ヘミシンクで、原因が浮かび上がる | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、時間がなかったので、短くても深く入れる「イントゥ・ザ・ディープ」。

準備段階で、宇宙空間が見えています。私は、透明な細長い楕円形のカプセルのようなものの中に横たわって、宇宙空間をひとり漂っています。

変性意識状態にはいると、私は白い喫茶店かこじんまりした洋食屋さんっぽいお店にいました。お店に入ってすぐのところにカウンター席があり、私は、奥から2番目くらいの席に座っていました。私の右隣の入り口に近い席には若い女性が座っていて、何かを食べていました。彼女は、私と同じI/Tの人らしいです。

少し彼女と話していましたが、そのうち私の前に、トマトソース系のスパゲティが現われたので、フォークでくるくる巻きながら、どんどん食べていきました。あの自分の食べっぷりから思えば、なかなか良いお味だったみたいです。

その後、左隣の席に男性が現われました。この男性も同じI/Tの人らしいです。彼のイメージは、どことなくクレヨンしんちゃんのお父さんに似た感じでした。彼は、私に占いか何かの本(辞典)のようなものを見せてくれました。紫色の紙(バック)に印刷されたページを見ています。猫のイラストなど、色んな絵がたくさん載っていて、その絵の下に、それぞれ説明が書かれています。そのページを見ながら、何か話をしていましたが、忘れてしまいました。

ふと目を店の外にやると、海が広がっていました。この店がある場所は、少し高台になっていて、海を一望できます。左隣の席にいた男性は、そのうち席を立ち、店の外に出て、右側に走っていきました。彼は、細身で長身、紺か黒っぽい服を着ていました。それから私は少し眠ってしまいました。

気がついた時、二十年近くおつきあいのある、年上の女友だちのイメージが浮かびました。実家を出て以来、会うことはなく、ずっとメールでやりとりしていましたが、かなり体調が悪いようで、メールもできないくらい、つらい状態になってしまいました。そんな彼女の症状の原因が、「残留思念」だという情報がやってきました。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

彼女の職業柄、亡くなった方の残留思念をもろに受けてしまうことがあるのですが、やはり、そういうことが原因のようです。亡くなる前のつらさ、苦しみや痛みなどの残留思念が、彼女を苦しめているようです。職業柄、避けては通れないことですが、ずっとこんなことを繰り返していたら、まずいですね。

ということで、今日は、こんなところで終了です。

では、また次回!