ヘミシンク中、海辺で女の子たちとおしゃべりする! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日も、まだ仕事中なので、ヘミシンクは、時間の無い時の、おたすけマン「Far Reaches」です。

変性意識に入ると、海に到着していました。温かく、心地よい砂浜に座っていると、右側の遠くの方から、ひとりの若い女性が走ってくるのが見えました。日焼けしていますが、長い髪の白人女性です。オレンジ色の肌の露出の多い、きわどいビキニを着ています。どんどん私の方に近づいてきますが、私のところで立ち止まることもなく、通り過ぎていきました。走り去っていく彼女の後ろ姿は、とても印象的で、お尻の部分に布がない、Tバックに近いビキニだったので、お尻丸出し状態で砂浜を走っているようなものでした。

その後、波打ち際に頭を向けて、波に垂直になるように、砂浜に横たわりました。波が寄せるたびに、頭の辺りが、打ち砕ける波の泡で、わさわさして気持ちがいいのです。肉体の方も、波が寄せると、フワッと、浮かび上がるような感じになります。しばらくは、この心地良い癒しを、享受していました。

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気がつくと私は「五頭身の女の人が、・・・・・」とか、訳のわからないことを口走っていました。すると、すかさず「おまえのようなことを言う奴の親なんて、ろくな奴じゃねぇだろう」と、鋭いツッコミが入りました。誰だ?と顔を見てみると、女優の松下由樹さんに似た、あごのラインがすっきりした若い女性がいました。髪は、ちりちりしたパーマで、長さはミディアムより少し短い感じです。メイクは、していないようです。服装は、白地に色とりどりの細かな模様がついたカットソー。おとなしそうな地味な顔をした日本人っぽい人ですが、言うことがきつい。外見的なこと、外側というものに、固執しすぎている人間社会を、痛烈に批判したようなことを、引き続きしゃべっていましたが、詳細は、思い出せません。

しゃべっている彼女を見ながら、松下由樹さんの顔を思い浮かべていると、「松下由樹って、誰?」と、尋ねる声がします。声の方を見ると、スクール水着のような紺のワンピース水着を着た、若い女の子が、砂浜に座っていました。長い黒髪の日本人らしき人で、顔は童顔、おとなしそうなおっとりした感じです。今風の若い子といった雰囲気ではないですね。彼女は、体育座りで座りながら、私の方を見て微笑んでいました。

その後、何人かの女の子たちと、わいわいがやがやしゃべりながら、何かをやっていたようですが、会話ばかりで、憶えておかないといけないことが多すぎて、その上、クリックアウト気味だったので、すべて憶えていられませんでした。

それから、今のパートナーが突然現われ、「○○モードか、○○モードで撮らないと!」と、すご~くはしゃぎながら、ビデオ撮影をしようとしています。パートナーのえらいはしゃぎようから、「ウキウキモードなんじゃないの?」と心の中で思ってしまいました。何を撮影しようとしていたかは不明です。すると「○○モードって、何のこと?」と、またもや尋ねてくる女の子が登場。デビュー当初の眞鍋かをりさんに似た黒髪のショートヘアの、おっとりした口調の女の子。今日は、こういうパターンが繰り返されていましたね。

その女の子を見ていた私は、手に白いココットの器とスプーンを持って、中に入っているものをすくって食べています。茶色いスープに、野菜や茶色い四角いものが入っています。味はわかりません。

ここからも女の子たちとの会話がずっと続いていましたが、多すぎて、会話の内容を憶えていられませんでした。会話って、長いし、誰が何を言って、どうのこうのといった、受け答えとか、あるので、かなりはっきりした意識状態でないと、全部詳細に憶えていられないですね。メモとかボイスレコーダーとかで記録できるよう、慣れないとな~と思ってしまいました。メモをとりながらって、いうのは、時々やっていますが、集中力がなくなってくることがあるので、厄介です。メモをとりながらやっていても、クリックアウトしたり、書き忘れて、すっかり経験したことを忘れていることも、たくさんあります。まだまだですね~。その点、映像の方が憶えていられますね。

では、また次回!