F12でなく、F3で、問題解決できるかな?! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、珍しくSBaGenのF3フリーフロー。これはゲートウェイ・エクスペリエンスでは、オリエンテーションのフォーカスレベルと同じです。

自分では、SBaGenのF12をやっていたつもりでしたが、後で確かめてみたら、F3でした。聴いているとき、何かちがうな~とは思っていましたが・・・やはりちがいました。

まず現われたのは、長方形の四角い容器に入った黄色みがかった白いものに、スプーン。何だろう?と見ていると、バニラアイスだという情報がきたので、嬉しくなって、ばくばく食べてしまいました。

食べ終わると、私は、今抱えている問題を解決しようと思い、問題点をあげていきました。F12は問題解決がしやすいフォーカスだということだったので、そうしたのですが、実はF3を聴いていました・・・(トホホ) 問題点を、すべてあげ終わると、いつものブロンドの金星人美女が登場しました。すると目の前に、エレベーターが現われたので、金星人美女と私の二人で、エレベーターに乗り込みました。エレベーターは、下に降りていきますが、肉体の私の体も、ずんずん下に落ちていくような感覚がしています。

下に降りてしまうと、見ている画面が変わりました。自分の部屋のファックス電話に、視点が自動フォーカスされます。どうやら、ファックス電話の横に置いている沖縄旅行に行った際、母に買ってもらった、蛇皮でできた「お清め塩入れ」のことを言いたいようです。ガイドによると、この蛇皮のお清め塩入れは、あちらの世界に繋がりやすいので、願いごとをすればいいとのこと。ほんと?と思いましたが、やってみたいと思います。

次は、丸い焼いたお餅に、砂糖醤油がついているものが見えました。お餅はエネルギーが上がるので、食べるといいとのこと。

それから、ちょっと有名な、ある女性が登場しました。彼女の住んでいる土地の名前と、そこのパンフレットという文字が見えました。実は、その有名な女性が住んでいる場所が、とても素敵なところなので、将来是非住みたいと思って、お正月にパンフレットを取り寄せていました。ガイドは、「そのパンフレットを見ながら、そこに住んでいるイメージを、よくするように!」と伝えてきました。

問題解決のこたえとして、こんな感じのメッセージがありました。

その後は、料理を作っている場面に変わりました。金星人美女が手料理を作ってくれているようです。肉なのか、魚の切り身なのか、野菜?穀物?初めてみる、何かわからないものを鍋で煮ています。その後、料理が出来上がりました。スパゲッティのような麺に、たくさんの色とりどりの具が混ざったものですが、お箸で食べています。私は、すごい勢いで平らげました。赤い丸い野菜のようなものもありましたが、プチトマトではなかったみたいです。初めてのものを、色々と食べたようです。

食事の後、私は、目の覚めるような美貌、若さ、高度な知性をもち、肉体的な悩み、生活する上の悩みなど、あまりなさそうな金星人美女が、急にうらやましくなってしまい、つい愚痴をこぼしてしまいました。「なぜ、私は、こんな制約だらけで、悩みばかり抱えないと生きていけないような、不自由で苦労の多い地球に、生まれてきたの?」と、訊いてしまいました。今思うと、恥ずかしいです。

すると金星人美女は、赤ピーマンを2つ差し出しました。ひとつは明らかに発育不足で、干からびぎみの見るも無残な赤ピーマン、もうひとつは、みずみずしく美味しそうな、ぷりぷりした赤ピーマン。「こっちの美味しそうなピーマンは、水がたくさんあるところでできたもの、もうひとつの方は、そうでないところのもの。あなたがピーマンだったら、どっちの場所で育ちたい?」と訊いてきます。

私は「水の多い方」と答えると、「そうよ、あなたは、水がたっぷりある、美しい豊かな星に生まれ、そこで生きたいと思ったのよ」と言いました。これが、私が地球に生まれたいと思った理由のひとつだったということです。この理由だけで、地球に生まれきたとしたら、単純すぎますが、でも、地球で生きたい!と、惹かれる理由にはなりますよね。

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その後、日に焼け、シワが深く刻み込まれている顔の、初老の男性と女性が現われました。この干からびたピーマンが育った、水の少ない星の人だそうです。「アイシンド」と女性が言った後、「ス」と男性がこたえていました。何語なんでしょうか?意味不明です。

それから私は、宇宙を眺めたくなったので、金星人美女に、「宇宙船に乗せて!」と、お願いしました。フロントデッキの眺めの良い特等席に座らせてもらい、宇宙を眺めることができました。美しい宇宙空間を、ゆったりとした気持ちで眺めていると、自分の今抱えている悩みが、ちっぽけなものなのかも・・・と感じられてしまいますね。

私の右横には、金星人の美女がいたはずでしたが、いつの間にか、衣装を着替えてきていました。いつもは、宇宙服(ボディースーツ)ですが、肌をえらく露出した、セクシーな黒い下着を着ています。すごくゴージャスな、センスの良い素敵な下着です。この金星人美女をみて、びっくりしましたが、ドキドキしてしまうほど、彼女は、美しかったですね。ここで、CDは終了しました。今日は、素敵な宇宙旅行でした。

では、また次回!