ヘミシンクで、人間ロケット打ち上げ状態になる! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日も睡眠不足、2時間睡眠だったので、眠ってしまうことを覚悟して、おたすけCD「Far Reaches」を聴きました。あきらめモードではじめたヘミシンク。あまりに経験したことが憶えていられないので、ボイスレコーダーでも用意しないと、いけないかな~と、心の中で思っていると、「必要なときに、必要な準備はできてくるもの」と言う声がしました。それを聞いて「そっか~、じゃ~、自然な流れにまかせておきましょう」と、納得してヘミシンクを続けました。

そんな私(ソファーベッドに寝ている私)のところに、今のパートナーがうれしそうな顔をしてやってきて、私の顔をのぞきこんでいるのが見えました。といっても、これは実際に肉体のパートナーが来たのではありません。ヘミシンク中、パートナーは、よくこうやって登場します。

そうこうしているうちに、肉体の右脚かかとのあたりから、マイナスエネルギーが外に出始めました。ぴりぴり電気治療をしているような、痛痒い感じがどんどん強くなってきました。あと、右の盲腸の辺りのマイナスも分解しはじめ、少しずつ右脚付け根の外側、骨盤下くらいから外に抜け始めました。マイナスをためこんでいたようです。私には、ある程度の時間の睡眠は必要なのかもしれないですね。

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それから金星人美女のUFOに乗っている光景が見えてきました。しばらくすると、私は、フロントデッキの窓から、宇宙空間に飛び出していました。何かに吸い込まれるような猛烈なエネルギーが来て、しばしクリックアウト・・・

気がつくと、すごいエネルギーが、両脚の下から吹き上げて、私をロケットのように、打ち上げていきました。このエネルギーが凄まじくて、変性意識状態がなくなっていきました。困ったな~と思って待っていると、再び変性意識に入ってきました。すると夕日を浴びたブロンドの子供が、砂浜で遊んでいるのが見えてきました。しばらく見ていると「ママ・・・マ~マ・・・」とお母さんを探す声がしました。するとお母さんが来たようです。その子は、お母さんと手をつないで、安心したようにし、帰って行きました。

それから、母方の祖母の家への道を車で走っている自分が見え、ある映像が浮かびました。険しい峠道を通るのですが、その山の頂上付近に、アダムスキー型UFOそっくりの型の雲があった日の映像、その峠を降りた時、山の上の方に、赤とオレンジの光が見えていた映像が現われました。この2つは、同じ日ではありませんが、そういうこと、過去に確かにありました。他にも、不思議だなと思った光の映像が次々現われ、思い出していました。どれも、すっかり忘れてましたが。

その後、ブロンドの金星人美女が現われましたが、何か映像が変でした。いつもの宇宙服(ボディースーツ)と、レトリーバル用の天使の姿の映像が交互に見え、はっきり彼女の服装が定まりません。そこで情報がきて、「あっ、これは、今からレトリーバルする?しない?」と、訊いてきていることだとわかったので、「迷わず、レトリーバルする!」と答えました。ふたりで天使の姿に変装し、ガザ上空に向かいました。いつもの手順で、ガザ上空を飛行しながら、レトリーバルをしていきます。ある程度の距離を飛行し、人が集まったところで、F27レセプションセンターに、救出したひとたちを送り届けました。

無事、ガザの人たちを送り届けた後は、金星人美女が、ヒーリングとエネルギーチャージをしてくれました。今日は、右頬にキスをし、それから、左頬にもキスをしてくれました。右頬にキスされた後は、右の盲腸あたりにまだ残っていたマイナスエネルギーが、どんどん分解していき、右脚付け根の外側付近から、外に抜けていきました。左頬にキスをされると、左脚の脚先から、マイナスエネルギーが抜けていく、電気的な痛痒さが起こりました。その後、金星人美女は、自分の指を、私の指の間に挟む手のつなぎ方で、私と両手をつなぎ、エネルギーを送りながら、ヒーリングをしてくれました。肩凝りがひどかったので、その患部の痛みなどに、効くように配慮してくれたようです。ヘミシンクが終了したあとは、体の調子も気分も良くなり、気の通りがスムーズになっていました。いつも、本当にありがとうございます!

では、また次回!