ヘミシンクで、インコに似た顔の異星人初登場! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、時間がなく、「Far Reaches」。いきなりですが、高いところから地球を見下ろしてい風景が見えています。緑の大地が美しいです。

それから場面は変わりました。白人の白髪の初老の女性(肝っ玉母さん風)と、白人男性の2人が、小型
UFOから降りてきました。急いでどこかに向おうとしています。でも、何か忘れたみたいで、慌てて戻ってきました。「まだ乗ってたの?」と、UFOの中にいる白人の老人男性に話しかけてから、外に連れ出していました。どうやら、その老人を忘れていたようです。

そして3人は、
UFOをとめた近くの家の玄関先に向いました。ここは、うちの近所の小学校のそばです。ここは、何かある場所だと前から感じていましたが、ヘミシンク中にこういうことがあると、益々あやしいですね。植物の植わっている白い細長いプランターに近づいていくと、3人は、申し合わせたように、その植物に何かをしています。一体何をしたんでしょう。彼らは異星人です。

その後、今のパートナーがニコニコしながら近づいてきて、私のおでこにキスをしました。そして、「婚約記念日」と言いました。「???えっ?」と思っていると、何かの乗り物に乗った丸顔の白人のおばさんが「それ、間違いないよ」と、微笑んで言いながら、どこかに走り去っていきました。彼女も、前の3人と同じ星の人です。

それから一瞬ですが、インコに似た顔の異星人が姿を現しました。友好的な雰囲気を持っていました。目と目の間が広い人で、ちょっとユーモラスな感じの風貌です。挨拶がてら現われたようです。また何かの機会にお会いできるといいですね。

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その後、気がつくと私は、ある有名な女性の本を読んでいました。彼女がだれか有名な人と、一緒に写真に写っているページを開いています。すると「高次の存在」という声が聞こえてきました。ある有名な女性と一緒に写っている人が、高次の存在だそうです。すると私は、「助けて~な」と、言っていました。「私たち地球人を助けて!」と言いたかったようですが、馴れ馴れしく、お願いしていました。

場面変わって、またもや私は、ガザに来ていました。がれきの山と化した街に降りたっています。目の前にある倒壊した建物の側には、先日と同じような、光を放った白い花束が置かれています。その花束を見た私は、天使の姿に変装し、ガザ上空に飛び立ちました。ひとりでレトリーバルしようと思って、いつもの天女の羽衣とくらげのような布を用意しました。がれきなど余計なものを透明にし、救出を必要とする人たちを探し、レトリーバルしていました。

そうやっていると、急に高度が上がったので、あれ?と思っていると、右側にいつものブロンドの金星人美女が、天使の姿をして、飛んでいました。レトリーバルを手伝いに来てくれたようです。その後は、いつもより高いところを飛んで、広い範囲を見渡せるようにして、救出活動を続けました。ピンポイントで識別し、レトリーバルが必要な人に向って、吸い寄せられるように、自動で急降下している私たち。

そして救出した人たちを、F27レセプションセンターに送り届けた後は、金星人美女と手をつなぎ、彼女にエネルギーチャージをしてもらいました。つないだ手から、すごいエネルギーを感じます。肉体の手も、そのエネルギーを感じています。それから、試しにハグをしてもらうと、目の前に紫色のエネルギーの塔のようなものが、次々に立ち昇っていきます。金星人美女にエネルギーチャージしてもらっている時、何度も左脚の先から、マイナスエネルギーが出ていく痛みと、感電したような感覚が起こりました。ヘミシンク終了後は、寝不足にもかかわらず、体がすっきりしました。今日も、彼女には、助けられ、癒されましたね。ありがとうございます!

では、また次回!