がカギ - JSTが発見

http://news.mynavi.jp/news/2013/12/19/244/index.html



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