多少のことには目をつぶりますが、こういういい加減な

コンセプト勝負は辞めた方がよいですね。


もちろん緊急電源には使えますが、

耐久性はどうでしょう。


家庭用燃料電池は4万時間がポイントです。


燃料電池自動車の耐久目標は何千時間でしょうか。


はたして、暗りてぃは、それくらい持つのでしょう。

もしや数百時間では話になりませんよ。


非常用電源としても何日もつのでしょう。


技術的にいい加減なことは止めた方がよいと思いますね。


2011/04/20 ホンダ FCXクラリティ 、外部出力が可能な電源機能を装備(レスポンス)
 ホンダは20日、燃料電池車に外部出力が可能な電源機能を装備すると発表した。停電
時に家庭用に電力を供給できる。
 埼玉県と共同で取り組んでいる次世代パーソナルモビリティ実証実験に使用する燃料
電池車『FCXクラリティ』に、新たに一般家庭の2世帯分の使用電力に相当する10kW以上
の外部出力が可能な電源機能を装備する。
 これにより、水素と酸素を化学反応させて発生する電気を動力源とするFCXクラリティ
がCO2を一切排出しない移動可能な発電設備として活用できる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110420-00000025-rps-ind


★TV東京の「世界を変える100人に日本人」に出演し、

Japan all STARS に認定されました。
21年12月25日放映の有田焼万華鏡をクリックする

と写真やデータが紹介されます。
http://www.tv-tokyo.co.jp/100japan/backnumber/0912.html

★第三回ものづくり日本大賞「」 優秀賞を受賞
http://www.sailor.co.jp/NEWS/monodzukuri/index.html
★下記では、動画で有田焼万華鏡が見れます。
http://www.youtube.com/watch?v=FPPm817FklY
★下記では、動画で有田焼万年筆が紹介されています
http://www.youtube.com/watch?v=kVyckcia8KU
会社HP
URL:
http://www.arita-mangekyo.jp

特許庁は良い調査レポートを出しています。


http://www.jpo.go.jp/shiryou/gidou-houkoku.htm

・リチウムイオン電池
・縁なし印刷技術
・有機EL表示装置の駆動技術
・暗号技術(14年度更新)
・立体テレビジョン
・サプライチェーン・マネジメント(12年度更新)
・無線LAN伝送技術
・加速度センサ
・導電性ポリマー関連技術
・光触媒(15年度更新)
・多用途免振・制振・除振システム
・特許出願動向調査-マクロ調査-


①石狩市から名取市への職員派遣で図書館長ほかが子供たちへの読み聞かせを支援

□石狩市ホームページ

市職員の派遣*平成23411(月曜日) 避難所の子どもと図書館への支援を目的に市教育委員会職員4人(第1班)が海浜植物保護関係および名取市図書館との交流がある宮城県名取市へ出発しました。(派遣期間:411日から51日)

□石狩市立図書館ホームページ

4 11 日の朝6 時、田岡市長や図書館職員などに見送りをいただき名取市に向け、避難所で子どもたちに読んであげるための本や紙芝居など、また、名取市図書館の散乱した本の整理に必要なものを積んだワゴン車で、石狩市民図書館を出発しました。函館からはフェリーで青森に、そして東北自動車道で約400 キロを走行して、名取市図書館に到着したのは午後9 17 分。そこでは夜分にもかかわらず、菅井名取市図書館長が待っていてくれました。移動にほぼ1 日を要したため、実際の活動の初日は12 日となりました。」

※名取市支援活動報告が市民図書館ホームページで公開されました。
http://www.ishikari-lib-unet.ocn.ne.jp/tosho/topPage.html
■名取市支援報告 H23.4.15PDF
http://www.ishikari-lib-unet.ocn.ne.jp/tosho/natorishi_shien_houkoku_h230415.pdf
■名取市支援報告 H23.4.14PDF
http://www.ishikari-lib-unet.ocn.ne.jp/tosho/natorishienhoukoku_H23.04.14.pdf
■名取市支援報告 H23.4.13PDF
http://www.ishikari-lib-unet.ocn.ne.jp/tosho/natorishienhoukoku_H23.04.13.pdf
■名取市支援報告_H23.4.12PDF
http://www.ishikari-lib-unet.ocn.ne.jp/tosho/natorishienhoukoku_H23.04.12.pdf

②滋賀県東近江市が、陸前高田市に対して移動図書館(+)を寄贈。

http://www.sankei-kansai.com/2011/04/18/20110418-051878.php

③ポプラ社が、4月中旬から、絵本作家を「読み聞かせ隊」として被災地に派遣し、児童に絵本の読み聞かせを行う。
http://www.poplar.co.jp/special/egao/

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2011
418

移動図書館に笑顔咲く 東近江から陸前高田へ

 東日本大震災の被災地を元気づけようと、滋賀県東近江市が岩手県陸前高田市に移動図書館車「やまびこ号」を寄贈し、17日午前に現地に到着した。
 東近江市の職員が今月初旬、支援で赴いた陸前高田市で図書館が全壊していると聞き、東近江市側が寄贈を申し出た。市内の図書館や市民から集めた小説・絵本など約5500冊に加え、卵1万8千個や野菜など地元産の食料も同時に提供した。
 やまびこ号は老朽化し、廃車か譲渡に向けて保管中だった。今回の寄贈に伴いタイヤやバッテリーなどを新調し、16日に東近江市を出発していた。
 現地に着いた東近江市の西沢久夫市長は「陸前高田市は広い範囲に小学校が点在しているので、やまびこ号は役に立つと思う」と話していた。


このたびの震災に関わる図書館関係者の情報交流と救援活動のネットワーク、
「savelibrary @ ウィキ - 東日本大地震による図書館の被災情報・救援情報」
が、
「saveMLAK - 博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)の被災・
救援情報サイト」として再編され、活動を開始しました。
http://savemlak.jp/wiki/SaveMLAK

4月11日付けでプレスリリースが出ました。
http://savemlak.jp/savemlak/images/0/0a/SaveMLAK_%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9


                       2011年4月11日
報道関係各位
                    saveMLAKプロジェクト

 saveMLAK - 博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)
       の被災・救援情報サイト、始動

東日本大震災を受け、博物館・美術館(Museum)、図書館(Library)、
文書館(Archive)、公民館(Kominkan)(以下、MLAK)の関係者及び
支援者では、上記各施設の被災情報・救援情報を集約した「saveMLAK
- 博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)の被災・救援情
報サイト」(以下、saveMLAK)を開設しました。情報の集約と集約し
た情報に基づく、円滑な支援の実施のために、本サイトの存在を広く
周知したく、記事掲載等をお願い申し上げます。

 saveMLAK - 博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)の
           被災・救援情報サイト
           
%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B920110411.pdfhttp://savemlak.jp/

saveMLAKは、東日本大震災で被害を受けた被災地域の文化・歴史を支え、
地域の交流・学習・情報拠点としての役割を担ってきた博物館・美術館、
図書館、文書館、公民館の被災・救援情報を集め、その情報を共有する
ことを目的としたサイトです。現在は被災情報をおおむね集約し、現地
が必要とする救援情報の集約を進めつつあります。すでに専門知識を有
する多数のMLAK関係者及び支援者からボランティアの申し出を多数いた
だいており、現地とボランティアの適切なマッチングを図りながら、現
地の復興支援を進めてまいります。

しかし、ご存知のように被災地は依然として寸断され、現地で必要とす
る支援が明確でない状況にあります。saveMLAKでは、現地が必要とする
支援の情報を積極的に収集・発信してまいりますので、報道各社はもと
より個人の方々からの積極的な情報提供を歓迎いたします。

また、MLAKの施設と機能の復興と、それによる被災者・被災地の復興
支援に携わるボランティアの申し出も引き続き受け付けてまいります。
重ねてのお願いとなりますが、広くご周知いただけますと幸いです。

  saveMLAK専門技能ボランティア(プロボノ)登録フォーム
        
http://bit.ly/saveMLAKform