ヘミシンクで、知らないはずのことを知った! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、ゲートウェイ・エクスペリエンスのF21フリーフロー英語バージョン。ナレーションは、モンローさんの娘さんのローリーさんです。久しぶりの、ぐっとくる渋い声!

F21に入ると、象牙色っぽいものが見えています。私は、それを彫刻刀かナイフのようなものを使って細工しています。案外素早く、うまい具合に完成したものは、人間の左手の親指でした。「はっ?」と思いながら、その親指を見ていると、その指の先にパートナーの姿が現われました。私の膝の上で気持ち良さそうに眠っています。私はパートナーの頭をなでたり、耳をのぞき込んだりしています。

すると、パートナーは、どんどん小さくなっていきました。ついに赤ちゃんになってしまった彼は、丸まりながら、左手の親指をちゅっちゅ吸っていました。アニメ「メルモちゃん」みたいな展開ですね。ちなみに、パートナーに後できくと、子供の頃、左手の親指をちゅっちゅ吸っていたそうです。そんな話はきいたことがなかったので、「えっ!」とびっくりしました。

それから、子供の天使、エンジェルちゃんといった表現がぴったりの存在が、たくさんパートナーの周りに集まっていました。「きゃっきゃ」声をあげて、みんなで仲良く遊んでいます。その傍ら、左側に、雰囲気が違う存在が現われました。見た目は、アニメ「ハクション大魔王」っぽい、ふくよかな顔や体型で、角が1本はえている、鬼のような感じの存在です。性別で言うなら男性で、おじさんですね。

その存在が、ぼそりと言いました。「わしは遊んでもらってない・・・」と。パートナーと、一緒に遊びたかったのに、仲間に入れてもらえなかったのか、どうやら、ふてくされているようです。

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その後、場面は変わって、私は教習所の車のようなものを運転していました。左側の助手席に男性が乗っています。私は、この教官風の男性に、色んなことをアドバイスされていました。しかし、すっかり内容は忘れてしまいましたが。彼は、私が自分の人生の本当の目的に集中できず、注意散漫で、ふらふらしているのを危惧しているようです。それがこの車の教習所という設定で現われたみたいですね。

ということで、今日は、こんなところで終了です。

では、また次回!

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