一橋大学・RIETI共催のフォーラムの結果報告が出ました。
下記の34~43Pまでです。
その他の記事も興味深いものばかりです。
http://www.rieti.go.jp/jp/about/Highlight_46/Highlight_46.pdf
一橋大学・RIETI共催のフォーラムの結果報告が出ました。
下記の34~43Pまでです。
その他の記事も興味深いものばかりです。
http://www.rieti.go.jp/jp/about/Highlight_46/Highlight_46.pdf
チョーフとノーリツの競争で更に安くなるんですね。凄い!!!
しかもスマホ対応。
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m020051000c.html
<大阪ガス>新家庭用燃料電池、4月発売 価格3割弱安く
大阪ガスは18日、本体価格を3割弱安くした戸建て住宅向け「エネファーム」の新製品4タイプを、来年4月1日から販売すると発表。部材の変更や量産効果でコストを削減し、最安タイプは194万4000円。昨年約6000台だった大ガスのエネファーム販売台数は、今年は11月末までに9000台を超えており、新製品は普及を後押ししそうだ。
新製品は、エネルギー利用率も現行品の94%から95%に上昇。設置できる奥行きも79センチから70センチにスリム化。無線LAN内蔵タイプでは、家の中のどこからでもスマートフォンで風呂の湯はりやガス温水式床暖房を操作できる。
http://www.osakagas.co.jp/company/press/pr_2013/1206874_7831.html
大阪ガスは、東芝燃料電池システム、長府製作所およびノーリツと、エネファームの新製品を共同で開発しました。低コスト材料や構造簡素化等により、現行品より66万円低価格となる1,944,000円を実現。発電効率は現行品の38.5%から39%に、総合効率は94%から95%に向上。また、日本初となる無線LAN内蔵リモコンをラインナップに追加。お手軽にスマートフォンで操作や見える化できます。長府製作所製に加え、新たにノーリツ製をラインナップに追加。更に、奥行寸法を700mmに低減。新製品では、年間CO2排出量を約1.4トン、年間光熱費を約7.3万円削減。なお、停電時でも発電継続できる自立運転機能付き「エネファーム」も、同日に販売開始。
パーティーも開かれますね。有料ですが。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20131203/256584/?ST=print
写真をつけてみました。
スタンフォードやMITでのデザイン重視の新潮流に即応して、
九大QRECでもデザイン重視に舵を切っています。
圧巻は、バングラデシュの奥地まで学生20人と出かけて、
新興国の現地現物を実体験するということまでやっていま
す。
サムソンが途上国マーケットで強い理由の一つを現実に
体験してみるということです。驚きました。
QRECはこちらです。
http://www.qrec.kyushu-u.ac.jp/
バングラ訪問PJはこちらです。
http://www.kyushu-u.ac.jp/pressrelease/2013/2013_09_20_3.pdf
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20131128/1053808/?ST=life&P=2
今回のショーでは、水素を燃料とするクルマ、それも市販を前提とした出展も目立っている。トヨタ自動車はブースの特等席に燃料電池車「FCVコンセプト」と、そのベアシャシーを展示している。
(中略)
ホンダが東芝、積水ハウスと共同で出展している「水素小僧」が話題を呼んでいる(略)
知る人ぞ知る「田中水力」
シカゴ帰りの若き田中社長が奮闘中です。
2mの落差があれば、発電できます。
土木工事や水利権の問題がなければ、
十分にペイします。
こういう環境に優しい分散型発電がしっかり
伸びていってもらいたいものです。
http://www.tanasui.co.jp/productsCharts.html
555人も参加して気迫あふれる説明会がおこなわれたそうです。
がんばれクールジャパン
http://www.live-event.jp/RXJP/RXJP_Live-Event/documents/LIVE_EVENT131206.pdf