今日も「Far Reaches」で、天使になってレトリーバル | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、時間がないので、昨日に引き続き、「Far Reaches」。ヘミシンク効果が、がんがん来るので、時間がないときの最強オタスケCDとなってしまいました。

ヘミシンクをはじめようと、目を閉じるとすぐに、いつものブロンド金星人美女が現われました。今日もつきあってくれるんだ~と、嬉しくなっていると、私たちは、彼女の宇宙船の中に移動していました。しばらく何やら雑談をしていましたが、内容は覚えていません。私がフォーカスレベルに、いい感じに入ってきた頃合いを見計らったように、私たちは、宇宙船から、宇宙空間に飛び出しました。彼女が私の手を引いて、先導して飛行しています。どこに向うのかな?と思っていると、そのうち彼女の頭を下に見ている自分に気づきました。

さっきまで、金星人美女は上を飛んでいたのに、おかしいな~と感じているうちに、強烈なエネルギーが、やってきました。顔の方めがけてエネルギーが降ってくるようです。そのエネルギーに関係あるのかわかりませんが、顔を誰かが触っているような、ヘミシンクをしている時に、よく起こる現象が始まりました。いつも右の頬からこめかみ辺りにかけて、そうなるのですが、今日も、かなりはっきり触られている感じがしています。この感覚が襲ってくると、くすぐったいのを我慢して、ヘミシンクに集中しなくてはならなくなります。

そうこうしていると、「平和・・・・」がどうのこうの、という声が聞こえてきました。すると、平和をテーマにして作られたという公園が見えてきました。石造りの階段などがあり、美しい花がたくさん咲いています。次に、小学生のマーチングバンドが音楽を演奏しながら私の方に向ってきます。メガネをかけた白と紺の横ストライプのTシャツに半ズボンの男の子は、エンジ色のアコーディオンを弾いています。その後ろでは、女の子がピアニカを演奏しています。たくさんの子供たちが、楽器を演奏しながら、歩いてきます。指揮者もいます。

画面が変わりました。私の目の前に、顔面にすっぽりとガスマスクをつけた兵士がいます。大声で私を怒鳴りつけるように、こぶしを振りかざしながら、何かを激しく訴えかけています。私は、怖くて震えがきました。
(この人は、すでになくなった人だという情報がきています)ガスマスクをつけた兵士の姿も、すごく怖いのですが、何を言っているのかわからないけれど、詰め寄ってきて、大声で怒鳴られているのも、非常に恐怖を感じるものでした。その時、金星人美女が、「この人は、ちがうの!この人は、全然関係ない人だから、そんなことを言われても、何もわからないのよ」そう言って、間に入ってくれたので、その場は無事おさまりました。またまた金星人美女に、助けらました。いつも、ありがとう!それにしても、怖かった~・・・

その後、「・・・早く洗い流さないといけない・・・・」などといった言葉が飛び交うような、緊急事態が起こっている感じの現場に移動していました。担架に若い女性が乗せられています。傷を負っているようで、苦しそうにしています。その左側には、若い男性が横たわっていますが、すでに息絶えています。この二人は、カップルだったようですが、結局二人とも、なくなってしまいました。

さらに悲惨な光景が見えてきました。白い建物が現われましたが、次の瞬間、爆撃を受け、見るも無残に倒壊し、炎上していきました。この様子を見たとき、私に情報が来ました。昨日に引き続き、またもや「ガザ」だと。

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もうCDは終了するというタイミングでしたが、私は今日も、急いでレトリーバルすることになりました。レトリーバルすると決めた瞬間、私は、白い長い裾の服を着て、大きな羽をつけた天使になっていました。そしてその格好で、先ほどのガスマスクをつけた兵士と、担架に乗っていた女性、女性の横でなくなっていた男性、この3人を、金星人美女と一緒に、F27レセプションセンターに連れていきました。時間がなかったので、あまり手間暇かけてのレトリーバルはできませんでしたが、金星人美女のサポートがあり(天使の姿だったのも、よかったのかわかりませんが)無事送り届けられたようです。

今日も、何の前触れもなく、ガザのレトリーバルヘミシンクとなり、焦りましたが、少しでもお役に立てたのなら、よかったかなと思います。金星人美女には、いつも助けてもらい、感謝感謝です。

では、また次回!