F27で、人生の方向転換のポイントを探る! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、オタスケCD「Far Reaches」を聴いていました。しかし、睡眠不足のため、ヘミシンク用の準備もろくにできないまま、ずっと眠っていました。眠い時は、オタスケCDであろうとなかろうと、どうにもなりませんね~。しっかり睡眠と疲れをとることが第一です。

途中で目が覚めると、昨日マスターガイドに意識を飛ばされた近所の池の上に浮かんでいました。額のスクリーンでは、紫のエネルギーのシャワーが、すごいことになって私に降り注いでいます。一方、池の方の映像を見ると、池の上は、普通でない状態になっています。紫のエネルギーというか、プラズマのようなものが、池の上に発生し、その紫の上に、自分の意識体が浮かんでいる感じです。その紫のエネルギーで、私は、エネルギーチャージをされているようでした。今日も、めちゃくちゃ気持ちよかったです。脚先やかかと、手の平・指の先から、マイナスエネルギーが、出まくっているのが、よくわかりました。

眠ってばかりの「Far Reaches」でしたが、すっきりしたので、目が冴えた残りの時間は、SBaGenのF27フリーフローを少しだけ聴きました。F27は、かなり久々です。ここでのテーマは、「人生で、迷い悩んでいる時、そこから脱却できるポイントは?」ということにしてみました。いつも似たようなテーマですが・・・

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変性意識に入ると、ある数奇な運命を生きた男性の映像が次々と現われました。すると「人生には節目というものが必ずある、そこでいかに動くかで、人生が決まる」と、情報がきました。それから、「自分をつき動かす衝動がきた、動くべき時に、動かないというのは問題がある」という声が聴こえてきました。

確かにその男性は、人生の節目節目で、意外な選択をし、意外な程に、迷いなく行動していきました。その結果、彼は、無いはずだった(無いと思い込まれていた)可能性を、どんどん広げることになりました。そして、自分の人生を、生き切りました。無いはずだった可能性は、彼の行動力、決断力によって、この世に存在したものとなりました。

次に、究極のサバイバル番組の映像が見えました。命綱も何もない、行き当たりばったりのロッククライミングシーン。サバイバルをしている男性たちは、灼熱の砂漠の中の断崖絶壁を、延々と何時間もかけて昇っていきます。一瞬でも気を抜くと、命はありません。もちろん一瞬でも力を抜くことも死を意味します。絶体絶命の状態です。かたずを呑むようなシーンを見せられています。ここでは、「後戻りはできない!前進あるのみ!自分を、自分の力を、信じ切って、前に進むしかない」という情報がきました。

それから、精神世界で有名な男性の顔がでてきました。にこにこ笑っています。「自分が何かを欲するならば、まずは、自分から与えることが大事だ」と、情報がきました。

こんな感じに答えがやってきました。途中、忘れてしまった部分も多々あるかと思いますが、こんな内容でした。今日こそは、たっぷり眠って、ちゃんとヘミシンクができる状態にしたいですね。

では、また次回!