さきほど慌てて、夜のヘミシンク、F21フリーフローをやりました。(まだご飯食べてません)ばたばたしていたためか、なかなか集中できず、イメージが見えにくかったです。
「イメージが見えないです・・・」と、心の中でガイドに見えるようお願いしていると、何やら「ゆ~らゆ~ら動くもの」が見えました。「くらげ」の足という情報がやってきました。
その後は、いきなりワイドスクリーンの大画面が現われました。緑(植物)が海岸線に迫る感じの海の風景を、少し上空から見ています。エメラルドグリーンとコバルトブルーのグラデーションが美しい海です。赤い屋根の家々が、緑と白っぽい海岸線の間に並んでいます。日本ではない景色で、のどかな感じの心地よさそうな場所です。日差しがまぶしい感じがします。
それから別の場面に移り、F1の中嶋一貴選手と一緒にいました。「やっぱり、一貴君って、キムチが好きなんだ」と私が突っ込んでいます。知り合いでも逢ったこともないのに、何なんでしょうか?意味不明です。
次は、外国人の男の子が登場。7、8歳くらいで、くりくりしたくせのある髪に長いまつげ、大きな瞳、エンジェルのように可愛らしい子です。実は、この子も私のガイドなんです。側には、長い白髪の長い白ヒゲをたくわえた、白い服の老人がいます。どこかの神様のような雰囲気です。ガイドの男の子は、その老人に「官(宮?)礼祭を50年もやってきていますが・・・・・」と、机で何か書き物のような作業をしながら、そんな意味不明なことを言っていました。
その次は、私の家の近所の写真館の前にいました。白人のすんごい巨乳の女性がいます。顔の2倍以上ありそうな、服が、はちきれそうな程の巨乳です。白っぽTシャツに、明るい色の小さなプリント模様がちりばめられたTシャツです。その前を2人連れの白人が通り過ぎていきます。誰もが夏の服装で、日差しも少し強めに感じられました。今日は、こんな感じで、支離滅裂なイメージを次々見るヘミシンクでした。
ヘミシンクをやっていると、ガイドって、複数いることがわかります。
その日、気になったガイドが、ヘミシンク中に出てきてくれることが、よくあります。ヘミシンク中だけでなく、日常生活の中でも、サポートしてくれていたり、何かのメッセージを、伝えようとしているのかもしれません。今回のメッセージは、何だったんだろう・・・、いずれ、わかる瞬間が来るのではないかと思います。
では、また次回!